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リクエストSS ぷろぽーず ぱにっく!①

高町屋初のリクエスト作品です!
「続きを読む」に載っていますので、ご興味のある方はどうぞ!

リクエストして下さった方、こんなに遅くなってどうも申し訳ありませんでした!
これでご満足いただけるかどうか、ちょいと自信はありません・・・。
自分の書きたいことを書き殴った感じになっちゃいました。
というか、これからもそうなると思います。

ちなみにいただいたリクエスト内容は

「なのフェイのプロポーズから結婚式までの話」
です。

やまもなければおちもない!
高町屋的、らいとでぽっぷなおはなしになるといいな!

短期連載ということなんですが、
他のサイトさんに比べると一回の文量が圧倒的に少ないと思います。
「まぁ高町屋なんてこんなもんだろ」
ということでご勘弁を・・・。

こんなに短いスパンでSS上げるなんて初めてなので戦々恐々としてる。
息切れしないように頑張る・・・。

それでは、初リクエスト作品・短期連載
「ぷろぽーず ぱにっく!」
どうぞ!!

↓↓ 今回は「続きを読む」に載せています

ぷろぽーず ぱにっく!   Panic.1: むかしといま


 玄関先の窓から差し込む朝の光が、屈むフェイトの髪をきらきらと輝かせる。
「フェイトちゃん」
「ふぇいとままー」
 靴を履き立ち上がるフェイトに、なのはとその腕に抱えられたヴィヴィオが揃ってその名を呼ぶ。
 二人で顔を見合わせて「せーのっ」で笑顔になる。
「「いってらっしゃい」」
 愛する二人の見送りに、振り返ったフェイトの表情はこれでもかというくらいにだらしなく『にへーっ』と緩む。
「うん、行ってきます。今日も頑張って早く帰ってくるからね!」
 これで一歩外に出れば、凛々しき凄腕執務官へと豹変するのだから不思議なものだなぁとなのはは思う。
「・・・・・・フェイトちゃん」
「ん・・・」
 そわそわした様子のなのはに、フェイトもその意図を察して頬を赤らめる。
 フェイトはそっとヴィヴィオの両目を手で被う。
「あぅー、まっくらー・・・・・・」
 そして静かに、二人は互いの唇を重ね合わせる。
 離れて視線が重なり、照れ笑い。
「なのはままとふぇいとまま、おかおあかいよー?」
 そう指摘され、二人でドキリとする。
「そ、そうかな・・・?」
「・・・どうしてだろうね?」
 全くもって誤魔化せていないが、「じゃ、じゃあ行ってくるよ!」とフェイトが扉に手を掛けると、「ほら、ヴィヴィオ」と、なのはも上手く(?)連携を図る。
「ふぇいとまま、いってらっしゃーい」
「いってらっしゃいフェイトちゃん。あんまり無理しちゃダメだからね」
「ありがとうなのは。大丈夫だよ」
 そうしてフェイトが家を出ると、お互いに見えなくなるまで手を振り合う。

 なのはとフェイト、そしてそこに新たにヴィヴィオが加わったばかりの頃の幸せな記憶。
 そんな家族の在り方も数年の時と共に変わり・・・・・・。


 玄関先の窓から差し込む朝の光が、屈むフェイトの髪をきらきらと輝かせる。それは変わらない。
「はい、フェイトちゃん」
 差し出された鞄を「ありがとう、行ってくるよなのは」と受け取る。
「またしばらく寂しくなっちゃうね・・・」
 長期出航の戦艦勤務。優秀な執務官は引く手数多で、数ヶ月先まで予約は埋まっているような状況だ。
(これじゃ完全に別居状態だよね・・・・・・)
 お互いに口にはしないものの、これは二人の総意。
 まとまった休暇が取れればこうして、なのはとヴィヴィオの待つ家に『帰ってくる』フェイトだが、休暇が短ければ次の出航に向けての準備で休日なんて殆ど潰れてしまう。故にフェイトは個人でこことは別に部屋を借りていたりする。
 そんな状況がヴィヴィオに『なのはママと二人暮らし』なんて言わせるんだから涙の一つも流したくなるのがフェイトの心境だった。
「・・・ごめん。ちゃんと・・・連絡はするから」
 そして、そっと唇が触れ合う時間は、昔よりも長い。
「・・・くれないと、忘れちゃうんだからね」
 上目遣いのなのはに、抱き締めたい衝動が湧き上がる。
「気を付けるよ」
 それを何とか堪えてフェイトは笑顔を作る。
「ヴィヴィオー、行ってくるねー!!」
 朝のニュースが聞こえてくるキッチンに向かってフェイトが叫ぶと「いってらっしゃーい」の声だけが返ってきた。
 最近のヴィヴィオはもう滅多に見送りに出ることがなくなった。本人曰く、何が楽しくて朝から親二人がイチャイチャするのを見なければいけないのか、ということらしい。
 何だか言う事がアリサに似てきたな、と二人は思う。
「・・・・・・フェイトちゃん」
「なぁに、なのは?」
「えっと・・・、その・・・」
 呼び止めたはいいものの、もじもじと中々用件を切り出すことの出来ないなのはにフェイトは悪戯っぽい笑みを浮かべて「キスが足りない?」と耳元で囁く。
 なのははぼんっと紅くなり「もぉ! そんなんじゃないの!フェイトちゃんのばか~・・・」と軽くにらみを利かせる。
 しかし笑顔で意に介さずといった様子のフェイトに、なのはもえへへ、と頬を掻く。
「やっぱり今日はやめとく、また・・・今度ね」
「・・・・・・そっか」
 フェイトはそれ以上詮索するでもなく、なのはの頬に軽くくちづけをした。
「いってきます、なのは」
「うん、いってらっしゃい、フェイトちゃん」
 そして、お互いが見えなくなるまで手を振り合う。
 これも、ずっと変わらない。
 フェイトが見えなくなり、一人取り残されたなのははふぅ・・・と溜息を一つ。
「また・・・言えなかったなぁ・・・・・・」
 雲一つ無い青空を仰ぎ、朝の光に目を細める。
「昔だったら、こんなことなかったのにな・・・」
 誰にともなく呟いて、なのはもまたフェイトとは違う日常へと戻っていった。


「ねぇ、ヴィヴィオー?」
「んー?」
 リビングに寝そべりお煎餅を囓りながらテレビを見る娘に「こーら、お行儀の悪い」と注意するものの戻ってきた返事もまた「んー」だった。
「・・・・・・家族が一人、増えるのってヴィヴィオ的には・・・どう?」
 なのはとしてはこれはかなり意を決して、という発言。しかし真剣ななのはとは裏腹にヴィヴィオの答えは素っ気ないものだった。
「んー…。別にどっちでもいいよー」
 と、テレビから視線すら外さない。
 むっとしたなのははリモコンでテレビを消す。
「あーっ!! ちょっと、なにするのママ!?」
「なのはママは今、真剣なお話しをしています」
 ヴィヴィオは釈然としない表情で姿勢を正す。
「どっちでもいいってことはないでしょう?」
 責めるような母の口調に、娘は「だって・・・」と口を尖らせる。
「家族が増えるっていっても、どうせフェイトままでしょ?」
 カウンターを返されたなのはは瞬時に頬を染め上げる。
「そ、そそそ、そんな私、まだフェイトちゃんだなんて一言も・・・・・・」
 わたわたとするなのはに、ヴィヴィオはじとりとした視線を向ける。
「あのさなのはママ・・・。それって娘にまで隠すこと?」
「あぅ・・・・・・」
 攻守が完全に逆転し、なのはは項垂れる。
「っていうか、なのはママ!!」とヴィヴィオはさらに攻撃の手を緩めない。
「まだフェイトままにプロポーズしてなかったのっ!?」
「あぅぅ・・・・・・」
 返ってきた沈黙に、ヴィヴィオのお説教タイムが始まる。
「もぉ、何やってるんだか・・・」
 子供に心底呆れた、という態度を取られるのは親としては中々来るものがあるな、となのはは思う。
「どれだけの人がフェイトままを狙ってるのか知らないわけないでしょ!?」
「はい・・・」
 あの社会的地位と美貌を兼ね備えながら人間性に歪みもない。外面は。
 そんな超絶優良物件を世の狼共が放っておくわけがない。
 あわよくばフェイトを自分のものにしようと考えている下衆どもはごまんといる。
「フェイトままはいいよ! なのはママ以外目に入ってないんだから!」
 ヴィヴィオのその絶対的な自信はどこからくるのだろう、となのはは不思議で仕方が無い。
「・・・でもさ、考えてもみてよママ」
 諭すような声にようやく顔を上げる母に、娘は溜息を一つ。
「フェイトままには心に決めた人がいるのに、次から次へと人がそういう寄ってくる…これって凄く不毛なことだと思わない?」
 こくりとうなずくなのは。
「そういう時間が無ければ、私たちが一緒にいられる時間がもっと増えるかもー、とか考えたことはありませんか?」
「・・・・・・ある。というか、いつも考えてる」
「それに、そういうことを知らずにフェイトままに近付いてきた人たちの申し出を断ることで、フェイトままの体裁が悪くなるかもー、とか考えたことは無いんですか? 一度も?」
「・・・ごめんなさい」
 なのはが再び項垂れると、ヴィヴィオはこの気を逃さずにたたみかける。
「・・・まさかとは思うけど」
 俯く顔を覗き込まれて、なのはは逃げ出したい気分に駆られる。
「プロポーズして断られたらどうしよう・・・とか?」
「ひっ!」
 これじゃあまるでヤクザだ。この歳でこんなだなんて、将来この娘はどうなっちゃうんだろう、となのはは不安になる。
 まぁ、母親みたいになるのだろう。
「フェイトままがいつかプロポーズしてくれる・・・とか?」
「はぅ・・・」
「考えてるわけじゃ・・・ないよね・・・?」
 既に、答えの明確な疑問だった。
 そして返答を待つことなく、だぁんっ! とヴィヴィオが机を叩くとなのはの肩がびくりと跳ねる。
「フェイトままがそんな気の利いたことするわけないでしょ!!」
 娘にここまで言われるフェイトちゃんって・・・と、なのはは苦笑する想いだった。
「そのくせフェイトままが浮気するなんて思ってもいないんだもんね・・・」
「まさか、フェイトちゃんにそんな甲斐性ないよ~」
 その反応の早さたるや。「もぉ、ヴィヴィオってば~」と笑い飛ばすなのはに、「ちっ、たちのわるい・・・」と吐き捨てる。
「とにかく! ママたちの娘として、こういうどっちつかずの状況ってよくないと思うよ!」
 それに、と反論の隙を与えないように続ける。
「はやてさんやアリサさんが言ってたよ『二人のそういうところだけは昔からずっと変わってない』って・・・。いいかげんその部分も大人になってよ・・・」
 幼馴染みの名前に、どうしてか言い訳の衝動に駆られる。
「・・・だ、だってっ!」
「だってじゃない!!」
 しかし、それも娘によってかき消されてしまう。
「出来ないって言うなら私、ここ出て行くからねっ!!」
 なのはは一瞬思考が停止したのか動かなくなり、我に返って「えぇっ!?」と頼りない声をあげる。
「そ、それは困るよ、なのはママ一人はやだよ~・・・」
 娘の手をぎゅぅと握りしめて縋るような目で見上げる。
「・・・」
 それはフェイトままがいれば私は出ていって良いって事? と穿った考えすら頭をよぎる。
 この人はどれだけ動揺しているんだ、とヴィヴィオはいよいよ情けなくなってくる。自分みたいな年端もいかない子供が一人で出て行ったところでどうにもならないことくらいわかりそうなものなのだけど・・・と、頭を抱えたい衝動に駆られる。
 ヴィヴィオは更に一つ溜息を漏らし「とにかく」とお説教を締めに掛かる。
「ちゃんと決めるところは決めてよね、私のママなんだから・・・」
 なのははしばしの沈黙の後に「・・・うん」と頷いた。
「はい、じゃあこの話はおしまい!」
 ぱん、と手を叩き、ヴィヴィオの声色がいつもの明るさを取り戻す。家族の声一つで、家の中の雰囲気はこうも変わるものか。彼女もまたこの家を守る人間の一人であり、いつの間にか家族を支える強ささえも身に付けていたんだなぁと、なのはは感慨深い想いだった。
「ありがとね、ヴィヴィオ」
 そう言って頭を撫でるとヴィヴィオの頬に朱が差した。
「や、やめてよー。もうそんなに子供じゃないんだから・・・」
「ヴィヴィオは子供だよー。私とフェイトちゃんの可愛い可愛い一人娘。いつまでも、いつまでもねー」
「そ、そういうことじゃなくてー」
 とその手を振り払う。このままだと抱き締められてしばらく離してもらえなくなりそうな予感があった。
「もぉママってば! 私SAの練習に行ってくる!!」
 練習着の入ったバッグを手にして一目散に逃げ出すと思いきや、くるりとこちらを振り返る。
「ちゃんとフェイトままが気絶するようなかっこいいプロポーズの言葉考えとかないとダメだからねっ!!」
 びしっと指差され、なのはは苦笑する。
「もぉ、ヴィヴィオってばお節介すぎー」
 不平を漏らす母親に、娘は不敵な笑みを浮かべて答えた。
「ママに似たんだもん」
 捨て台詞と共に家を出て行く娘に母親はぶすーっと膨れて「私、そんなにお節介じゃないもん・・・」とひとりごちた。

 まさか自分の娘にここまでお説教をされるとは思わなかった。
 我ながら情けないという想いが殆どを占めているものの、実際はそれだけではないのが、この微妙な心境の原因だってことを私はある程度自覚してる。
 確かにこのままじゃいけないって、ずっと思ってる。フェイトちゃんと自分がお互いにかけがえのない生涯のパートナーなんだって、みんなに知ってほしいという心だってある。
 ・・・でも。
 そう、この『でも』が厄介なんだ。私たちを次のステージへと進ませない何か。もしかしたらこれは、プロポーズ前に先行したマリッジブルーなのかもしれない。なんて馬鹿なことを私は本気で信じてる。
 そして多分、フェイトちゃんも同じ事を思ってる。今朝私が呑み込んだその言葉が何なのか、多分フェイトちゃんは知っている。だから深く聞かないし、咎めもしない。
 ・・・だって、何が何でも次のステップに進まなければいけない必然性って・・・あるのかな? それは周りに決められるべきものなの? 何かを得ることは、何かを失うということなのに。未来という不透明なものを手に入れるために必要な代償であるこの現状は、あまりに釣り合わないんじゃないかって思えてしまう。
 ちょっと微妙な関係だけど、分かり合えてる。ちょうどいい距離感。動きたいような、そうでもないような。そんな失いたくない今という現実。出来ることならずっとこのままでいたい。
 そんな風に同じ気持ちを、貴女と共有出来ていることだって嬉しいって思えるのに。
 ―――でも。
 もう、そうもいかない。
 社会を為す一人となってしまった以上、それは、赦されないこと。
 みんな変わってく。変わっていかなきゃいけないんだ。
 ふと、昔の自分の発した言葉が蘇って、消えた。
「大人に、なっちゃったんだなぁ・・・私たち・・・・・・」
 我知らず、そう口から零れ落ちる。
 何を今更、という気もすれば、娘に言われなければ今の今まで知らなかったことのようにも思える。
「・・・・・・フェイトちゃんは・・・気付いてた?」
 今はもう次元の彼方へと行ってしまったであろう最愛の人に向けて、私は届かぬ言葉を呟いた。

(つづく)

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ジャンル : アニメ・コミック

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プロフィール

高町屋

Author:高町屋
高町屋は「魔法少女リリカルなのは」の二次創作を行う創作集団です。【Since 2008.11】

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≪MEMBER≫
高町きよ:高町屋代表。企画・二次原案担当。とにかく筆が遅い。ふと気が付くと、脳内ではなのはとフェイトがいちゃいちゃしている。

木村由宇:高町屋絵師。HP管理人。振り回される方。苦労人。気が付けば一番精力的。どんなに忙しくても締め切りはちゃんと守る。見習え、代表。

幼専士タチバナ:真性のロリコン。ここ最近の高町屋の影の功労者。事務能力皆無の代表をサポートすべく、イベント参加率は絵師より高いかも。

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