↓↓夏コミの新刊 『とらのあな』で通販中!! ↓↓                    

nightmare1 nightmare1 nightmare1 nightmare1 nightmare1

(クリックで通販ページに飛べます!)


リクエストSS ぷろぽーず ぱにっく!③

・・・気が付いたら80000hitを超えている!
ありがとうございます!! これからも頑張ります!!

リクエストSSについても拍手やコメント頂きましてありがとうございます。
ようやく話が動き始めますよー。
とは言っても全体的にゆるい感じの話ですから、過度な期待はしちゃダメです。

水樹奈々さんの「春うた」よかったですねぇ・・・。
あの場でサイリウムを振っていたかった・・・。

↓↓ それでは、初リクエスト作品・短期連載(?)
↓↓ 「ぷろぽーず ぱにっく!」の第三話、
↓↓ どうぞ!!

ぷろぽーず ぱにっく!   Panic.3: いへん


 朝の微睡みの中にいるなのはは突然身体を包む冷気に身を捩る。
「ん・・・・・・、フェイト・・・ちゃん・・・・・・」
 側にいるはずの温もりに手を伸ばすものの、手のひらは空を切るばかり。
 昨日は我慢の限界を迎えたフェイトに流される形で始まったはいいものの、フェイトが満足したところで今度はなのはに火が着いたらしく、二人で力尽きるまでスーパーおとなタイムが繰り広げられたわけだが・・・。
 それも今日が休日だから出来ること。
 ヴィヴィオもいないし今日はお昼くらいまで二人でのんびり布団の中で過ごすつもりだったのに・・・と、重い目蓋を擦りながら視界を広げて朝の日差しに目が慣れてくると、遅れて聴覚がガサゴソという音を拾い始める。
「・・・フェイトちゃん、どうしたの?」
 こちらに背を向けて何かをしているようで、格好も外出用のそれになっている。
「・・・フェイトちゃん、どこかお出かけ?」
 二度目の呼び掛けにも彼女が応じることはない。
 寝起きで声がちゃんと出ていなかったかな? と首を傾げたなのははベッドから身を起こし、そっと背後から忍び寄る。
「フェーイトちゃんっ、おはよっ!!」
「ひゃっ!!」
 勢いよく後ろから抱きつくと、素っ頓狂な声を上げるフェイト。
 いつも通り『もうなのはってば、いきなりだとびっくりするでしょ』と笑顔で抱き締めてくれると思っていたなのはだったが。
「うわぁぁぁぁっ!!」
「きゃっ!」
 フェイトが悲鳴にも近いような声を上げて抱き付かれた腕を払うと、なのははフローリングの床に尻餅をついてきょとんとする。
「・・・フェイトちゃん、どうしたの?」
 見上げるなのははいつもと様子の違うフェイトに目を瞬かせている。
「き、君はっ・・・・・・い、いきなり、何をするんだっ!」
「ほぇ?」
 顔を羞恥に染めながら睨み付けるような視線を向けられて、混乱が増していく。
「と、とりあえず・・・な、何か着てくれるかな。・・・・・・目のやり場に困るんだけど・・・」
 視線はすぐに外されて、右上前方に固定しているフェイトは顔を紅潮させたままそう呟く。
 なのはも自分の一糸纏わぬ姿に気付かなかったわけではないが、改めてそう指摘されると急激に羞恥心が込み上げてくる。
「ご、ごめんねっ!!」
 応急処置として急いでベッドに戻り、上掛け布団で身を包む。
「ねぇフェイトちゃんどうしたの? 急にお仕事でも入ったの?」
「お休みだけど・・・どうして?」
 当初の話題に戻し、布団からちょこんと顔だけが出ているなのはが尋ねると、フェイトは質問の意味がわからないとばかりに首を傾げて見せる。
「だって、その荷物・・・」
 その視線が自分の膝元にあることを知り、「あぁ」と納得したフェイトの答えは―――

「―――ここを、出て行くんだよ」

 だからどこに行くか教えてほしいんだよ、と反射的に現実逃避な考えが頭を駆け巡るが、その言葉の持つ不穏な色に気付かないわけはない。
「もう、ここにはいられないから」
「どう・・・して・・・?」
「もう君とは会いたくない」
 突きつけられた意志に、なのはは意識が遠くなりそうな感覚の中、どうにか言葉を絞り出す。
「そ、それじゃわからないよ・・・。私、何かフェイトちゃんを怒らせるようなこと・・・」
「そういうことじゃないよ」
 ぴしゃりと遮る声にはいつもの優しさが感じられない。その声が今、自分に向けられているという現実をなのははまだ受け止められずにいる。
 そんな彼女に追い打ちを掛けるように―――

「―――好きでもない人と、一緒にはいられない」

 撃ったSLBが全部自分に跳ね返ってきたような衝撃が頭を襲う。
 好きでもない、そのフレーズが頭の中で繰り返し響き渡っては気を失いそうになる。
「・・・も、もぉ、フェイトちゃんってば~。冗談ばっかり言ってると、なのは怒っちゃうよ?」
 精一杯の、笑顔。
 そう、フェイトちゃんがそんなことを本気で言うわけがない。冗談を真に受けて沈み込んでいた自分が馬鹿みたいじゃないか、と結論に到るものの、言葉にいつもの勢いが感じられないのは自信の無さの現れか。
「はっきり言わないとわからないなら、言うよ」
 いやだ、聞きたくない。お願いだから言わないで・・・。
 なのはの願いは届かず、フェイトから解き放たれた言葉は―――

「―――大っ嫌い。もう、顔も見たくない」

 頭の中が、真っ白になった。
 受け止めるべき現実がわからず、どうすればいいのかもわからない。
「・・・君ならすぐに良い人が見つかるよ」
 フェイトはトランクの蓋を閉めて立ち上がる。
 なのははそれをただ見上げることしか出来ない。
「それじゃあ、その人とお幸せに」
 向けられた微笑みは、彼女が他人に向けて振りまく作り物の笑顔だった。
 何か言わなければという思考に到ることなく、ぱたん、と部屋の扉は閉められてしまった。
 未だ思考停止状態のなのはは「えーっと・・・」と、考える振りをしてみる。
 すると意外なことに、一つの可能性に到る。
(あぁそっか。これ・・・夢だ。起きたらきっと隣にはフェイトちゃんがいて、笑顔で抱き締めてくれるんだ・・・)
 これしか浮かばないんだから、これが正解。そう結論付けて、ぱたんとベッドに倒れ込む。
 違う。こんなのは悪い夢だ。早く現実のフェイトちゃんに「もぉなのはってば私がそんなこと言うわけないでしょ?」って笑ってほしい・・・。
 しかし独り寝の寒さと寂しさに眠気混じりだった頭が段々と覚醒に近付いていく。
「・・・夢・・・じゃないの?」
 容赦なく襲いかかってくる現実。
 部屋には、自分一人だけ。
 耳が痛いほどの静寂に、ぶるりと身が震えた。
「フェイトちゃん・・・早く帰ってきてよぅ・・・」



 昨日は納得出来ずに唸りながら眠りについたはずなのに、目が覚めてみれば不思議な程に気持ちに整理が付いていた。
 どうせママたちは昼過ぎまで寝てるだろうからと、八神家で朝食まで頂いてヴィヴィオは帰路につく。
 整理がついた、とは言っても結局の結論は「なるようになる」という整理とも呼べないようなものではあったが。
 自分とアインハルトとの関係を考えれば、どうしてか自然と両親のことも許せてしまうのだった。
(やっぱりはやてさんは頼りになるよね。ママたちとは大違い!)
 どうせならみんなで一緒に暮らせればいいのに、とヴィヴィオは常々思っている。
「ただいまー・・・って、あれ?」
 そうこう考えていたら家に辿り着き、玄関に一歩踏み入れたところでヴィヴィオは異変に気付く。
 母親二人が作り出す、お花畑な空気で家の中が満たされていない。それどころかそんな雰囲気は微塵も感じられず、人の気配すらない。
 あるはずの靴が一足たりない。
(フェイトまま・・・お出かけ中?)
 鍵が開いていたのだから、なのはは家にいるであろうことは予想が付くが「おかえり」が返ってこないことも引っかかる。
「なのはママは・・・いるんだよね?」
 傍らにいるクリスはこくこくと首を縦に振って見せる。
 ひょっとして何かあったのだろうかと、誰もいないリビングで不安を覚えるヴィヴィオ。なのはを見つけたのは彼女の寝室でだった。
「・・・なのはママ? ・・・ど、どうしたの?」
 そう問わずにはいられなかった。
 座ったまま布団に身を包み、顔だけをちょこんと出したまま、その視線はどこを捉えるでもなくぼんやりと宙を彷徨っている。そして目にはいつもの力強さが感じられず、どんよりとしている。
「・・・あ、ヴィヴィオ・・・」
 声を掛けられてようやく気が付いたのか、笑顔を見せるものの無理をしているとしか思えない。
「・・・フェイトままと何かあった?」
「・・・ぐすっ」
 その言葉が引き金となったのか、なのはの双眸からぽろりと一粒ずつ零れ落ちたものを見て、ヴィヴィオはぎょっとする。
「なのはママ!?」
「ふぇぇぇ~~~~んっ!!」
 泣きながら抱きつかれ、ヴィヴィオは酷く動揺してしまう。母親がこんな風に泣くのを目の当たりにするのは初めてだったため「どうして素っ裸なの!? 風邪ひくでしょ!!」とつっこむことも出来ない。
「ひっく・・・フェイトちゃんに・・・嫌われちゃったよ~~~~!!」
「・・・は?」
 泣きじゃくりながら事情を話すなのはを再び布団で包み隠す。いくら娘でも、お風呂でもないのに一糸纏わぬ姿を見せられれば目のやり場に困るというものだ。
 まさかと思って確認すると本当にフェイトの私物が一切無くなっていて、最初は冗談半分で聞いていたヴィヴィオも流石に驚いたようだった。
「フェイトまま・・・どうしちゃったのかな・・・?」
 なのはの話に嘘があるとも思えないし、そもそもフェイトが自分の意志でここから去るなんてことがあり得るとも思えない。
「・・・ぐすっ・・・もぉやだ・・・海鳴に帰る~~~!!」
「ちょっ、なのはママ!? お仕事があるでしょ!!」
 とはいえ。ここまで取り乱す母の姿を見るのは初めてだ。ここは自分がしっかりしなければ高町家は理想の実現を目前に分裂してしまう・・・、とヴィヴィオは気合いを入れる。
「なのはママっ!!」
「ふぇっ!?」
 母の両頬を自分の両手でしっかりと固定して、泣き腫らして真っ赤になった瞳を真っ直ぐに見つめる。
「いい? よく聞いて!!」
 なのはは目を反らさず、娘の紅と翠の瞳を見つめ返す。
「フェイトままはなのはママのことが大好きなの!! フェイトままはいつもなのはママのこと以外何も考えてないし、フェイトままからなのはママを取り上げたら、フェイトままなんてただのダメ人間の廃人だよ! フェイトままがなのはママのことを嫌いになるなんてことは絶対に100%あるわけない!!」
 これだけは揺るがない事実であるとヴィヴィオは思っている。なのはのフェイトに対する想いもまたしかり。
「・・・・・・本当に?」
「少なくとも、何か原因があることだけは確かだよ」
 タイミングを見計らったかのように、局からの呼び出しを告げる通信端末。恐らくはこのまま出勤になるだろう。
「ほら、なのはママ」
「でも・・・」
「後は私が調べておくから、なのはママはいつも通り・・・は難しいかもしれないけど、お仕事頑張って」
 端末に伸ばすことをためらう母の手を、ヴィヴィオはそっと握りしめる。
「心配しないで、きっと大丈夫だから。それにみんな、ママのことを待ってる。信じてくれてる人たちを裏切っちゃダメだよ。・・・ね?」
「・・・うん」
 頑張る、と呟いた母に笑顔を向けるヴィヴィオ。
「ほら、ちゃんとお仕事モード」
 涙の跡をそっと拭いながらヴィヴィオがそう言うと、なのはも両目を擦り、頬をぱんぱんと叩く。
 目の赤さは隠せないが、ふぅ・・・と一息ついてから「よし!」と言ったその表情はいつもの凛とした局員のそれへと変わっていた。
「はい、高町です」
 それを見た愛娘も、ふぅ・・・と、より深い一息。

「じゃあ行ってくるね、ヴィヴィオ」
 さっきまでの喧騒が嘘のよう。まるで何事も無かったかのように、いつもと変わらぬ出勤風景に母の強さを見る。
 しかし未だ何一つとして解決などしていない。これからいつも通り仕事をしなければならない母の心境を思えば同情の一言も掛けたくなるが、そこはぐっと我慢。
「はい、気を付けて・・・」
 ふいに額に触れた柔らかい感触に言葉を遮られる。
「大好きだよ、ヴィヴィオ」
 手を振って出て行った笑顔の母親に手を振り返しながら「言う相手が違う・・・」と零すものの、既にその背中は無く。
「・・・・・・まったく世話の焼ける・・・」
 何で自分が頬を染めなきゃいけないんだ、と釈然としない気持ちを無視して、とりあえず無限書庫に連絡しなきゃなとヴィヴィオもまたお仕事モードへとスイッチを切り替える。
 母親に似て、末恐ろしき小学生。



(私ってば、何であんな心にも無いこと言っちゃったんだろう・・・。バカバカ! 私のバカっ!!)
 出来ることなら今すぐにでも家に戻って謝りたいところではあったが、なのはを前にするとまた同じ事になってしまそうでそれが出来ずにいた。
(なのはのこと嫌いになんてなれるわけがないのに・・・)
「好きだよ・・・大好き、愛してる。・・・よかった。ちゃんと言えた・・・」
「い、いきなり何ですかっ!?」
 驚いた声に我に返ると、目の前にはお茶の載ったトレイを持つ顔を沸騰させたシャーリー。
 行き場のないフェイトは、とりあえず自分の副官のところに転がり込んでいた。
「ふぇ、フェイトさんにはなのはさんがいるじゃないですかっ!? わ、私まだ死にたくないですよっ!!」
「ち、ちがうよっ! なのはに言ったんだよ!!」
「それなら本人に直接言って下さいっ!!」
 それが出来るなら今すぐにでもそうしてるよ・・・と、項垂れる。
 自分の意志とは関係なく心にも無いことが口から出てしまうこの変な現象は、どうやら今のところなのはだけがその対象のようだった。シャーリーとの会話に今までの所、特に支障はない。
「ごめんね、シャーリーも久しぶりの休暇なのに・・・」
「いえ、それは構わないんですけど・・・」
 事情を説明したところで「それって本当ですか?」と疑われ、信じてもらえない。
「プライベートなフェイトさんを見れる機会って少ないですから面白いですよ」
 痴話喧嘩の原因を適当にはぐらかしているだけ、と思われているようだった。
「・・・どういう意味かな?」
 信じてもらえない苛立ちが言葉に出てしまったが、シャーリーは気にすることなく笑顔で答える。
「フェイトさんすっごくもてるから、そういうので困ったことって無さそうなイメージじゃないですか・・・ってそんな睨まないでくださいよ・・・」
 仮にも上官で、滅多に怒ったりしないフェイトが見せる怒りの表情にシャーリーはしゅんとなる。
「絶対になのはの方がかわいいし、もてる」
「ごちそうさまです」
「これは全次元世界の真理だから」
「いえ、もうお腹いっぱいです」
 不服なとこはそこですか? と言おうとしてやめる。まぁそれがフェイトさんだよな、と副官は納得する。
「・・・ごめん、何か格好悪いところ見せちゃったね」
 その仕草、物言いすら格好良く見えるのがこの人の凄いところだよなと思いつつ「いえいえそんなことありませんよ」と応じる。
「いつも仕事では凄いフェイトさんばかり見てるから新鮮です。何だかいつもより小さく見えます」
 それに、とシャーリーは続ける。
「もうお二人は付き合い始めて何年になります? 未だにそんな微笑ましい喧嘩が出来るなんて逆に羨ましいです」
「もぉ、他人事だと思って・・・」
 頬を膨らますフェイトを「まぁまぁ」と宥める。
「フェイトさんがいくら『嫌い嫌い、大っ嫌い』って言ったところで、なのはさんが信じるとは到底思えませんけどね・・・」
「私、そんなに『嫌い』って言ってないもん・・・」
 そんな噂のなのははフェイトの言葉を鵜呑みにして号泣。愛娘に慰められたりしているわけだったりするのだが、フェイトとシャーリーがそれを知る術は無い。

 二人を知る人間からすれば、フェイトよりなのはの方が仕事とプライベートのギャップの差が激しいのかもしれない・・・。

つづく


スポンサーサイト
拍手する

テーマ : 魔法少女リリカルなのは
ジャンル : アニメ・コミック

コメントの投稿

非公開コメント

FC2カウンター
プロフィール

高町屋

Author:高町屋
高町屋は「魔法少女リリカルなのは」の二次創作を行う創作集団です。【Since 2008.11】

↓↓↓リリカルなのはの二次創作、同人活動をしている方、マイミク/マイピク募集中です。お気軽にどうぞ♪mixi pixiv Dolce

≪MEMBER≫
高町きよ:高町屋代表。企画・二次原案担当。とにかく筆が遅い。ふと気が付くと、脳内ではなのはとフェイトがいちゃいちゃしている。

木村由宇:高町屋絵師。HP管理人。振り回される方。苦労人。気が付けば一番精力的。どんなに忙しくても締め切りはちゃんと守る。見習え、代表。

幼専士タチバナ:真性のロリコン。ここ最近の高町屋の影の功労者。事務能力皆無の代表をサポートすべく、イベント参加率は絵師より高いかも。

カレンダー
03 | 2017/04 | 05
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 - - - - - -
pixiv
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
ブログランキング
FC2ブログランキング
サイトについて
※高町屋は「健全系」小説・漫画サークルを自称しています。本サイトでは成人向けは取り扱っておりませんが、なのはとフェイトがとてもとても仲良くするような表現が多々見られますので、そういったものはちょっと・・・という方は、ご覧になるのをお控えになったほうがいいかもしれません。
カテゴリ
リリカルプリキュア(2)


【長編】魔法少女リリカルなのはNightmare(59)
  第十三話
  第十二話
  第十一話
  第十話
  第九話
  第八話
  第七話
  第六話
  第五話
  第四話
  第三話
  第二話
  第一話

SS(7)
  ぷろぽーず ぱにっく!⑦
  ぷろぽーず ぱにっく!⑥
  ぷろぽーず ぱにっく!⑤
  ぷろぽーず ぱにっく!④
  ぷろぽーず ぱにっく!③
  ぷろぽーず ぱにっく!②
  ぷろぽーず ぱにっく!①
(ViVidとForceの間?/なのは、フェイト、ヴィヴィオ)
  きねんび(後編)
  きねんび(前編)
(A's/なのは、フェイト)
  じぇらしー
(ちゅーなの/なのは、フェイト)
  わたしのままとまま
(StS/なのは、フェイト、ヴィヴィオ)
  わがまま
(A's/なのは、フェイト)
  ぱぱ?
(StS/なのは、フェイト、ヴィヴィオ、機動六課)

漫画(22)
  勉強会⑦+⑧
  勉強会⑥
  勉強会⑤
  勉強会④
  勉強会③
  勉強会②
  勉強会①
  わがまま
  今は反省している。
  休日の過ごし方②
  休日の過ごし方
  戦場では一瞬の判断の遅れが死を招くんだ!
  共働きの核家族でありがちな風景
  間接キス⑤+⑥
  間接キス④
  間接キス③
  間接キス②
  2時間15分59秒。
  たしなみ
  虫刺され?
  またふーふー
  ふーふー

絵(20)
  ぜくしぃ!
  40000hit記念!!!
  ViVid連載開始記念!
  高町なのはで表情練習
  甘えんぼなのはさん
  SAI購入記念?
  10000hit記念!!!
  らくがき11
  あけましておめでとうございました。
  メリクリ②
  メリクリ①
  らくがき10
  らくがき9
  らくがき8
  らくがき7
  らくがき5
  らくがき4
  らくがき3
  らくがき2
  らくがき1
リンクについて

※当ページはリンクフリーです。バナーは以下のものを使用してください。

(http://takamachiya.web.fc2.com/banner.jpg)

リンク
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

NxF Union

当サイトは『NxF Union -なのフェイ同盟-』を応援しています。

BBS&別館

bbs
bekkan

RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。