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リクエストSS ぷろぽーず ぱにっく!④

昨日リリカルマジカル9に申込が完了しました。
トップ絵がそのサークルカットになります。後は結果待ち、ですね。

個人通販についてご質問がありましたので、
それについて先にお答えさせて頂きます。
本の値段につきましては
 小説が各1,000円  漫画が各500円
となります。送料につきましてはメール便で発送出来ると思うので、
そんなに大きな値段にはならないと思います。
個人通販ですから委託手数料が掛からない分お安く済むかと思います。
ご興味がありましたら、是非よろしくお願いします。

ということでリクエストSSも四話目ですが、
「このシーンは書きやすいだろう」と思っている話ほど、
すんなり書けないということがよくわかりました。
思ったよりも難産でした。
未だに、自分のことがよくわかっていない。未熟。

↓↓ それでは、初リクエスト作品・短期連載(?)
↓↓ 「ぷろぽーず ぱにっく!」の第四話、
↓↓ どうぞ!!

ぷろぽーず ぱにっく!   Panic.4: もてるなのは


 高町なのはは今日何度目かになる溜息をつく。本人にその自覚はない。
 臨時で頼まれた教導を終え、局の食堂で遅い昼食をとったものの、殆ど喉を通らなかった。
(フェイトちゃんお昼どうしたかな・・・。また偏った食事してないといいけど・・・。フェイトちゃん、その辺は結構適当だからなぁ・・・)
 高町教導官の本日の教導について少しだけ触れておくと。
 臨時で一度きりの教導なんだから、と「なのは 対 部隊員全員」の模擬戦となった。
 結果は想像を裏切らず、部隊員全員ぼっこぼこ。
 心に余裕がないからか、学ばせる為の手加減すら出来ずに完膚無きまでに徹底的に打ちのめしてしまった。
 ある意味彼らは局の中でも珍しい、高町なのはの『全力全開』を体験した数少ない名誉ある者たち・・・と言う事も出来るが、心ここにあらずのなのはが模擬戦の中で何度か見せた溜息と物憂げな表情が「雑魚ばかり・・・もっと骨のある局員はいないのかしら」と取られたらしく、やられた彼らにとっては強烈なトラウマとして残った。
 そんなことなど知る由もないなのはは一人、食堂前のベンチに腰を掛け、ぼんやりと天井を眺めていた。
 すぐに帰った方がいいのかもしれない。でも、帰ったところで・・・きっと彼女はいない。その現実を受け入れる勇気が無い。
 何か理由があるにしても。彼女に拒絶されることに、これ程自分がショックを受けるなんて思っていなかった。それすらもまだ受け止め切れていないのに、会ったところで恐らくは自分の方がまともに会話が出来ないだろう。
「なのはさん?」
 久しぶりに聞く、覚えのある声になのはは視線を向ける。
「・・・スバル?」
「やっぱりなのはさんだー!!」
 目をキラキラと輝かせたまま、一直線になのはの胸へと飛び込んでくる。
 こんなところで会えるなんて思わなかったー、と胸に顔を埋めたまま頬ずりをする。
「ちょっ、スバル・・・くすぐったいよ」
 ごめんなさいと離れるスバルに、こんなにスキンシップ過剰じゃなかったような・・・と妙な引っかかりを覚えるなのは。
「今日はどうしたの?」
「はい、共同訓練なんです!」
「そっか、頑張ってるんだね・・・」
「・・・なのはさんは・・・どうかしたんですか?」
 あぁしまった、となのはは思う。教え子に心配されているようでは、自分もまだまだだな、と。
「どうもしないよ、ありがとね、スバル」
 そう言って見せた笑顔に、スバルの頬が朱く染まる。
「・・・なのはさん、好きです!!」
 何の脈絡も無く突然そう言われ、なのははきょとんとしてしまう。
「・・・い、いきなりどうしたの?」
「初めて会った時からなのはさんは私の憧れでしたけど、今会ってやっぱりこの気持ちはそれだけじゃないんだってわかったんです。私、一人の女性として、なのはさんのことが好きです!」
 食堂の目の前、人が集まる場所で声高らかに堂々たるスバルの告白。
「・・・あー、えーっと・・・・・・」
 周囲の視線になのはは頬を掻く。
 驚いたは驚いたがそれ以上に『どうしよう、この状況』という方が先に立つ。
 彼女の良いところは真っ直ぐで一途なところだが、周りが見えなくなることがある。なるほど、ティアナはこういう子と毎日付き合っていたんだなと、なのはは初めて彼女の苦労に気付く。
 真剣な眼差しで返答を待つスバル。
(フェイトちゃんならどうするかな・・・)
 そう考えると驚く程簡単に対処法が思い付いた。
 昔も今ももてまくっているフェイトに内心やきもきしていたなのはだが、今だけは感謝。
 出来るかどうかは微妙だけど、スバルくらいなら何とか誤魔化せるかもしれない。意識するのは・・・宝塚。
「・・・わかったよスバル」
「なのはさん・・・」
 意識しすぎた。思ったよりも声が宝塚になってしまい逆に現実的な意味で浮いている。スバルが気付いていないので、とりあえずは良しとする。
「目を閉じて、顔をこっちに向けて」
「えっ・・・」
 至近距離でなのはに見つめられ、思わず頬を染めるスバル。
「どうしたの? 出来ないの?」
 不敵に微笑んだつもり・・・だけど、上手く出来ているだろうか。
「だって・・・こんなところで・・・」
 その自覚はあったのかと意外に思うなのは。
「出来ないのなら、その方が良い。それがスバルの・・・」
「出来ますっ!!」
 そう叫び、ぎゅっと瞳を閉じて見せる。
 これって絶対スバルにしか使えない手だよね、となのはは苦笑い。
「なのはさーん、まだですかー?」
 両手を合わせて「ごめん!」のポーズをし、なのははその場を後にした。
「あ、ひょっとして照れてます? それなら・・・私からいっちゃいますよー!!」
 瞳を閉じたままのスバルは、待てども訪れることのないその瞬間を待ちきれずに、目の前にいるであろう憧れの人を抱き締める。
 しかし二つの腕は虚しく空を斬り、異変を感じて目を開く。
「あれ? ・・・なのはさん? なのはさーん・・・」
 きょろきょろと辺りを一通り見渡したところで、スバルはハッとする。ようやく気が付く。
「・・・なのはさんのばかーっ!!」
 拳を振るわせながら、声の限りに叫ぶ。
(でも、嫌いになれないのが悔しい・・・っ!!)
 やはりスバル・ナカジマは真っ直ぐな良い子である。



 追いかけてくるんじゃないかと不安だったが、仕事を放棄してまで来るようなことはないだろうと、なのははようやくその歩を緩める。
 ひょっとしてスバルはスバルで何かあったのだろうか、と今になってようやく思い至る。自分のことで精一杯で気付いてあげられなかったことが情けない。
(このままじゃ・・・やっぱり駄目だよね)
 この現状は、今まで何もしてこなかったこと、先に進むことを避けてきたことの代償のように思える。
(フェイトちゃんを・・・捜そう)
 そうしてまた次の一歩を踏み出そうとしたところに、
「なのはさん」
 と、再び聞き覚えのある声に呼ばれ振り返るとそこには。
「えっ、ティアナ?」
 またどうしてこんなところで会うんだろうと不思議に思ったのも束の間、すぐにその理由に思い至る。
「スバルならさっき会ったよ。多分食堂の方にいると思う」
 言いながらさっきのことが頭を過ぎり、どうにもティアナの目を上手く見ることが出来ない。
「・・・なんでスバルの話が出てくるんですか? って言うか何でスバルがここに?」
「え? スバルに逢いに来たんじゃないの?」
 知らない振りをしている風もないティアナに、なのはは困惑する。
 それ以外に彼女がここにいる理由が思いつかない。
「別にあの馬鹿と会う約束なんてしてませんよ」
「じゃあ何で・・・」
「私はなのはさんに会いに来たんです」
 ティアナの真剣な眼差しと言葉に、思わずドキリとしてしまった自分に気まずさを覚える。そして、言いようのない不穏な予感を覚える。
「ちょっと場所を変えませんか」
 それは既視感と呼んでいいのかもしれない。

 中庭に移動しベンチに二人並んで腰を下ろす。
「すみません、お忙しいのに・・・」
「大丈夫だよ、今日はオフだから」
「え? だって・・・」
「あぁ、教導の代理でね。それももう終わったから時間は全然問題ないよ」
 それでどうしたの? と促すとティアナは少し言い淀んでから口を開く。
「ちょっとご相談したいことがありまして・・・」
「・・・私に?」
 相談するなら自分よりフェイトちゃんだろう、と咄嗟に思う。役職もそうだし、何よりも相談相手として適役なのは彼女の方だろうという思いが彼女の首を「何故?」とばかりに傾げさせる。
「何というか、言い辛いんですけど・・・」
「いいよ、私で良ければ何でも相談に乗るよ!」
 とは言え、ここまで自分を頼って訪ねてきてくれたという事実は素直に嬉しい。自然と笑顔でそう言っていた。
「好き・・・なんです・・・」
「・・・何が?」
「なのはさんのことが、ですよ。もちろん恋愛対象として、です」
 しばしの沈黙。その言葉を咀嚼し、意味を理解したなのはは「えぇーっ!?」と驚きの声を上げ、ベンチに人一人分の間が空いた。
「なのはさん、流石に傷付くんですけど・・・」
「ご、ごめん・・・。でもさっきもスバルに同じようなこと言われたから・・・あっ」
 しまった、と思ってももう遅い。
 変な誤解させちゃったかな・・・とティアナの表情を伺うと「そっかあいつも・・・」と顎に手を当てて何かを考え込んでいる。
「これがおかしいことくらい、自覚してます。なのはさんは私の憧れですけど、いきなり恋愛感情に発展するなんてあるわけがないですから」
「・・・今度は私が傷付くんだけど・・・」
 ずばっとした物言いは相変わらずだなぁ、となのはは苦笑する。
 ティアナはと言えば「お互い様です」と気にする風もない。
「スバルまでどうかはよくわかりませんが、何かしらの力の影響下にいる可能性は否定出来ません」
 え? 私、何かの事件に巻き込まれてるの? というなのはの心の声に答えるようにティアナは続ける。
「事件だとかそんな馬鹿馬鹿しいことではないと思うんですけど、ちょっと不気味な気もします。少なくとも私の久しぶりの休日は被害にあっていますから」
 まぁ久しぶりになのはさんに会いたいっていう気持ちはありましたけど、と微笑んで見せるティアナ。
「何か心当たりはありませんか?」
 言うかどうか躊躇ったが「実は今日の朝ね・・・」となのはは口を開く。
「・・・フェイトちゃんに嫌われた」
「・・・それは一大事ですね」
「もぉ、真面目に聞いてよぉ!! これだってちょっとは変なんだってば~!!」
「部隊長たちに『普通』を感じたことは一度も無いんですけど・・・」
 もう何を言っても無駄だと諦めたなのはは「ティアナはいつから変なの?」と話題を変える。
「そうですね・・・・・・。朝、目が覚めたら、急になのはさんに会わなきゃいけないような気がして・・・最初はなのはさんと話がしたいだけだったんですけど」
「ここに来るまでの間に?」
 そうなんです、とティアナは続ける。
「なのはさんのことが『好き好き大好き』って感じになって、今すぐ告白しなきゃ・・・って何を言わせるんですかっ!!」
「そうだね・・・ごめん」
 これがスバルの立ち位置か。なるほど、これはこれで案外楽しいのかもしれないな、となのはは思う。
「って、すみませんなのはさん。・・・早く、家に戻られた方が良いと思います」
「ん? どうしたの?」
 突然切羽詰まったような表情になるティアナに、なのはは首を傾げる。
「なのはさんは元々とても綺麗ですけど、今日のなのはさんの可愛さは異常です!!」
「は?・・・ティ、ティアナ?」
「わかってます・・・。馬鹿なこと言ってるって・・・。でも・・・ごめんなさい!!」
 がっ、と両肩を鷲掴みにされる。
「ちょっ、ティ、ティアナ!?」
「正直なところ私、今なのはさんのこと押し倒したいのを必死で我慢してます・・・」
 肩で息をして絞り出すような声に、冗談らしき響きはない。
「えぇっ!?」
「早く逃げてください・・・。もし他の人たちも私と同じだったら・・・、なのはさん相当・・・危険・・・」
 言葉は最後まで語られず、ティアナの瞳に怪しい光が宿る。
「ティアナ、ごめん!!」
 本能的に危険を感じ取ったなのはは、肩に置かれた手を払いベンチから駆け出す。
「あぁーん、なのはさーん、待ってくださいよぉー」
 背後から聞こえた声は本当にティアナのものだったのだろうか。
 得体の知れない何かから逃げているような気がして恐ろしくなったなのはは、一目散に局を抜け出した。



「はやてちゃん、助けてー!!」
「なのはちゃん? どうしたん、いきなり?」
 はやてのオフィスに転がり込み、ぜーはーと肩で息をするなのは。
「と、とりあえず座ろうか?」
 珍しく余裕のない幼馴染みの姿に、はやては自分の席を立つ。
「何かあったん?」
 息が整う前にぽつりと漏らした一言にはやては思わず吹き出してしまった。
「告白してくる女の子たちから必死で逃げてきた」と。

「まぁ話をまとめると、ハーレムの自慢に来たいうことやね」
 ようやく落ち着き、大体の事情を話し終えたなのはは「ち、ちがうよ~。そんなんじゃないってば、わかってるくせに~」と苦情の声を上げる。
「難儀なもんやね。どんなに皆に好かれても、たった一人に嫌われたら何の意味もない」
 贅沢な悩みのようにも思えるが、事情を知るはやてとしてはそれがどれほど深刻かわかっているつもりではいる。
「で? 女の子って言うんは具体的には?」
「六課の頃の子たちとか、仕事で関わりのあった人たちからは大体・・・」
「それはまた・・・なんて羨まし・・・って、睨まんといて」
 まったくなのはちゃんは欲が無さ過ぎや、もうちょい来るもの拒まずの精神で―――と考えている途中、はやては一つの可能性に気付く。
「・・・ちょぉ待ち。それって家の子らも・・・ってこと?」
 『六課』ということは守護騎士もその範疇ということだ。
 なのはがこくりと頷くと、八神はやての瞳が光った。
「お話・・・聞かせてもらおか」

『お、お前さえよかったら・・・アタシがずっと守ってやるぞ・・・』
『・・・え? なになに? ごめんねヴィータちゃん、よく聞こえなかったんだけど』
『あーくそっ! アタシがずっとそばにいてやるって言ってんだ!!』
『ありがとね、ヴィータちゃん』
『なーでーんーなー!!』
『だって、ずっと一緒にいたら私ずっとヴィータちゃんのこと撫でちゃうよ?』
『・・・うー。・・・・・・じゃあ我慢する』
 以上が、鉄槌の騎士ヴィータの一例である。

「ね? かわいいでしょ?」
「やね。そのヴィータは是非見てみたかったけど、なんやおかしなことになっとるのは確かみたいやね・・・」
「はやてちゃんは普通なんだね? 正直、はやてちゃんが一番怖かったんだけど・・・」
「・・・何でここに来たん?」
 呆れ気味にはやてが尋ねると、なのはは笑顔で答える。
「だって、何かあってもはやてちゃんが一番気兼ねなく撃・・・何でもない」
「・・・・・・」
「・・・・・・」
 ふと目があってお互いにあはは、と乾いた笑いが起こるがどちらも目が笑っていない。
「まぁ冗談はさておき、や」
 冗談でないと困る、というのが本心。あの眼は本気の眼だ。親友も楽じゃない、と泣きたい心境のはやて。
「私は元々なのはちゃんのこと大好きやから、別に今さら『すきすきだいすきー』みたいなことにはならへんよー」
「そ、そうなんだ・・・」
「他に頼れる人もおらんようやし、ここは私の出番やね! ここは私に任せて、なのはちゃんは安心しとってな」
「ありがとう、はやてちゃん!!」
 おお、何かこれって頼れる親友っぽい、と自分で満足げなはやて。
 眼を輝かせるなのはに、これならそりゃあフェイトちゃんも尽くしたくなるわ、と納得。
「ただ条件が一つあってな・・・」と、はやては両手の指をわきわきと卑猥に動かし始める。
 持病の発動。
「揉みたい・・・。私を追い越してすくすくと育っていったその健全な二つの膨らみを・・・。駄目や私も何か変や・・・。ごめんなのはちゃん、ちょっとでええから揉ませて・・・って、あかん!!」
 はやては咄嗟に叫ぶ。それは本能が感じる生命の危機。
「あかんよ、なのはちゃんっ!! そ、それは・・・魔法少女がしてはいかん顔や!!」
 断末魔の悲鳴と共に、八神はやては動かなくなった。
「もぉ。人が真剣に悩んでるのにはやてちゃんはちょっとふざけすぎなの・・・」
 床に横たわる返事のない幼馴染みにそう呟くのと、携帯端末が鳴り響いたのはほぼ同時だった。
 端末に表示された名前は、今も頭を悩ませる彼女の副官・・・。
「シャーリー? どうしたの?」
「た、大変です!! ふぇ、フェイトさんが・・・・・・!!」

つづく


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テーマ : 魔法少女リリカルなのは
ジャンル : アニメ・コミック

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プロフィール

高町屋

Author:高町屋
高町屋は「魔法少女リリカルなのは」の二次創作を行う創作集団です。【Since 2008.11】

↓↓↓リリカルなのはの二次創作、同人活動をしている方、マイミク/マイピク募集中です。お気軽にどうぞ♪mixi pixiv Dolce

≪MEMBER≫
高町きよ:高町屋代表。企画・二次原案担当。とにかく筆が遅い。ふと気が付くと、脳内ではなのはとフェイトがいちゃいちゃしている。

木村由宇:高町屋絵師。HP管理人。振り回される方。苦労人。気が付けば一番精力的。どんなに忙しくても締め切りはちゃんと守る。見習え、代表。

幼専士タチバナ:真性のロリコン。ここ最近の高町屋の影の功労者。事務能力皆無の代表をサポートすべく、イベント参加率は絵師より高いかも。

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リリカルプリキュア(2)


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