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リクエストSS ぷろぽーず ぱにっく!⑥

さ、三ヶ月以上も間を空けてしまった・・・。
毎週更新が目標だったのに・・・。
⑤のアップが4/12とか・・・。
読んでくださってた方申し訳ありませんでしたっ!!
猛省します!!

さて、もう一週間経ちますがLIVE GAMES行ってきましたよ!!
今回は初のred stage、blue stageの両日参加!!
red stageは席が末席だったことと、
周囲が静かに聴きたいといった感じの方たちばかりだったので、
その中で一人盛り上がるわけにいかず・・・、
個人的に燃焼しきれませんでした・・・。
でもblue stageはアリーナの前の方だったので、
爆発してきました。redの分も。完全燃焼。
奈々様最高!! ラストの7月7日は思わず泣いてしまいました。
最近涙もろくていかん。
絶対次回も行きたい!! でも抽選だろうな・・・。
受かるといいな!!

↓↓ それでは、初リクエスト作品・短期連載(?)
↓↓ 「ぷろぽーず ぱにっく!」の第六話、
↓↓ どうぞ!! 次回で最後!!


ぷろぽーず ぱにっく!   Panic.6: てんちゅー!!


 五感が捉えた朝の気配に、夢の世界を漂う高町ヴィヴィオの意識は現実の浅瀬へと押し上げられていく。
 とんとんとん・・・と、規則的に響くのは、包丁がまな板を叩く音。
 そして、ほのかに鼻孔をくすぐるこの香りは・・・。
(ママのも美味しいけど、はやてさんのお味噌汁も絶品だよね・・・。お腹すいてきた・・・。って、そうだ!!)
 ヴィヴィオは、ハッとして開眼する。
(ここ、はやてさんの家だった!)
 昨日色々とあって突然転がり込んで、散々迷惑を掛けたことを思い出し、しまった手伝わなくちゃ、と起き上がろうとするも身体に絡められた腕に身動きが取れない。
「フェイトまま、放して! 私もう起きるから!」
 何だか身体が痛いと思ったら、ひょっとして一晩中こうしてフェイトままの抱き枕になっていたのだろうか。
「・・・やー。もっとなのはとこうしてるー・・・・・・」
 思わず見ているこちらも笑みが零れてしまいそうなほどに、幸せそうな寝息を立てている幼くなってしまった母親の寝顔。
「だから私は・・・」
 なのはママじゃないって言ったところで通じそうもない。
「ヴィヴィオずるーい!!」
「なのはママっ!?」
 さて、どうしようかと思っていたところに、この状況を悪化させるとしか思えない人が。
「フェイトちゃん、私もぎゅってしてー」
 不穏な何かが近付いてくる気配を感じ取ったか、フェイトままはカッと目を見開き、その方向を睨み付ける。
 しかし、時既に遅し。
 気が付けばフェイトままは既になのはママの腕の中に収まり、朝から耳をつんざく悲鳴が八神家に響き渡った。
「ママたちってば、もぉーっ!!」
 聞こえてきた声に八神はやては、切った豆腐を鍋の中に流しこみながら「今日は朝から賑やかやー」と満足げに微笑んだ。



 朝食を終えて、一息。
 リビングに集めた八神家と両親を前に、今回の件について説明するために一人立つヴィヴィオ。
「何や、もうわかってるん?」
 意外そうに目を丸めるはやてにヴィヴィオは頷いて見せる。
 フェイトは現在、守護騎士長の膝の上にちょこんと座っている。
 相手がシグナムとあらば、なのはもおいそれと手が出せないだろうというフェイトの目論見は上手くいってはいるのだが。膝を貸す騎士長はと言えば、二つ名よろしく烈火の如くその顔を赤らめ「どうかしましたか、シグナム?」と首を傾げるフェイトに「・・・な、何でもない。気にするな」と顔を背ける。
 そんな二人を不服そうになのははじとりと睨み付けている。
 それに気が付いたシグナムが不敵な笑みを浮かべると、なのはが奥歯をギリ・・・と噛み締める。
 このままではフェイトを巡ってのガチバトルになりかねないな、とヴィヴィオは呆れつつもこれまでのあらましについて出来るだけ端的に説明を済ませた。
「それで、今回の件の直接の原因なんですが。・・・これです」
「綺麗なリングやね。なのはちゃんとフェイトちゃんカラーや」
 ヴィヴィオが差し出した小箱の上に並ぶ二つのペアリングの纏う輝きに、八神家一同見惚れているようだった。
「これ・・・なの?」
 しかし当事者二人は、信じられないといった面持ちで目を見開いている。
「これ偽装スキンなんです。実際は・・・」
 ヴィヴィオが手をかざすと、隠されていた本来の姿を現す。
「うわ、これは・・・」
 およそ指輪とは言い難いボロボロの、輪の形をした醜い何か。
「・・・一昔前に、とある研究者がプロポーズを断られた腹いせに作ったものらしいです」
「それはまぁ、なんとも寂しい・・・・・・」
「全部で何組作られたのかははっきりしていないんですけど、当時ニュースとして取り上げられるくらいには被害があったみたいです」
 その時に殆どが回収されたらしいんですけどまだ残っていたんですね、と語るヴィヴィオ。それだけの情報を既に単独で集めてきたというのは驚愕に値することであるにも関わらず、それを自慢する風もない。
「身に付けた二人の仲を引き裂くような、何らかの事態を引き起こす・・・らしいんですけど、何が起こるかは毎回違うみたいで、身に付けてみないとわからないみたいです」
「なるほど・・・。ドラ○エのパルプ○テみたいなもんやね」とはやては呟く。
「だから私・・・こんな心にも無いこと・・・」
 ぼそりと言ったフェイトの言葉をしっかり聞き逃さなかったなのは。
「確かにそうだよね! これほど明確な嘘もそうないもん」
 そう言って微笑みかけると、フェイトは頬を染めてぷいとそっぽを向いてしまう。
「自分で言うか、なのはちゃん・・・」
 呆れるはやてとは別な意味で、ヴィヴィオもまた苦笑い。その『嘘』に、昨日あれだけ取り乱していたのはどこの誰だろう、と。
 ちら、と母親と視線が絡むとにっこりと微笑まれ、娘はぞっとする。眼が笑っておらず、その瞳が「ヴィヴィオは賢い子だから余計なおしゃべりはしないって信じてるよ?」と語っているみたいだった。 
「常に偽装スキンを纏って姿を変えるし、人に危害を加えるような物でもないから捜索指定もされてない。・・・何とも悲しい指輪です」
 ぱたん、と小箱を閉じてヴィヴィオは続ける。
「とりあえず現物は回収したし、なのはママの症状については昨日からだいぶ緩和しているみたいだから、フェイトままも段々元に戻ってくと思う」
 元に戻る? それって段々成長していくってこと? と全員が解答不明な疑問に頭を捻る。
「一つ気になるのは、これが偶然なのか、ママたちを狙ってのことなのかってことなんだけど・・・」
「いやいやいや。流石に偶然やろ、こんなん・・・」
 まさか店員さんが犯人なんてことはないだろうし、私用でフェイトが指輪買いに行くことを知っていた人間なんているはずがないのだから。
「・・・ですよね」
「じゃあこの指輪は私が預かって・・・」
「ごめん、はやてちゃん」
 差し出された一対の指輪が入った箱を受け取ったのはなのはだった。
「この一件は『解決』ということで、後のことは私に任せてもらえるかな」
「なのはちゃん?」
 笑顔を見せるものの、有無を言わせない威圧感を感じたはやては「別にええけど・・・」と目をぱちくりさせている。
「あと、リィン借りるね」
「なのはさん? ひゃっ!?」
 リィンの答えを待たずに強制的に右肩に座らせ、通信端末を取り出しながらドアへと向かって歩き出す。
「ちょっ・・・いきなりどうしたのママ? どこ行くの?」
 呼び止められて振り返ったなのはは笑顔で答える。
「決まってるじゃない」
 ぞわり、とその場に居た者たちは背筋をはしった悪寒に身を震わせた。

「こんなのはさっさと『処分』しなくちゃ、でしょ?」



 休日の繁華街を一人で歩くことほど惨めなことはない。最近はそう思っている。
 幸せそうな恋人たちを横目にすれ違う度、舌打ちが零れ落ちる。
 僕だって本当なら今頃は『あの人』と二人でこの道を歩いているはずだったのに・・・。
「・・・っ!?」
 再び訪れた背中をはしる不快感に身体が跳ねる。
 どうしてだろう。
 今日の朝、目が覚めてからというもの、悪寒が止まらない。
 風邪でも引いてしまっただろうか。いや、しかし風邪の時の悪寒とは少し違う気もしている。それ故に不気味で気持ちが悪いわけだが。
「・・・誰だっ!?」
 そんな状況が続いて神経質になっていたのだろう。覚えのない声に呼ばれた気がして、思わず声を荒げて当たりを見回すものの声の主と思しき者は見当たらない。
 恋人たちの不審と嘲笑の目が身に痛い。
 ・・・今度は幻聴か? でも確かに聞こえた。幼い子供の声で「ごめんなさいですぅ」と。
 すると突然、自分の足下に魔方陣が現れる。
 自覚の無い魔法の発動に困惑している内に、直ぐに自分を取り囲む景色は見えなくなってしまった。
 ここは・・・どこだ!?
 視界に映るのは、崩れかけの建築物、所々に穴が空いたり不自然に隆起していたりで全く舗装されていない道路。
 まるで大地震でも起こった後のようで、人の気配を感じさせるものが、何一つとしてない。
 現実を上手く受け止められないまま、歩を進めようとして道が裂けて出来た段差に足を掛けて思わず転んでしまう。
 身を起こそうとしているところに、ちりん、と。 
 自分の目前に転がってきた物に、僕は息を呑んだ。
 それは、彼女が『持っているはず』のペアリングだったのだ。
「こんなところで何をやっているの?」
 突然の声に、肩が跳ねる。
「お、お前は・・・っ」
 視線の先にいたのは彼女が心に決めた相手だと噂されている『白き悪魔』だった。
 瞬時に最悪の可能性が頭をよぎる。
 いや、まさか。そんなことあるはずが・・・。
「・・・あなた、見たのね? 私の『フェイトちゃんすけじゅーる』・・・」
 恐怖に一瞬、呼吸の仕方を忘れていた。
 ばれている、完全にばれている。いや、自分がここにいて彼女が眼前にいること自体が・・・。
「元六課の力、侮っていたようですね」
 彼女の放つ異様な雰囲気に全身が震え始めていた。これを『殺気』というのかも知れなかった。
「それだけじゃなく、そんなものまで押し付けて・・・」
 目の前に転がる指輪の片方がジュッ、と蒸発する。見ると彼女が人差し指をこちらに向けている。
 ひっ、という悲鳴が自分から出た声だとは。
 視線が、人に向けるそれではなかったのだ。
「こっ、こんなことしてただですむと思っているのかっ!?」
「こんなこと、って?」
 言っている意味がわからないとばかりに首を傾げて見せる。
「私は『無人』のこの空間で射撃訓練をするだけ」
 そう平然と言ってのけた。
「リィン」
『はいっ!!』
「前回の使用からこの施設への人の『出入り』は?」
『・・・ない・・・・・・ですぅ』
「どうしたの、リィン。はっきりなさい」
『ありませんですぅ!!』
 冷ややかな声に通信の向こうからでも、相手の緊張が伝わってくる。
「・・・・・・了解。ありがとう、リィン、シャーリー。後は私の方で上手くやるから。お疲れ様・・・」
 視線が、交錯する。
 しかし、それが気のせいであることに直ぐに思い至る。彼女の視界には自分など映っていないのだ。だって、この場には『誰もいるはずがない』のだから。
 桜色の魔力光が彼女の周りから溢れ出し、魔弾を充填する鈍い金属音が響き渡る。
 気が付けば、土下座して何度も頭を下げながら許しを請うている自分がいた。
「無駄だよ。私が今ここで、砲撃の練習をする予定は変わらない」
 突きつけられた現実を受け入れられず、ただ必死に謝り続ける。
「あなたに出来ることは一つだけ」
 それでも、その声ははっきりと耳に届いていた。
 悪魔の、囁きが。
「さあ、祈りなさい」
 しかし最後に見たその表情は、見惚れてしまうほどに天使の如き慈愛に満ちていた。
「これから不慮の事故にあったとしても、無事でいられますように。って」

 そして、『訓練』のための砲撃は何の躊躇いもなく、容赦なく、撃ち放たれ、彼の意識は、そこで途切れた・・・。



「フェイトちゃんフェイトちゃん、ちょっとリハビリしよっか」
 待っていればいずれは回復するとはいえ、それを黙って待っている高町なのはでもない。
 夕飯の支度の手伝いをヴィヴィオに任せ、八神家のリビングにてなのはと向かい合って座るフェイトが「リハビリ?」と首を傾けると、金のツインテールがさらりと揺れる。
「フェイトちゃん、なのはのこと好き?」
 テレビを見ていたヴィータは、口にしたアイスを盛大に吹き出す。
「ふざけろてめーらっ、摘み出すぞっ!!」
 殴りかからんとするヴィータを「まぁまぁ」とはやてがなだめる。
 しかしヴィータの怒りも二人には届いていないようで、真剣に見つめるなのはの視線の先で、フェイトはうー、と唸っている。
 しばしの葛藤の後、ゆっくりとこくりと頷く。
「すごい! 本当に治ってきてるよフェイトちゃん!!」
 頭を撫でられているフェイトは蕩けた表情と、睨み付ける表情を行ったりきたりしている。
「じゃあ、それを口に出してみよっか」
「えっ・・・」
 突然の提案に頬を染めるフェイトを見て「あほらし・・・」とヴィータは立ち上がる。
「どこ行くんヴィータ? もうすぐご飯やよ?」
「トイレ」
 はやての問いにぶっきらぼうに答えてリビングを出て行った。
 フェイトはと言えば心の中で色んなものがぐるぐるしているのだろう、「なのは・・・」で詰まって言葉を飲み込んで、それを繰り返している。そして何巡目かにやっと・・・。
「なのは・・・好き・・・」
 おー、と歓声を上げようとしたその刹那。
「なんかじゃないよ!! 勘違いしないでっ!!」
 ぷい、とそっぽを向くフェイト。
「フェイトちゃんってば、もー!!」
 衝動を抑えられずに目の前の幼きフェイトを思いきり抱きしめるなのは。
「なのは・・・くるしいよ・・・・・・」
「あ、抱き締められても暴れなくなったねー」
 フェイトの苦情に耳も貸さず「今日はなのはと一緒に寝ようねー」とその表情は完全に緩みきっている。
「こらっ、なのはママってばっ!! 何度も言わせないで!!」
 そしてお目付役のヴィヴィオがやってきて、母親二人へのお説教が始まる。
「なぁ、はやて」
「んー?」
 気が付いたらヴィータが隣で辟易とした声を上げる。
「これから毎日あんなん見せられんのか?」
「見たくないなら見なきゃええやん」
 そりゃそうだけど・・・と顔を背けるヴィータに、はやてから笑顔が零れ落ちる。
「私に遠慮せんでも、混ざって来てええよ? アタシもなのはが好きだー、フェイトには渡さねー、って」
「だ、だ、だ、誰があんな奴っ!!」
 あたふたして顔を紅潮させるヴィータに頬を緩ませていると、耳をつんざくシャマルの悲鳴が聞こえる。
「今日も一日無事平穏、何よりやね」
 そうはやては独りごちてから、今いくよー、とキッチンへと呼び掛けた。


つづく


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プロフィール

高町屋

Author:高町屋
高町屋は「魔法少女リリカルなのは」の二次創作を行う創作集団です。【Since 2008.11】

↓↓↓リリカルなのはの二次創作、同人活動をしている方、マイミク/マイピク募集中です。お気軽にどうぞ♪mixi pixiv Dolce

≪MEMBER≫
高町きよ:高町屋代表。企画・二次原案担当。とにかく筆が遅い。ふと気が付くと、脳内ではなのはとフェイトがいちゃいちゃしている。

木村由宇:高町屋絵師。HP管理人。振り回される方。苦労人。気が付けば一番精力的。どんなに忙しくても締め切りはちゃんと守る。見習え、代表。

幼専士タチバナ:真性のロリコン。ここ最近の高町屋の影の功労者。事務能力皆無の代表をサポートすべく、イベント参加率は絵師より高いかも。

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