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リクエストSS ぷろぽーず ぱにっく!⑦

夏コミお疲れ様でした!
もう一ヶ月後にはリリマジ10があるんですね・・・。
そこでは新刊を出す予定なので、近い内に詳細を
お伝え出来ればと思います。

さて、週一更新、計7回で終わらせる予定であった
ぷろぽーず ぱにっく! ですが、
今回を持ちましてようやく終了になります!
まぁ、あとがきっぽいことはまたの記事で書くとして・・・。

↓↓ それでは、初リクエスト作品・短期連載(?)
↓↓ 「ぷろぽーず ぱにっく!」の第七話、
↓↓ どうぞ!! 最終回!!
↓↓ 夏コミにぎりぎり間に合わなかった!! すみません!!




 カーテンの隙間から差し込んだ光に自然と目が覚める。
 ぐーっと伸びをして、一息。
 騒動が収まって思い返してみると、あんなに心がざわついていたのが嘘のよう。
 まだ少しだけ思いとは裏腹なことを言ってしまうことはあるものの、これが治るのももう時間の問題。
 隣で静かな寝息を立てている寝顔を見て、思わず破顔してしまう。
「どうせなら、なのはがちっちゃくなればよかったのに・・・」
 ほっぺたを人差し指でつつきながら呟く。
 でもそう思う一方で、今回はこれで良かったと思う心もある。
 だって、あれだけなのはにぎゅーってされたのは始めてかもしれない・・・。
 今思い出しても、つい頬が緩んでしまいそう。
「なーのは、朝だよー」
 耳元で囁いてみるけれど、反応は無い。なのははこれくらいじゃ起きないことくらいわかってる。
 ・・・いつも一緒にいるのに、なんでだろう。
 間近で見るとやっぱり、どきどきする。昔から、ずっとそう。
 もう一度、名前を呼んでみる。やはり、反応は無い。
 そのことが私を、なのはへと引き寄せる。これはもう、不可抗力。
(すごい! 私、9歳のままで大人のなのはの唇奪っちゃった!!)
 きっと今の私の顔は極限までにやけていると思う。
 だって、あの時にしたくても出来なかったことが達成できちゃったのだから。
 これならもう、なのはが起きるまで延々とこれを繰り返しちゃってもいいんじゃないかと、頭のネジが飛びかかっているところで、なのはの目蓋が重そうにゆっくりと開く。
「っ!!」
 私は八神家の天井を突き破らん勢いで飛び退いた。
「・・・ん、フェイト・・・ちゃん?」
 一瞬、呼吸が止まる。
 ・・・ひょっとして、起きてた!?
「ち、ちがっ! これは、そのっ・・・」
「どしたの・・・フェイトちゃん?」
 私が意味を成さない言葉で慌てふためく間に覚醒したなのはは、身体を起こして眠そうに目を擦る。
 自分の心配が杞憂だったことに安堵して、「なんでもないよ」と笑顔を向けると、今度はなのはが驚いたように目を見開いている。
「・・・・・・」
「どうしたの、なのは?」
 続く沈黙が、不安を煽る。
「フェイトちゃん、鏡見た?」
 鏡? と首を傾げながら、私はベッドから出て姿見の前に立つ。
 そこに映る自分の姿に、私は思わず叫んでいた。

「すごーい! おっきくなってるー!!」


ぷろぽーず ぱにっく!⑦ panic.7: せーのっ!


 ヴィヴィオが事件の真相を明かしてから数日。
 フェイトは日々、目覚ましき成長を続けていた。
 それはさながら、植物の成長過程の映像を早送りで見るかの如くであった。
「こんなことなら毎日揉んどくんやったー!!」
 という、はやての魂の叫びもそれを代弁していると言えよう。
 一週間も経つ頃にはもう、元のフェイトと言って差し支え無い姿になっていた。
「これで今回の事件は無事解決、ってことでいいかな? ・・・なのは?」
 流石に休暇を取れるのもこれくらいが限度と思っていたフェイトにとっては一安心といったところ。
 突然の事態で自分が抜けてしまったために周囲に迷惑を掛けてしまったことは必然。家に戻ったら直ぐにでも明日からの出航の準備をしなければならないと『お仕事モード』に切り替わりつつあるフェイトだったが、なのはが自分を見つめるきらきらとした瞳に思わずどきりとしてしまう。
「フェイトちゃん、おかえりー!!」
「なの・・・っ!」
 名を言い終える前に抱きすくめられていた。ずっと一緒にいたのに「おかえり」と言うのも変だよなと思いながらも、戻ってきた日常を思えばフェイトも知らず「ただいま、なのは」と呟いていた。
「しばらくこうしてよー」
 とはいえ周囲からの殺気の籠もった視線に晒されて、感慨にばかり浸ってもいられない。
「な、なのはっ、みんな見てるから・・・」
 言いながら、これはいつもならなのはの台詞じゃないかと、フェイトは首を傾げたくなる。
「いいよー。見られていい人しかいないもん」
 うー。ならそれでいいんじゃないかな、と頭が考えることを放棄し始める。しかし、そんなことを赦してくれる環境じゃない。
「ふざけろなのは、外でやれ」
「んー。お構いなくー」
 かちん、という音が聞こえそうなヴィータを制して、前に出た影がなのはの首根っこをむんず、と掴みあげる。
 にゃぁっ! と悲鳴ながらに振り返ったなのはは、その姿を見て「あー」と不服そうな声をあげる。
「ヴィヴィオずるーい。それは緊急時にしか使わない約束でしょー」
 聖王モードのヴィヴィオは「今がその『緊急時』です!!」と毅然として言い放つ。
「もうこれ以上はやてさんたちに迷惑かけない!! ほらフェイトままはさっさと車持ってきて!! なのはママの運転は危なっかしいから」
 放物線を描いて飛んできたキーを受け取ったフェイトは逃げるように部屋を出て行った。
「本当にもう・・・家の母たちが散々ご迷惑をお掛けしました」
 子供の姿へと戻り、深々と頭を下げられると八神家の怒りもどこへやら。
「そんなんええてー。ヴィヴィオはほんまにええ子やなー」
 わしゃわしゃと頭を撫でられながらも申し訳なさそうなヴィヴィオ。
「ごめんねはやてちゃん。この埋め合わせはちゃんとするから・・・」
 手を合わせるなのはに、はやては不敵に笑ってみせる。
「埋め合わせ・・・かぁ。そんなら・・・」
 はやてが耳元で囁いた言葉に、なのはは頬を染め上げる。
「っ!? ・・・は、はやてちゃんてばもぉーっ!!」
「ほら、車来たから行くよ、なのはママ」
 不満を言う暇もなく、引っ張られるままに車に詰め込まれるなのは。
 はやてが囁いた言葉、それは――
『結果はちゃんと教えてな?』
 であった。



「フェイトちゃん、フェイトちゃん」
「なのは、なのは」
 と、家に着くのを待たず自分たちの世界に入り浸る二人には後部座席にいる最愛の娘など完全に意識の外であった。
「ど、どうしたの、ヴィヴィオ?」
 ふと気が付くと、バックミラーに映るその顔があまりに満面の笑みなので、フェイトは気になってしまう。
「ママたちが仲良さそうにしてるのいいなーって」
 虚を突かれた二人は、一瞬視線を交わし意外そうな表情を見せる。
「そ、そう?」
「え、えーっと・・・」
 ヴィヴィオとしてはそのことに何の不満も無いのだが、逆に変に気を遣わせてしまっただろうかと反省。
「お互いに久しぶりだから、抑えが利かない?」
 悪戯っぽい笑みを浮かべると、両親の顔が紅く染まる。
「こ、こらヴィヴィオ、大人をからかうものじゃありません」
「はーい、ごめんなさーい」
 気のない返事をして、ヴィヴィオは後部座席に横になる。
「私寝るから、着いたら起こして・・・」
 余計な事言わずに早く二人の世界に戻してあげようと、ヴィヴィオはバックミラーから姿を消した。
「ヴィヴィオ・・・。寝た・・・かな?」
 さほど時を置かずして、赤信号で車が止まると後部座席を伺うなのは。
「大丈夫だよ、ヴィヴィオ昔から寝付きいいから」
「・・・そっか」
 断言するフェイトに、ヴィヴィオは失笑が漏れそうになるのを我慢する。
(・・・昔からっていつから?)
 と、心の中で突っ込みを入れていると、フェイトが息を呑むのが聞こえ、車内の雰囲気が少し変わった。目を閉じていても、わかる。
 二人の熱を帯びた吐息に、ヴィヴィオは自分の顔が紅潮していくのがわかったが、こればかりはどうしようもなかった。
 後ろのクラクションに怒鳴られて、車は急発進した。

 ・・・ちょっとだけ、私は驚いていた。
 期待する心はあったけれど、まさかこの状況で、本当になのはの方からしてくれるなんて。
「どうしたの? 今日のなのは・・・」
 ちょっと変だよ、とまでは言えなかった。
「だって・・・」
 とはいえ、私が言いたかったことなんてお見通しなんだろうなのはは、拗ねたような表情を見せる。
「またフェイトちゃん・・・、明日からいなくなっちゃう・・・」
 その言葉にハッとする。
 考えてもいなかった。いや、考えることを拒否していたんだと思う。
 いつの間にか、普通になっていた。なのはと一緒にいる時間よりも、一緒にいられない時間の方が長くなっていることが。
 でも今回の事件のお陰で、何年か振りにこんなにも長い時間を一緒にいられた。
 それよりも長い、明日からの『なのはのいない時間』を私は耐えられるのだろうか。
「こんなこと言っちゃだめってわかってるけど・・・」 
 ギアを握る手に、そっとなのはの手が重なる。
「なのは、本当はフェイトちゃんに長期出航なんて行って欲しくない・・・」
「なのは・・・」
 俯いて呟くその姿は、まるで小さな子供のよう。
「どんなに今こうやって、いっぱいいっぱい『フェイトちゃん分』補給したってね、フェイトちゃんがいなくなっちゃったらなのは、一日だって保たないんだよ・・・」
 それは、私にとってどんなにか嬉しい言葉だったろう。でも、そんな感情を打ち消してしまう程に、私は自分が情けなかった。
「・・・ごめん、なのは」
「ちがうの、フェイトちゃんが悪いんじゃないの・・・」
 でも、君を苦しめているのは私だから。
 君は、平気なんだと思ってた。私なんかよりも、ずっと強い君は。
 そうやって君を言い訳にして、今が変わることを恐れて、動けずにいた。
 そんな君を助けられるかもしれない言葉が、私の中にはずっとあったというのに。
「でもね・・・」
 私が口を開きかけたところで、気のせいだろうか、なのはの口調が少しだけ明るくなったような気がした。
「ヴィヴィオがきっかけをくれたんだけどね・・・」
 気のせいじゃない。だって私今、どきどきし始めてる。
「もしかしたら、この不安な気持ちをちょっとでもなくせるかもしれない方法が・・・あるかもしれないんだ」
 見ると、なのはの顔にいつもの微笑みが戻っていた。
「帰ったら・・・大切なお話し、・・・しよう」
 なのははそう言って、はにかんだ。
「・・・そうだね」
 思っていたよりも冷静な自分がちょっとだけ意外。
 でも自然と、車の法定速度なんて、軽く倍は超えていた。



「じゃあトレーニング言ってくるねー」
 靴を掃き終えて玄関からそう叫ぶと奥から「はーい」と返ってくる。
「また遊びに来てね、って伝えておいてねー」
 なのはの声を背中に受けてヴィヴィオは苦笑い。
 誰と、となんて言っていないのに「全部わかってるんだよー」という母の余裕を見せつけられたようでヴィヴィオはちょっとだけ悔しい。
 その呼び掛けに同じく「はーい」と、返事をするもののヴィヴィオの内心は複雑。
 なのはとアインハルト。どういうわけか気の合う二人は、話し始めたら会話の中に入っていけなくなってしまう。それがヴィヴィオ的にはとても面白くなくて、出来れば二人を会わせるのは避けたいと思っていた。それはフェイトにしても同じらしく、ヴィヴィオにアイコンタクトを送る始末。
 ヴィヴィオ、わかってるよね? うん、フェイトまま! というやりとりが一瞬の視線の交錯によってなされる。
 そして、ヴィヴィオは最後に一言だけ、二人それぞれにメッセージを送る。
 ―――ママ頑張って、と。

 対峙する二人の間には得も言われぬ緊張感が漂う。
 お互いに出方を待っているつもりなどないのだが、かといって一言目を発するタイミングを掴むことも出来ず、言葉が喉でつっかえている。
「ふぇ、フェイトちゃんっ!」
「ひゃいっ!!」
 ようやく第一歩を踏み出せたと安堵する二人だったが、またそこから進まない。
「えっと・・・、あのね・・・」
 結局肝心なところがつっかえたまま出てこない。
 なのはが必死に言おうとしているところを遮ることも出来ず、フェイトもなのはの一言一言に逐一過敏に反応する。
 そんなやりとりに疲れ、なのはは萎れてしまいそうな笑顔を見せる。
「にゃはは・・・、変・・・だね。さっきまでは『ちゃんと言うぞー!』って心に決めてたはずなのに・・・。こうして、いざフェイトちゃんと真剣に向き合っちゃうと・・・、なんかね・・・・・・」
 力無く笑っていた顔は、段々と俯いて、声も消え入るよう。
「・・・すごく、・・・はずかしい」
 ―――かぁぁぁぁっ。
 フェイトは自分の顔が紅潮しているのを自覚する。
 抑えられない衝動が沸き起こり、なのはのことを抱きしめそうになる。 
 しかし。その鼻先を、つん、と。人差し指で。
「―――今は、だめ」
 なのはの困ったような笑顔が、驚く程にフェイトを落ち着かせてしまう。
「なのは、私が先に言っていいかな?」
 そして、選手交代。
「あれ・・・? 」
 推して知るべし、とはこのことか。
 フェイトもまた、この状況を打開出来ない。
(・・・おかしい。口は開くのに、声が出ない。・・・何でっ?)
 これでは餌を求める池の鯉だ、と泣きそうになる。
 ふと、目の前の光景に気付く。
 なのはがお腹を押さえて、声を殺して笑っているのだ。
「もう、なのはってば・・・」
 頬を膨らませて見せるものの、なのはにつられて何だか可笑しくなってしまい、二人で気が済むまでとことん笑った。
「またヴィヴィオに怒られちゃうね」
 涙を拭うフェイト。
「そだね」
 肩で息をするなのは。

 ―――二人で、思う。
 何て滑稽なんだろう、と。
 もうずっと一緒にいて、それが当たり前になっているんだと思っていたのに、まだこんな知らない世界があったなんて。
 ずっとこのままでいいわけなんて、なかったんだ。
 だって、二人でならもっともっと素敵な未来へと行くことが出来るのだから。
「じゃあ『せーの』で一緒に言おっか、フェイトちゃん」
「うん、一緒に・・・ね、なのは」

 ―――そして、また私たちは始まりの言葉を紡ぐ。

「「せーのっ!」」


(ぷろぽーず ぱにっく おしまい)


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テーマ : 魔法少女リリカルなのは
ジャンル : アニメ・コミック

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Author:高町屋
高町屋は「魔法少女リリカルなのは」の二次創作を行う創作集団です。【Since 2008.11】

↓↓↓リリカルなのはの二次創作、同人活動をしている方、マイミク/マイピク募集中です。お気軽にどうぞ♪mixi pixiv Dolce

≪MEMBER≫
高町きよ:高町屋代表。企画・二次原案担当。とにかく筆が遅い。ふと気が付くと、脳内ではなのはとフェイトがいちゃいちゃしている。

木村由宇:高町屋絵師。HP管理人。振り回される方。苦労人。気が付けば一番精力的。どんなに忙しくても締め切りはちゃんと守る。見習え、代表。

幼専士タチバナ:真性のロリコン。ここ最近の高町屋の影の功労者。事務能力皆無の代表をサポートすべく、イベント参加率は絵師より高いかも。

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