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第二話「すれ違う二人の想いなの」⑤

今見てみたら相方が絵をアップしてたので驚いた。
(一つ下の記事になります)
絵に添えられている文章が・・・。
奴は病んでいるのか?

第二話はここまでになります。
次週より、第三話「Nightmare in Christmas」
に移ります。

ということで『続きを読む』より、
魔法少女リリカルなのはNightmare
第二話「すれ違う二人の想いなの」⑤
になります。



   

 予感は、外れてはくれなかった。
 フェイトちゃんのついた嘘。
 そして、私からフェイトちゃんを遠ざけようとしてた、アリサちゃんたち。
 私が今まで気付かなかっただけで、随分前からそうだったのかもしれない。
 そして、後夜祭での一言。
 認めたくなかった・・・。信じたくなかった・・・。でも・・・。
 やっぱり、好きな人・・・いたんだね、フェイトちゃん。
 フェイトちゃんからのメール。
『伝えたいことがある』
 これってやっぱり「もうあまりべたべたしてこないで」ってこと・・・だよね・・・。
『意外ね。フェイトちゃんが好きなのは自分だとは考えないの?』
 最初の頃は怯えていたこの声にも、いつの間にか慣れていた。
「・・・もうありえないよ、そんなこと」
『あら、随分と弱気なのね? 昨日までとは大違い』
 結局、単なる一人相撲だったんだ。
 独りで勝手に舞い上がって、そんなことに気が付く余地も無かった。
 私が、一緒にいることで幸せを感じていたその瞬間にも、彼女の心には別の『誰か』がいたんだ。
「私は・・・ただの『ともだち』だったんだよ・・・」
 二人の想いは同じだと思って過ごしてきたあの日々が、とても虚しいものに思えてくる。
『・・・本当にそうかしら?』
 嘲るような声に、心がざわめく。
「何が・・・言いたいの?」
『魔法の力の無くなりかけた今のあなたと、フェイトちゃんは友達でいてくれるのかしら?』
 頭を打たれたような衝撃だった。
 そんな可能性があることに、全く気付かなかった。
 フェイトちゃんが自分のもとから去ることなんて絶対に有り得ないと思う心があったのかもしれなかった。
『フェイトちゃんはもうとっくに知ってたのよ? あなたの魔力が消えるかもしれないって』
「・・・・・・嘘」
『嘘じゃない。クロノ君がフェイトちゃんにそのことを隠す理由が無いもの』
 なら、それすらも、隠していたと言うのか。
 悩んでいた私に掛けてくれた優しい言葉も、全部・・・気休めなの?
『人と人との関係なんて、利害の上に成り立つものなの。それは子供でも大人でも変わらない。悲しいわね』
「違うっ! フェイトちゃんはそんな子じゃないよっ!」
『じゃあ何であなたたちはあんなに仲良くなれたの?』
 まるで、私の感情の起伏を楽しんでいるかのようだ。
『一緒の時間を共有できたからでしょう? お互いに魔法が使えて、力も同じくらいで。練習相手として、背中を預けられるパートナーとして丁度良い』
 これまで、意識したことなんて無かった。
 彼女と一緒に過ごした時間の半分、もしかしたらそれ以上が、自分に魔法の才能があったからだということに。
 それくらいに、彼女と一緒にいることは、私の中で当たり前のことになっていた。
『でも、それももう出来ない。・・・じゃあフェイトちゃんがあなたと一緒にいる理由なんて、もう無いでしょう?』
 確かにそうなのかもしれなかった。
 それに、想い人のいる彼女にとって、私はもはや邪魔者以外の何者でもない。まだ彼女の幸せを願う心があるのなら、現状を黙って受け入れるべきなのだ。彼女の幸せの為だと思えば、心は幾分か楽になった。
「そう・・・だね・・・」
 もしかしたら、彼女の幸せを願っておきながら、それは単に自分が幸せになりたかっただけなのかもしれない。
『ずっと、わかってたはずでしょう? 自分が幸せになんてなれないことに』
 そう、わかってはいたんだ。でも、受け入れたくなかった。
 幸せがどういうことか、どうあれば幸せなのか。それを意識してしまっている時点で、私はもう駄目なんだ。・・・理想が、生まれてしまうから。自分勝手で、傲慢な理想が。
 それでも、信じたかった。
 彼女となら――、と。
 でも、やっぱり理想は理想でしかなかった。描いた未来図は、最悪の形で引き裂かれてしまった。
 そんな今でも、彼女の幸せを祈ることは出来る。守ることは出来る。
 心の底から、本当に彼女のことを好きだから。

 また少し、寂しくなるけれど、きっと直ぐに慣れる。
 あの頃に、戻るだけ。
 誰にも心配掛けないように、誰も悲しまないように。
 そして、誰にも必要とされない、あの頃に。

 それでも、もし許されるのならば――


   ◆

 今年の海鳴は、例年よりも随分と冬の気配が近い。
 もう、防寒具が無ければ浜風にさらされて凍えてしまうほど。今日のようなこんな曇った空では、まだ時期は早いが、雪が降るのではないかとちょっと期待してしまう。
 時計は十時四五分を少し過ぎたところ。やっぱり早く来すぎただろうか、とフェイトは思う。それでも、もう家に落ち着いているなんてことは出来なかった。
 首に巻いたマフラーは去年、なのはに貰ったものだ。コートはなのはと一緒に買いに行った、お揃いの色違い。気が付くと身に着けているもので、なのはと無関係なものって殆ど無いのではないだろうか。
 そして、髪には、私たちの始まりのピンクのリボン。
 朝にテレビで観た占いは、ちょっと微妙だったので信じない。
 昨日の夜は、目を閉じると今日の光景が流れてしまい、緊張して全く眠れなかったのに、運命の場に立つ今の自分は、驚くほどに落ち着いていた。
 考えてみれば、なのはと会うなんて、いつものことだ。今日だって、「なんだー。フェイトちゃんってば、そんなこと言う為にわざわざこんな寒い中呼び出したの?」なんて、言われてしまうかもしれない。
 昨日、ずっと考えていた。もし告白したら、これからどうなってしまうのだろう、と。
 それだって別に、どうもならないのかもしれない。これまでと、何も変わらないのかもしれない。ただ、思いを言葉にして伝えることで、お互いにちょっとだけ、いつもより安心するのかもしれないけど。
 そう考えれば、別段緊張する理由も必要性も、無いように感じる。

 なのはが現れたのは、それから十分後。
 うわ、やばい、凄く緊張してきた・・・。
 いざなのはを前にすると、さっきまでの落ち着きはどこへやら。これまでに体験したことが無いくらいに心臓が暴れだした。
 どんっ、どんっ、どんっ、どんっ、どんっ、どんっ――
 心臓が外に出たがって、胸の内側から何度も必死にタックルを繰り返していた。
 頭が、真っ白になる。
 心臓の音と、浅い呼吸しか、認識出来ない。
 なのはが、私の前で立ち止まった。当たり前だ。私が呼び出したんだから。
 何か、何か言わなくちゃ・・・。
「お、おはよう・・・、なの・・・は・・・」
 完全に舞い上がっている私は、目の前のなのはの様子が、いつもと違うことに全く気付くことが出来なくて。


「早く何か言いなさいよっ! 全くイライラするわね~・・・」
「落ち着いてアリサちゃん」
 海を背景に映し出された二人を見守るのは今回の仕掛け人三人と+α。
「だから昨日のリハーサルちゃんとやればよかったのに」
 お姉さんの言うことを素直に聞かないからそういうことになるんだよ、と不平を漏らすのは、再び局の設備を私的流用して二人の映像を自宅のリビングに映し出すエイミィ。フェイトの注意に反省している様子は全く無い。
「しかし・・・人のプライバシーを覗き観るのは、いかがなものかと思うが・・・」
 眉を潜めながらも映像から視線が動かない、お兄ちゃんクロノ。
「なら見なきゃええやん」
「そうもいかん」
 言葉にはしないが、大切な妹の一大事だからな、という声が聞こえる。
「相変わらずクロノおにいちゃんは、シスコンやねぇ」
「なっ、誰がシスコンだっ!! 誰がっ!!」
 室内に静かに響く、くすくすという笑い声。
 毅然とした態度をとるクロノだが、耳まで真っ赤ではもはや威厳などあるはずも無く・・・。
「ねぇ、なのはちゃんの様子、ちょっと変じゃない?」
 異変に最初に気付いたのは、すずかだった。
「言われてみれば・・・確かに」
「そうなん? よぉわからんけど・・・」
 はやてがわからないのは無理も無い。
 フェイトの前に立つ今のなのはは、フェイトと出会う前の、あの頃のなのはなのだから。
 しかし、二人もそのことにはまだ気付いていない。


「なのは・・・あのね・・・」
「フェイトちゃん」
 フェイトの言葉を遮るなのはの表情は、笑っているのにどこか淋しげで。
「ごめんね、フェイトちゃん。わたし、気付いてあげられなくて」
 フェイトは目を丸くしている。
 何故、目の前の少女は謝るのか。
「迷惑だったよね・・・。いつもフェイトちゃんにくっついてベタベタして。言ってくれても良かったのに、フェイトちゃん優しいから・・・」
 思考回路が、追いつかない。
「私鈍いから、昨日まで全然気付かなかったよ。ホントにごめんね」
「・・・なのは? 何・・・、言って・・・」
「これ・・・返すね。私が持ってちゃ・・・いけないから・・・」
 そう言って、小さな紙袋を手渡された。
「っ!? ・・・・・・どうして?」
 中にはリボンが入っていた。初めて名前を呼び合った時に交換した黒いリボン。
「もう、フェイトちゃんの邪魔はしないから。でも、私いつだって・・・フェイトちゃんの味方だから。だから・・・・・・」
 ずっと笑顔だったなのはの表情が、悲痛なものに変わる。
「友達でいても・・・いいよね?」
 なのはの声は震えていたが、衝撃の中のフェイトは気付かない。
 もう、何が何だかさっぱりわからなかったが、一つだけははっきりしていた。
 ずっと同じだと思っていたこの想いが、否定された、ということ。
「ごめん、私ってば何言ってるんだろう・・・。今の忘れて、何でもないから」
 なのはの顔に笑みが戻った。
「また明日、学校でね」
 そう言ってなのはは逃げるように、フェイトに背を向けて走り去った。
 残されたフェイトは、悲しむでもなく、涙を流すでもなく、ただ呆然とその場に立ち尽くしていた。


「何よあれ!? なのはは何がしたいわけっ!?」
 立ち上がるアリサの腕を、すずかが意思を持った力でしっかりと掴む。
「ダメだよアリサちゃん。今行っても、多分何も解決しない」
「もぉワケわかんない!! 断る理由なんか無いじゃない!!」
 すずかに当り散らしたところで、何にもならないことくらいわかっていたが、行き場のない感情を抑えることが出来なかった。
「・・・何で? 何でなん? なのはちゃん・・・」
 最もショックを受けていたのは、はやてだった。自分を救ってくれた恩人に、ただ、幸せになって欲しかっただけなのに。

 こうして、誰もが成功を疑わなかった計画は、誰一人幸せになれないままに終わりを迎えたのだった。


   ◇

  12月24日 ハラオウン宅

「忘れ物は無い?」
「うん、大丈夫だよ、母さん」
 もう何度も確認をした。もし何かあっても、最悪、受験票さえあれば何とかなる。二回も足踏みをしてしまったけど、今度こそ大丈夫。
「周りは大人ばかりだろうが、気にするな。君が執務官になって、何をしたいのか。何故執務官になりたいのか。その想いさえ忘れなければ、きっと乗り切れるはずだ」
「頑張ってね、フェイトちゃん」
「うん、ありがとう。クロノ、エイミィ。じゃあ行ってきます」
 フェイトが発とうとしたその時、来客を告げるチャイムが鳴った。

「ごめんね、フェイトちゃん。今から出ようって時に・・・」
「そんなことない。来てくれて嬉しいよ、なのは・・・」
 二人きりになるのは、本当に久しぶりだった。
 あれから二ヶ月。初めて生まれた溝に、未だ二人は戸惑っていた。
 これまでが近すぎたからなのだろうか。いざ離れると、距離の取り方や接し方がまるでわからないようだった。会話が途切れては、気まずい沈黙が流れる。話したいことなんて、幾らでもあるはずなのに。上手く切り出すことが、きっかけを作ることが出来なかった。
「あのね、なのは。今日帰ってきたら、ちゃんと話がしたいんだ。聞いて・・・くれるかな」
「うん・・・。本当は私もいっぱいお話したいことあったはずなのに・・・、フェイトちゃんの顔見たら、忘れちゃった。」
 お互いにぎこちない笑顔ではあったが、それでも仲直りの一歩としては、二人にしては上出来だったのかもしれない。
「行ってきます、なのは」
「行ってらっしゃい、フェイトちゃん」
 少しだけ、いつもの二人に戻れたような気がした。


   ◆

「知ってるか? 今日地球はクリスマスらしいぞ」
 事情が事情だけにアースラのクルーは、とある管理外世界のことに関しては随分と見識が深くなっていた。
「あぁあれか。恋人同士で甘い一夜を過ごすっていう・・・・・・ちくしょーっ!!」
 とはいえ、この戦艦においてまでその記念日が適用されるわけではない。今日は普通に平日、お仕事の日、である。
「彼女欲しいなぁ・・・」
 眼下で繰り広げられる、部下たちの惨めな会話を眺めながら、艦長席に座るクロノは欠伸をひとつ。本局に戻る航行中ではあるが、これだけ暇ならば欠伸のひとつも出るというものだ。
 このまま無事に本局に辿り着けば、夜には家に戻ることが出来る。
 アレックスやランディ、その他のクルーにも折角だから、何かしらの差し入れをしてやらねばなるまい。
(本当にこのまま、何も無ければいいんだが・・・)
 フェイトが不在な為、今はなのはが艦内に待機している。仮に何かあっても戦力的には充分なはずなのだが・・・。
 クロノは現状に安心をしていなかった。
 魔力の安定しないなのはを現場に送り出すのは若干の不安があった。現状程度であればさして問題は無いのだろうが、いつその不安定さが増すのか、本人にすらわからないのだ。
 そんな状態で、特に災害支援など、慎重さを求められるような事件が起これば・・・。
 しかし、事件はこちらの都合になど合わせてくれるはずもなく。
 けたたましい音と共に、艦橋内に赤いランプの明滅が起こる。
「何事だっ!?」
「緊急通信です! 付近を航行中の戦艦に一斉発信されています」
 緊急通信。今日はもう、帰れないだろう。
 せめて、フェイトの試験に影響の出ないくらいの規模であることを願うばかりだが。
「回線を開け」
 その内容にクロノは眉間に皺を寄せる。


『こちら第三八管理世界シャルフ。現在次元震の発生により壊滅的な被害を受けている!! 付近を航行中の部隊は至急援助を頼む!! 繰り返す、こちら第三八管理世界。現在・・・・・・・・・』




(第三話 ① に続く)



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Author:高町屋
高町屋は「魔法少女リリカルなのは」の二次創作を行う創作集団です。【Since 2008.11】

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≪MEMBER≫
高町きよ:高町屋代表。企画・二次原案担当。とにかく筆が遅い。ふと気が付くと、脳内ではなのはとフェイトがいちゃいちゃしている。

木村由宇:高町屋絵師。HP管理人。振り回される方。苦労人。気が付けば一番精力的。どんなに忙しくても締め切りはちゃんと守る。見習え、代表。

幼専士タチバナ:真性のロリコン。ここ最近の高町屋の影の功労者。事務能力皆無の代表をサポートすべく、イベント参加率は絵師より高いかも。

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