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第五話「それは望んだ世界なの?」③

リリマジ12の申込を終えたのはいいものの・・・。
ファンクラブイベントがあるのに、
週末に台風とかマジやめて・・・。

ということで『続きを読む』より、
魔法少女リリカルなのはNightmare
第五話「それは望んだ世界なの?」③
になります。





   ◆◇◆

『うわぁ、フェイトちゃんご立腹だねぇ・・・』
「あはは・・・」
 エイミィさんの発言はモニターに映るフェイトちゃんを見ての感想ではなく、明らかに自分に対して発せられている。とりあえず苦笑いして、誤魔化す。
 下校途中に突然、アースラから『ここから近い次元世界で、封印されていた魔法生物が活動を再開した』との連絡が入った。
 召集が掛かったのはフェイトちゃんだけだったけど、今日は特に予定も無いし、何よりも放っておけなかったので、逃げるフェイトちゃんに私も無理矢理同行したのだった。
 無人惑星ではあるのだが、希少種の動植物が数多く生息しているため多くの研究者たちが長期滞在をしていて、その彼らの通報によって事態は知るところとなった。現地に滞在していた民間人は先に到着した局員によって既に保護されているらしい。
 とりあえずの任務は、本局の武装局員が到着するまで、被害を最小限に抑えるようにとのこと。それならばフェイトちゃんと二人で簡単にこなせるなと思っていたけど、フェイトちゃんは「なのはには関係ない、私が一人でやる」と一人で飛び出していってしまった。
 なので、私も一応バリアジャケットを装着して現地に向かったものの、少し離れた場所で待機してフェイトちゃんの任務を見つめていた。
 手伝いに行きたい。・・・・・・でも、それはちょっと出来ない。
 だって、フェイトちゃんから凄い不機嫌オーラが・・・。あれは、ちょっと近づけない。
 動きもいつもよりも随分と荒々しい。表情も険しく、びろびろと伸びる植物の蔦とも触手とも取れないようなものを、容赦無くザンバーでばっさばっさと薙ぎ払っている。先に事態に当たっていた他の局員さんも、フェイトちゃんの鬼神の如き振る舞いに手を出せないでいた。完全にフェイトちゃんの一人舞台。それもほとんど八つ当たりの・・・。
 指令では、被害が甚大になりそうな場合は殲滅も許可するとのことだったが、このままでは本局の人たちが到着する前に、そうなってしまいそうだ。
『君らは最近ケンカが増えたな』
「そ、そうかな・・・」
 その指摘をクロノ君から受けるとは思わなかった。というかあのクロノ君が気付くくらいなのだから、相当増えたのは間違いないんだろうなぁ・・・。
『まぁ、どうせまた今回も取るに足らん理由なんだろうが・・・』
「ひ、ひどいよクロノ君!」
 確かにそうなのかもしれないけど、それを指摘されるのは少し癇に障る。
『クロノ君、そういうのを痴話喧嘩って言うんだよ』
「え、エイミィさんまで・・・」
 フェイトちゃんの八面六臂の活躍でいつの間にか、大地から生える触手も残り数本になっていた。
 これでフェイトちゃんを助けないといけないような事態になれば仲直りもしやすいんだけどなぁ・・・・・・なんてちょっと不謹慎なことを考えていたら、突然レイジングハートが警告を鳴らす。
《caution》
『えっ!? な、何? この魔力反応? 二人とも、気をつけて!! すごいのが来る!!』
 驚くのと同時に地響きが起こる。空に浮かんでいるというのに、この大気の震えはまるで、地に立って地震に襲われているようだ。その地響きはやがて大地を裂いて、そこから巨大なムカデのような生物が現れる。さっきまでフェイトちゃんが薙いでいたのは、どうやらその足だったようだ。それにしても・・・・・・大きい。土煙に包まれた大地から覗くのは巨大な頭部だけで、胴体まで含めたら一体、どれほどなのか想像も付かない。
『魔力値・・・・・・オーバーS!? これはちょっとやばいかも・・・』
『二人とも、とりあえず自身の安全の確保を最優先すること。僕も今から出る!』
 魔力値だけなら自分やフェイトちゃんと大きな差はないけど、如何せん大きさが違いすぎる。
「フェイトちゃん、一旦引いて! 陣形を立て直そう!」
 確かにちょっと危ないかもだけど、それでも二人で力を合わせれば、打破できない状況じゃない。
「これくらい! 何とかしてみせる!!」
「フェイトちゃんっ!!」
 しかし、フェイトちゃんは私の言葉に耳を貸さず、再びザンバーを振り構えて魔物へ向かっていく。
 そんな中、ずっと続いていた地響きがより一層大きくなり、土煙で見えなくなっていた地表から更に何かが姿を現した。それは予想外の速さでフェイトちゃんに接近し、その勢いのまま突っ込んだ。
「そんなっ! ・・・・・・くぅっ!!」
 寸でのところでバリアを展開したはいいが、質量の比が違いすぎる。直撃は避けられても、その勢いまではとても殺し切れるものではない。
 魔物はそのまま岩肌へと突っ込んだ。崖は崩れ落ちて、再び大きな煙があがる。フェイトちゃんは魔物もろともその中に消えてしまう。
「フェイトちゃんっ!!」
「もう一体・・・・・・だと」
 こちらに辿り着いたクロノ君は思わず唸る。
 目の前を蠢く巨大な生物の不気味さに、本能的に生命の危機を感じずにはいられない。もはやこんなのは、魔力量でどうこう言える相手ではない。
『クロノ君! これはさす・・・・・・やば・・・よぉ・・・。もし・・・・・・たらこの二体だけじゃ・・・・・・かもしれない!!』
 封印が解放されたことの影響か。付近一帯の魔力素が安定せず、エイミィさんの方でも上手くモニタリングが出来ていないらしい。通信の声にもノイズが混じる。
「くっ・・・! なのは、計画変更だ。フェイトを保護した後、この空域を離脱する!」
 しかし、叫ぶクロノ君の声は私には届かない。

 フェイトちゃんが岩肌に突っ込んだあの瞬間。私の中で何かが弾けた。

 フェイトちゃんが・・・・・・やられちゃった・・・?
 フェイトちゃんは可愛くて、優しくて、誰よりも強いのに?
 どうして? 何でフェイトちゃんがあんな目に遭うの?
 フェイトちゃんに何かあったら、・・・・・・どうしてくれるの?
「お、おい、なのは?」
 ・・・・・・許さない。絶対に。
「レイジングハート、お願いっ!!」
 私は声の限りに叫ぶ。視線は決して敵から外れることは無い。
 その呼びかけに応え魔導師の杖が魔法を発動させると、私の前にさっき崩れた崖に埋もれたはずのフェイトちゃんが現れる。桜色の魔力光に包まれたその姿には怪我どころか、泥一つ付いていない。
 何でそんなことが出来たかなんて、今はそんなことどうでもいい。私はただ、フェイトちゃんを守りたいだけなんだ。
 魔力光から解放され、未だ気を失っているフェイトちゃんを、私は決して放さない様にしっかりと抱きとめる。それでも、杖の先は対象から動くことは無い。
「保護フィールドの遠隔操作に、転送魔法? ・・・・・・なのは、君はいつの間にこんな・・・」
 クロノ君の疑問には答えず、私はさらに大きな魔方陣を展開させる。大量の魔力素が移動を始める。
「クロノ君、フェイトちゃんを連れてアースラに戻って。ここは危険だから。他の局員さんにも撤退の指示を」
「しかし・・・」
 異常な魔力の流れを肌で感じているのだろう。フェイトちゃんを託されたクロノは、私がこれからしようとしていることを予想してか、判断しかねているようだ。私は焦る。このままでは本当に危ないのに。
「早く!!」
 怒鳴るのは、生まれて始めてかもしれない。
 でも、フェイトちゃんを守るためなら、何だってする。
 クロノ君もフェイトちゃんを抱えた状態では無理は出来ないため、すんなり引き下がってくれた。
「ここは危険だ! 全員速やかに撤退!!」
 全員が撤退したのを見届け、最後にクロノ君が姿を消したことを確認すると、私はそれまで抑えていた魔力を一気に解放する。
「フェイトちゃんを危ない目に遭わせた責任・・・・・・取ってもらうよ」
 膨大な魔力の流れは嵐をも引き起こし始める。
 そんな状況に魔物も本能的に危険を感じたのだろう。私を目掛け、猛然と突っ込んでくる。
 しかし、魔物たちが私に触れることは叶わない。
 展開されたシールドに邪魔されて、それ以上進むことが出来ないからだ。進めないとわかりつつも眼前の相手目掛けてもがく。その愚かしさすら、今の私にはとても腹立たしい。
 フェイトちゃんをやったのは・・・・・・そっちか!!
 無数のアクセルシューターの雨が片方の巨大ムカデに降り注ぐ。認知出来ないほどのスピードに、対象はその体の大きさもあって、避けるどころか防御することすら叶わない。それは執拗に、それもどこまでも容赦無く、地に沈み、土煙で見えなくなっても止むことは無い。
 ムカデの片割れはシールドへの突撃を止めて、口先に魔力を集束させ始める。
『集束砲!? なのはちゃんっ、一旦回避してっ!!』
 しかし、魔力素の荒れ狂うこの状況ではエイミィさんの通信も、私には届いていない。それでも相手の狙いくらいは簡単にわかる。その集束砲でシールドごと、私を打ち抜くつもりなのだろう。
 思っていたよりも大分早いスピードで魔獣さんの魔力チャージは終了したようだ。
 しかし、それが放たれる、正に直前。地上から空を目掛けて桜色の魔力光が放たれ、私の目の前を通過していく。それは魔獣の顎元に綺麗にヒットして、それまで必死に集束させていた魔力は明後日の方向へと向かっていった。
『ねぇ、クロノ君・・・。あれって・・・・・・ブレイカー?』
『いや・・・、恐らくはバスターだろう』
 クロノ君の予想通り。あれはブレイカーではなく、ディバインバスター。遠隔操作型の。そんなに距離が離れているわけではないので『遠隔』と言えるかどうかは微妙だけど。
 とはいえ、この技術だって、元々持ち合わせているわけじゃない。いや、それどころか今自分がしている全てのことが、普段の私には成し得ないことばかりだ。さっきのバスターだって、シューターの魔力を回収して、それを集束させて放ったものだけど「そんなことができたらいいな」と想像してただけのもの。まさか現実に出来るなんて思ってもいなかった。
 理由はわからないけれど、何故か、使えるようになったのだ。全てが頭に思い描くだけで、そのように魔力を扱えるようになった。
 でも、疑問は持たない。今は目の前の敵を、フェイトちゃんを傷つけるものを、許してはおけないから。
 魔物たちの動きは最初の頃よりも明らかに衰えていた。命惜しさに逃げ出すのなら、そのまま封印してあげるのも悪くないと思ったけど、やはり獣たちはこちらに向かってきた。最後の力を振り絞って、という感じが見ていて少し痛々しいけど、同情の余地は無い。
 私の準備も整った。残念だけど、ここまでだね・・・。
 私が手をかざすと、魔物たちは魔力のリングによってその動きを封じられる。
『バインドっ!? あんな大きな相手に!?』
 基本的にバインドは対象が大きくなるにつれて、その制御が難しくなる。今眼前で締めつけられているような大きさの対象には、数人単位でチームを組んでようやく抑えられるかどうかというレベルの話だ。それをたった一人で、それも二体同時になんてことは自分でも何だか不思議な感覚だ。
 私は、拘束された魔物たちから一気に後退して距離を取る。
『なのはは一体なにを・・・。それにあれだけの魔力が杖の先に集束していない・・・。一体どこに・・・』
『クロノ君、あれ!』
『・・・・・・何だと』
 エイミィさんが指差す先に、それはあった。集められる魔力を最大限詰め込んだ魔力の固まり。その圧縮された魔力は、私の魔力光である桜色を通り越し、白く光り輝いている。
 ――それは、星が最後の煌めきを放つが如く。
「いくよっ! レイジングハート!!」
《supernova emission》
「スーパーノヴァ・・・・・・エミッションっ!!」
 発動と共に、圧縮された魔力は物凄い勢いで発散を始め、膨大化していく白色光に、その付近一帯の全てが呑み込まれた。その眩い光はまるで小さな太陽みたいに見えた。
 膨大な魔力の発散が収まった場所に残ったのは、隕石が落ちたかのように大きく抉れた大地。ただ、それだけ。
『うわ・・・、すご・・・』
『・・・・・・広域・・・殲滅魔法』
 自分たちが生まれるずっと以前に封印された、禍々しき魔物は跡形も無く消滅した。


「フェイトちゃん、フェイトちゃん大丈夫?」
 あれだけ好き勝手暴れておいて体に異常どころかそれほど疲れも無い私は、急いでアースラに戻り医務室で眠るフェイトちゃんのところに。
 怪我はしてないはず・・・・・・だけど。もしかして、私の魔法にちょっとミスがあったのかもしれない。そう思うと不安が急激に込み上げてくる。
「・・・な・・・のは?」
「もぉフェイトちゃんのばかっ!!」
 私は勢い良くフェイトちゃんに抱きついた。人目なんて、気にしない。
 今はただ、フェイトちゃんの無事が本当に嬉しくて。
 もぉ! ばかばかばかっ、フェイトちゃんのばかっ!
 フェイトちゃんも私のことを優しく抱きしめてくれて、そっと耳元で「ごめんね」と囁いた。
 ホントは私が悪いのにね。
 クロノ君が咳払いをしても、私は無視して離れようとしない。
「なのは・・・・・・みんな見てる・・・。恥ずかしいよ・・・」
 うん。その一言が聞ければ満足。私は勝ち誇った笑顔で真っ赤に染まるフェイトちゃんから離れた。
「その・・・、魔物・・・・・・は?」
「君が気を失っている間に、なのはがやっつけた」
 えへん、と胸を張って見せると、フェイトの瞳が憧憬に輝く。
「すごいね・・・。さすがなのは」
 何だか・・・・・・すごく、くすぐったい。
「にゃはは・・・、フェイトちゃんがやられちゃったの見たら、何だか頭に血がのぼっちゃったみたい」
「血がのぼった、で済ませられる話では無いと思うんだが・・・」
「えっと・・・。よくわかんないけど、・・・・・・出来ちゃった」
 クロノ君の言うことももっともだけど、多分それはホントのことだと思う。フェイトちゃんの為じゃなかったら、あんな力はきっと出せなかったと思う。
 理論ではなく感覚で魔法を組む奴はこれだから恐ろしい、と言わんばかりにクロノ君は溜息をついた。
「あれじゃ、本当に軽い次元震くらい起こせそうだな」
「もぉクロノ君ってば、人を古代遺産みたいに・・・」
 ふくれる私だったが、クロノ君の冗談は冗談では終わらなかった。
 後になってわかったことだけど、エイミィさんが弾き出した、あの戦闘での消費された魔力は、小規模次元震相当だったらしい。




(第五話 ④ に続く)


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プロフィール

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Author:高町屋
高町屋は「魔法少女リリカルなのは」の二次創作を行う創作集団です。【Since 2008.11】

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≪MEMBER≫
高町きよ:高町屋代表。企画・二次原案担当。とにかく筆が遅い。ふと気が付くと、脳内ではなのはとフェイトがいちゃいちゃしている。

木村由宇:高町屋絵師。HP管理人。振り回される方。苦労人。気が付けば一番精力的。どんなに忙しくても締め切りはちゃんと守る。見習え、代表。

幼専士タチバナ:真性のロリコン。ここ最近の高町屋の影の功労者。事務能力皆無の代表をサポートすべく、イベント参加率は絵師より高いかも。

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