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第七話「交錯」①

リリマジ12が今週末、ということで
以下、高町屋の詳細になります。

  サークルスペース
 た33

  配布予定

 君に届け! SLB!(新刊:合同誌:1000円)
 魔導叙事詩リリカルなのは②(既刊:小説:1000円)
 魔導叙事詩リリカルなのは①(既刊:小説:1000円)
 大好き。(既刊:SS集:1000円)
 魔法少女リリカルなのなNightmare①~③(既刊:小説:各1000円)
 After School(既刊:漫画:500円)
 Viヴィう゛ぃ!(既刊:漫画:500円)

新刊の「君に届け! SLB!」については
既にとらのあなさんにて予約受付開始してますので、
当日来られないけど、新刊は欲しいと言う方は、
トップ絵付近にリンクが貼ってありますのでどうぞ!


ということで『続きを読む』より、
魔法少女リリカルなのはNightmare
第七話「交錯」①
になります。





 自分の小さかった頃の記憶なんて、何も無い。
 きっと誰もが、そうなんだと思っていた。でも、ある人に出会って、それが少し違っているのだとわかった。
 忘れてしまったわけじゃない。僕には、思い出すべき記憶が無いのだ。
 自分がいつどこで生まれたのか、親が誰なのかすら知らず、物心がついてからの数年間を過ごしていた。
 知っていたのは、自分に『ルカ・ベルリネッタ』という記号が付けられていたことだけ。
 あの頃の僕は、善悪の分別も付かずにただ『生きなければ』という本能に突き動かされて日々を過ごしていた。 それはもう人ではなく、只の動物であった。
 食べなければ、お腹が空くから。お腹が空くということはとても苦しいことだから。あの人たちの言うとおりにしなければ、とても痛い目に遭うし、食べるものがもらえない。
 僕はそのことが怖くて恐ろしくて、そうならないことだけを考えて生きていた。

 そんな生活が何故か突然終わりを告げた。
 僕は、みんな同じ服装をした人たちに囲まれて、その内の一人の中年の男性に連れられてある場所に連れて行かれた。
 手を引かれて着いたその場所に待っていたのは、人の良さそうな笑顔を携えた老婆だった。でも当時の僕は「人が良さそう」なんて感想が抱けるほど感情が育っていなかったが。
 その老婆は汚らしい子供を見るなり近寄ってきて、強く抱きしめた。僕は「あぁ、人間って暖かかったんだなぁ」と初めて知り、それでもどうして自分がその老人に体を拘束されているのかわからずにただ立ち尽くしていた。その日から、その老人の家が僕の居場所になった。
 不思議な空間だった。大人は誰も僕に怒りをぶつけることをせず、更に驚くことに何もしなくても日に三度も食事が目の前に用意された。いつも目を丸くする僕に、老婆は優しく微笑んで一度頷くのだった。
 日がな一日することが無くなり暇を持て余した僕は、老婆の知りたいと願う情報の収集を始めた。
 前に生活していたところでは、それをすることにより、僕は食料を貰うことが出来ていた。幼心にも、その作業が僕にしか出来ないことであったことは何となく理解出来ていた。いつも怒ってばかりいた大人たちが、その時だけは怒らなかったからだ。
 僕がその情報を老婆に与えると彼女はとても驚いて僕を見て、そして抱きしめた。この場所に来てからというもの、僕は何度彼女に抱きしめられたことか。決して嫌ではなかったが、その意味を理解してはいなかった。その後彼女は、勝手にこんなことをしてはいけないと言い、それでご飯が貰えなくなると困るので、僕は慌てて頷いた。
 ある土砂降りの日、外で大掛かりに転んでボロボロになって家に帰った時のことだ。その老婆は帰ってきた僕の姿に悲鳴を上げんばかりの慌てようで、大丈夫か、痛くないか、寒くないかとしきりに僕に問いかけた。
 僕は戸惑った。これくらいの痛み、以前いた場所で受けたのに比べれば全然耐えられるものであったし、寒さだってこの暖かい家にいれば何ら問題は無いように思われて、一体この老人は何をこんなに慌てる必要があるのだろうと、僕は彼女にどう反応していいかわからずにそのまま立ち尽くしていた。そんな僕を見てその老女は一粒の涙を零し、僕をいつものように抱きしめて静かに言ったのだ。
「嗚呼、可哀相なルカ。あなたにも愛し愛される家族がいたのなら、心が生まれていたのに・・・」
 何故彼女が僕の為に涙を流したのか、その時の僕にはわからなかったが、それでもその涙を見て心が少しだけ痛んだのを、今でもはっきりと覚えている。思えば、あれが僕が自覚する初めての感情であった。
 そうして何年か過ごしていくうちに僕はようやく様々なことを理解し始めた。
 以前いた場所で僕がしていたことは犯罪の手助けであったこと。僕を助けてくれた人たちが、時空管理局というこの世界の法と秩序を守る組織であるということ。
 そして、僕の為に涙を流してくれたあの心優しき老人が、時空管理局本局統幕議長ミゼット・クローベルであったということに。

 僕がだいぶ人間らしくなって、善悪の判断がつくようになった頃を見計らって、老女は僕に幾つか依頼をするようになった。
 薄々気が付いてはいたが、どうやら僕は情報収集や情報操作などの情報戦術に長けているようだった。そして、僕の最大のセールスポイントは稀少技能と呼ばれる『憑依』能力であった。他者の意識と肉体を乗っ取り、その人物として行動することが出来る。AMFなどの影響を受けないため行動限界が無いことと、憑依を解いてしまえばその人物に体を乗っ取られていた間の記憶は残らないため余程のことが無い限り足がつかないことが強みだが、意識を乗っ取ってもその人物の記憶までは知ることが出来ないのが唯一の弱点であった。
 僕はそれらの能力を使って彼女からの依頼を次々とこなしていったが、回数を重ねるたびにそれが局内の不正を暴いているのだということがわかった。
 そうして年月が過ぎて、ある時老女が僕に、一つの小さな部隊と権限を与えてくれた。
 することはそれまでと変わらず、彼女からの依頼を受けて、局の不正を調査することであったが、行動の殆どを僕の判断に任せてくれると言った。局内には名前の存在しない非公式な部隊なのだけれど、と彼女は申し訳なさそうだったが、僕には彼女の信頼を得られていたことが嬉しかった。
 初めて出来た仲間と自分の役割。僕は老女の期待に応えたいが為に一生懸命働いた。そんな日々は、とても充実していた。
 でも、僕の心の中に一つだけいつも引っかかっていることがあった。
 僕の家族について、だ。
 老女から自分の生い立ちについて聞かされたことは一度も無かった。その理由が調べてみて初めてわかった。
 僕は自然の摂理に従って生まれた生命ではなかったのだ。とある男性の遺伝子からクローン培養によって生み出され、そこから魔力的なてこ入れをされて奇跡的にこの稀少技能を持ち得たらしい。つまり僕は『人造魔導師』なのだ。そして技術的に完成に至っていなかった中での唯一の成功体であった僕であっても欠陥はあったようで、どうやら寿命が常人に比べて短いのだそうだ。
 別段、そのことに関してショックを受けるようなことは無かった。元々生きるということに執着があったわけではなかった。寧ろ、生きる目的を与えてくれたミゼット・クローベルに少しでも恩を返してこの生を全う出来るのなら、それはとてもありがたいことのように思えていたのだ。
 そんな彼女が僕の為に流した涙と共に呟いた言葉が今でも頭に焼き付いて離れない。
 ―――愛し愛される家族がいたのなら、心が生まれていたのに。
 どうしてだろう。僕の中で、『感情』と『心』は似ているようで決定的に「何か」が違うものに思えていた。僕にはまだ『心』が無いのだ、と。今でも、そう思っている。
 僕は、空いた時間を自然と、自分と家族、血縁者の調査に宛てるようになった。
 僕の素となった父とも呼べる人物に関しての情報は抹消されていて知ることは出来なかったが、どうやらその男には妻がいるようだった。そしてその女性には生まれて間もない子供が一人。女の子らしい。
 しかし愚かな僕はそこで初めて気付く。これを調べて一体どうしようというのか。会いに行く? ・・・馬鹿な。一体何をどう説明するというのだ。それに説明したところで何になる。あなたの子供ですから愛してくださいとでも? 何をしたところで、徒に相手を困惑させるだけだ。
 結局僕がしていたことは、全て無駄なことであったのだ。あの老女は全てを知った上で僕に真実を隠してくれていたことにそこで初めて気付いたのだった。
 忘れた方がいい。そう思っても、どうしてかあの親子のことが頭から離れなかった。困惑した僕はそのことを正直に老婆に話しどうすればいいか尋ねると、彼女はまた涙を流して僕のことを抱きしめた。いつものように。
「見守ってあげなさい、彼女たちのことを。そして、災厄から守ってあげなさい。あなたには、それが出来るのだから」
「・・・そうすれば僕にも『心』が生まれるでしょうか?」
 老女は驚いて僕を見た。まさか何年も前に自分が言ったことを覚えているなんて思ってもみなかったのだろう。答えを求める僕に、彼女は皺だらけの顔を更に皺くちゃにした。
「もう、あなたには心がありますよ」
 そう言って僕の頭を優しく撫でた。
 満足そうな彼女とは裏腹に、僕は釈然としなかった。老女の言う『心』とは一体何なのか。掴みかけた答えはまた手の届かないところへ行ってしまったが、その代わりにあの親子の安全を見守るという日課が一つ加わったのだった。

 ――しかし、悲劇はあまりにも突然で。
 突きつけられた死という現実。
 見守るはずだった母親は、何の前触れも無くこの世から姿を消してしまった。
 武装局員であった彼女は任務中に不慮の事故に遭ったのだという。彼女だけではない、所属する部隊員全員が、である。そして、彼女の娘もまた行方不明であるという。
 おかしい。この事件は普通に考えても不可解な点が多すぎる。
 絶対にこの事件の裏には局の何らかの陰謀が隠されていると直感した僕は、単独でこの事件を調査し始めた。
 調査して出てくる記号は物騒なものばかり。プロジェクトF、人造魔導師、次元犯罪者プレシア・テスタロッサ、指名手配中のジェイル・スカリエッティ、そして…戦闘機人。驚くべきことに、その裏にいたのは最高評議会であった。
 このことが公になれば、時空管理局そのものの運営に影響を与えることになる。そうなれば、老女にも迷惑が掛かることにもなりかねない。しかし、彼らの不正を黙っていることを老女は良しとしないだろう。僕としてもあの親子の無念を晴らしてやりたい気持ちはある。・・・僕は、迷っていた。
 そんなところに、老女からではない極秘通信が入った。最高評議会からであった。背中が凍るのを感じた。しかし、彼らから放たれた言葉は意外なものであった。
『・・・あの親子を助けたくはないか?』
 僕はその瞬間に、彼らに魂を売ってしまったのかもしれない。

 全てわかっていた。
 あの母親の命を奪ったのも、娘を誘拐したのもその元凶は彼らであるということを。
 彼らの要求を呑むことが、僕が暴こうとしていた真実を無かったことにするための卑劣な行為であるということを。
 親子の命を救うということが、人造魔導師という自分と同じ禁忌を犯すことであるということを。
 そして、これらの全てが自分を救ってくれた恩人であるミゼット・クローベルを裏切ることになるということを。
 ・・・それでも。それでも僕は、あの親子の命を取り戻したかった。たとえ・・・この手を血で汚してでも。

 もう真夜中だというのに通信が入る。こんな無神経な連絡をしてくるのは大抵決まって・・・いや、このコードは。
「どうしたんですか、こんな夜遅くに」
 久しぶりに見る、見慣れた顔。安心に顔が綻ぶ自分とは対照的に老女の表情は冴えない。
『・・・ルカ、貴方また少し痩せたのではないですか? あまり、無理をしてはいけませんよ』
 最近は殆ど家に帰れておらず通信も繋がらないことが多いので、たまに顔を見せると第一声はいつもこれだった。
「私は大丈夫ですから、あまり心配しないでください」
『貴方の妹の行方についてはどうですか? 何か進展はありましたか?』
「いえ、それについては・・・まだ、何も・・・」
 そうだ、この老女は未だに知らないのだ。あの親子の真実を。そして、この私の裏切りを。
『そうですか・・・。あまり気を落としてはいけませんよ。貴方の妹はきっと見つかりますから』
「ありがとう・・・ございます」
 就寝の言葉を交わし通信が切れる。
 まともに彼女の眼をみることが出来なかった。こんな半端な覚悟で成し遂げられるものではないのに。私は未だに自分自身を納得させることが出来ていないようだった。
 再び、通信が。今度は勝手に回線が開かれる。
『やあ、ごきげんようルカ』
 ごきげんなのは貴様のいかれた脳味噌だ、と内心罵ってしまう。こちらの機嫌などおかまいなしに彼は続ける。
『この間はありがとう。おかげで首尾よく事が進みそうだよ』
 突然の砲撃にやられたあの部隊は評議会の方から与えられたものだから私が気に病むことは無いが、あそこまで派手にやるとは思っていなかった。
『後は我々は事の成り行きを見守らせてもらうとするよ。心配しなくても、君の大切な親子は丁重に扱うさ』
「・・・よろしく頼む」
 それで通信は終わりだと思っていた。しかし科学者は『あぁ、そう言えば』思い出したように切り出した。
『一つ聞いてもいいかな。いやなに警戒しなくても、これはただの私の好奇心さ』
「・・・・・・何だ?」
『君は何故、彼女たちの為にここまでするんだね?』
 それは、血の繋がりがあるとはいえ存在すら知られていない者のためにどうしてそこまで出来るのか、ということなのか。
 いや、あの科学者ならば人造魔導師である僕の思考回路に只単に興味があっただけなのかもしれない。
「・・・」
『まぁ答えたくないのなら、それでも構わんさ』
 別段問題は無い、と肩を竦める彼に私は呟いた。
「心が・・・」
 その声が届いたのだろうか、こちらを向いた彼に私は答えてやった。

「心が・・・、生まれるそうだ」

 ドクターは暫しその動きをとめ、何度か私の答えを咀嚼した後、少しだけ笑みを漏らした。
『なるほど、面白い理論だ。今後の参考にさせてもらおう』
 そして、通信は途切れた。
 『心』・・・か。我ながら馬鹿なことを言ったと思う。
 もしもそれが欲しいというのなら、何て滑稽な願いなのだろう。それはもう決して手に入らないというのに。
 時々、わからなくなる。どうして私は自分を救ってくれた老女を裏切ってまで、あの親子を助けたいのか。
 ・・・いや、やめよう。理由を求めるのは、あの老女への言い訳が欲しいからだ。彼女に許されたいと思っているからだ。もう、後戻りは出来ない。彼女への裏切りは、変えることの出来ない事実。受け止めなければ、また迷う。初めて人を殺めたあの時に、もう覚悟は決めたはずだ。
「必ず・・・救ってみせる」
 それは誰に対してでもない、自分自身への決意だった。



(第七話 ② につづく)


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Author:高町屋
高町屋は「魔法少女リリカルなのは」の二次創作を行う創作集団です。【Since 2008.11】

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≪MEMBER≫
高町きよ:高町屋代表。企画・二次原案担当。とにかく筆が遅い。ふと気が付くと、脳内ではなのはとフェイトがいちゃいちゃしている。

木村由宇:高町屋絵師。HP管理人。振り回される方。苦労人。気が付けば一番精力的。どんなに忙しくても締め切りはちゃんと守る。見習え、代表。

幼専士タチバナ:真性のロリコン。ここ最近の高町屋の影の功労者。事務能力皆無の代表をサポートすべく、イベント参加率は絵師より高いかも。

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