↓↓夏コミの新刊 『とらのあな』で通販中!! ↓↓                    

nightmare1 nightmare1 nightmare1 nightmare1 nightmare1

(クリックで通販ページに飛べます!)


第七話「交錯」③

リリマジ12の新刊がとらのあなさんで
通販再開されているみたいです。
ご興味ある方は、是非。

ということで『続きを読む』より、
魔法少女リリカルなのはNightmare
第七話「交錯」③
になります。



 もうどれくらい走っただろうか。続く暗闇に一向に明かりが差す気配は無い。
 もうグラシアの屋敷にも局員たちが到着した頃だろうか。それとも、もうこちらを追っているだろうか。暗闇は、不安を増長させるには十分なほどに静かだ。
「止まってください!!」
 前を走るシャッハがこちらに向かって囁いて叫んだ。私たちは慌てて灯りを消して岩陰に隠れる。
 自分たちのではない灯りが遥か前方に見えたのはそれから間もなくであった。
『まさかもう、ここまで追っ手が迫っているとは・・・』
 シャッハは自らのデバイスであるヴィンデルシャフトを握りなおして息を殺す。
『どう・・・しますか?』
 言いながらもフェイトはソニックフォームを出すしかないかな、と考えていた。気付かれることなく相手を撃退するのがここでは一番理想的だから。敵は二人。この暗闇が少しハンデになるが、それは相手も同じはずだ。しかし、そんな考えを巡らすフェイトを制するように、シャッハは少し腰を浮かせた。
『走る、準備をしておいてください』
『え?』
 既に、その場に修道女の姿は無く。
 この暗闇の中、まるで足場が見えているかの如く軽やかさで一気に局員までの距離を詰める。
「なっ!? ぐおっ!!」
「だ、誰だっ!? げふっ・・・」
 そして、瞬く間に意識を奪ってしまった。
「修行が足りませんね・・・」
 足元に崩れた男二人にシャッハは嘆くように呟いた。
「す、すごいですね・・・」
 修道騎士の実力を目の当たりにして、駆け寄ったフェイトは良く知る人物を思い出す。
「シスターは何だか私の知り合いに・・・」
「しっ」
 フェイトの言葉は最後まで紡がれることなくシャッハによって止められる。
「大勢・・・近付いてきています」
 その音はフェイトやなのはには聞こえなかったが、アルフの耳には届いたようだった。
「本当だ。アンタ、凄いねぇ・・・」
『これから先は散開した方がいいかもしれません。私はここで敵を引き付けます。その間にあなたがたは別のルートを。後で合流ポイントで落ち合いましょう』
 それぞれが頷き、なのはを背負ったフェイトとアルフはシャッハと別れて走り出した。背後で大きな衝撃音が鳴り始めたのはそれから間もなくだった。
『くっ、フェイト、こっちにもおいでなすったよ!』
『そっか、思ったより早かったな・・・』
 フェイトは立ち止まり、岩陰になのはを下ろした。
『なのははここでじっとしてて。大丈夫、すぐに迎えにくるから』
『そんな・・・。気を・・・つけてね』
 言いかけた言葉を飲み込み、なのはは不安そうにそう呟いた。
『うん。行くよ、アルフっ!』
『あいよっ!』

 離れた場所で大きな音が轟くたびに、私は悲鳴を上げそうになる。今のでフェイトちゃん、怪我とかしてないよね・・・。大丈夫だよね・・・。誰も、今逃げていることの理由を教えてはくれないけれど、私に原因があることだけは明らかだ。みんなが必死になって守ってくれるのはとてもありがたいことだとは思うけど、それは本当に申し訳ないことだと思う。私なんかのために、みんなを危険な目に遭わせてしまうなんて。
 フェイトちゃんには毎日のように散々釘を刺された。絶対に自分から身を差し出すようなことはしちゃ駄目だって。そんなことをしても誰も助かりはしないんだって。私が捕まれば全てが終わってしまうのだと、フェイトちゃんは厳しい表情で言って、いつもその後で約束のゆびきりをした。
 また、大きな衝撃音が洞窟内に響く。
 黙って待っているように言われたが、ここまで長く待っていると、暗闇とは違う不安が胸を支配し始める。本当に、フェイトちゃんは大丈夫なのだろうか、と。フェイトちゃんが簡単にやられたりしないことは私が一番よく知っているけど、フェイトちゃんちょっとだけ防御系が苦手だから・・・。もしちょっとだけ油断しちゃって、そこに付け込まれたりなんかしたら・・・。
 ネガティブな想像が頭をよぎると、何だかいても立ってもいられなくなってしまう。
 駄目だ、ここで待ってなんていられない。・・・助けに、行こう。
 助けになんて、ならないかもしれない。でも、それならそれでやりようはある。せめてフェイトちゃんの足を引っ張らないようにすればいい。
「だよね、レイジングハート・・・」
 しかし、私の呼びかけに応える声は無い。
「あれ? ・・・・・・あれっ!? ・・・レイジングハート? どこ? ・・・ねぇ、レイジングハートっ! どこ行ったのっ!?」

 戦闘を終えてなのはの元へと急いでいた私は、なのはが何やら取り乱したように大声で叫んでいるのを聞いて、誰かに捕まったのかと大慌てで更にスピードを上げた。
「なのはっ! どうしたのっ!?」
 なのは以外に人はおらず、何やら地面を見つめて一生懸命何かを探しているようだった。私に気付くと、慌てて駆け寄ってきて必死の形相で信じられないことを言った。
「フェイトちゃん! レイジングハートがいなくなっちゃった! 探さなきゃ!!」
 私は自分の耳を疑った。なのはは一体何を言っているのだろう。この非常時に冗談なんて言うわけが無い。それにその様子を見る限り、なのはは本気で愛杖を探しているようだった。
「なのは、落ち着いてっ! なのはっ!!」
「だってっ! レイジングハートがっ!!」
「なのはっ、レイジングハートはここにはいないんだよ!!」
 なのはの動きが止まる。
「なのはが魔法を使わないように・・・私がクロノに預けておいたの。後でちゃんと返すから。今は魔法はがまんだよ、なのは」
「そう、だったんだ・・・。もぉ早く言ってよ。私、本当にびっくりしたんだから・・・」
 非難する声の中にも、幾らか安心感が見られた。どうやら誤魔化し切れたようだ。
「ごめんねなのは。急ごう、直ぐに追手が来る」
 なのはを背負い、私は飛び立った。
 初めて自分の意思で、なのはに嘘をついた。
 今、なのはに本当のことを話すのはとても危険なことに思えた。本当のことを話したら、なのはが壊れてしまうような気がして恐ろしくなったのだ。
 なのはとちゃんと向き合おうと心に決めたばかりなのに、私はもう逃げてしまった。だって、なのはが苦しむのを見てなんていられない・・・。

 しばらくぶりの外の明かりが遥か前方に見え始めた。あれ以降は特に局員に遭遇することもなく順調にきていた。こうなると三人の気掛かりは途中ではぐれたシスターのことであった。もしや、捕まってはいないだろうかと不安がよぎる。
 アルフはフェイトとなのはを岩陰に押し込んで、光の差し込む方向を見る。
「フェイトはここにいな、アタシが外の様子を見てくる。何かあったら私のことはいいから直ぐに逃げるんだよ」
 そしてフェイトに向けた優しさとは対照的に、なのはを睨む。
「なのは、アタシはまだあんたのこと、許したわけじゃない。今度ふざけた真似したらそんときは覚悟しなよ・・・」
「アルフっ!!」
 フェイトの窘めに答えることなく、アルフは走っていってしまった。焦ってなのはを見ると、当の本人は事態が把握出来ていないように不可解な表情をしている。
「アルフさん、・・・一体どうしたの? 私・・・何かしたかなぁ?」
 やっぱりだ。なのは、記憶が・・・。
「ご、ごめんね、なのはっ。アルフには後でちゃんと言っておくから・・・」
「うん・・・。でも私が悪かったら、ちゃんと言ってね。アルフさんに謝らなきゃ・・・」
 神妙な面持ちのなのはに、フェイトはどう答えたらいいのかわからずに「大丈夫だよ」と誤魔化した。

 時を同じくして、シャッハは気配を殺しながら、森の中を駆け抜けていた。
 敵を撃退し、合流ポイントに着いたはいいが、待てど暮らせど三人がやって来ないので、洞窟の他の出口を目指していた。
(私が遭遇した敵はそんなに多くはなかった。三人がまだ来ないのを考えると、恐らく本隊は・・・。くっ・・・私としたことが何という失態でしょう)
 自分への怒りに、奥歯が軋む。
 最悪の事態だけはどうか、さけられますように。シャッハは心の中で聖王に祈った。

 岩陰で息を潜めて、もう随分と経つ。
 アルフさんが・・・戻ってこない。
 フェイトちゃんの不安と緊張が握った手から伝わってくる。
「・・・おかしい。私ちょっと、見てくるよ」
「ダメだよフェイトちゃん、罠かもしれない」
 この状況は明らかに変だ。仮にアルフさんが捕まっているなら、アルフさんが出てきたこの場所を誰も調べに来ないのはおかしい。もしかしたら私たちが自分から出てくるのを待っているのかもしれない。
「でも・・・、放っておけないよ」
「じゃあ、・・・私も行く」
 だいぶ差し込む光が強くなってきた。私たちは闇に紛れて進むため、慎重に少しずつ歩を進めた。
「なのははここで待ってて」
 有無を言わさずといった感じのフェイトちゃんに私は渋々頷く。これ以上は確かに、身軽なフェイトちゃんの足を引っ張ることになる。
 それでも、私の気持ちを察してくれたのか、既に随分と遠くまで行ってしまったたフェイトちゃんは一度だけこっちを向いて笑顔を見せてくれた。
 ――でも。その、笑顔が。どうしてか、凍った。
 フェイトちゃんの脚を、光が通り抜けると、バランスを失ってその場に崩れてしまう。
「フェイトちゃんっ!!」
 叫ぶ私に答えたのは、彼女ではなくて。
「出てきたらどうだ、高町なのは」
 外から声がする。やはり、私たちは待ち伏せされていたんだ。その呼びかけに応える気はなかったが、フェイトちゃんを助けるために、私は彼女の元に急いで駆け寄った。
「大丈夫、フェイトちゃん!?」
 ようやく抜け出した洞窟の先に待っていたのは最悪の光景であった。
 小高い崖の上から局員たちが、私たちに杖の先を構えながら見下ろしていた。そしてその中央には部隊長と思われる男。
「だめ、だよ・・・、なのは・・・逃げなきゃ・・・」
 手負いの状態でも私を守ろうと、フェイトちゃんは這って私の前に出る。
「つまらん抵抗はよせ。貴様もペットは可愛かろう」
 ぐったりしたアルフさんが、部隊長の足元に差し出された。どうやら意識を失っているようだった。
「アルフさんっ!」
 飛び出そうとする私の腕を、フェイトちゃんが掴んで止めた。
『駄目だよなのは。これは罠だ』
『でも、アルフさんが!』
『アルフは・・・大丈夫、今はなのはの安全の方が大事だよ』
 こんな状況でも、私と違ってフェイトちゃんは冷静だった。
『私が囮になる。なのははその隙に逃げて』
『そんなっ・・・』
 フェイトちゃんは私の言葉を待ってはくれなかった。
 私の目の前からその姿が消えた。ソニックフォームによるソニックムーブ。一瞬で敵まで詰め寄って、撃退。狙うのは、あの部隊長だろう。指揮官を失えば指揮系統は大きくに乱れる。逃げ出すくらいの隙は簡単に作り出せるだろう。
 でも、フェイトちゃんは脚にダメージを負っている。きっと、その一撃に懸けているんだと思う。・・・じゃあその後は? フェイトちゃんはどうなっちゃうの?
 姿を消していたフェイトちゃんが、瞬時に部隊長の目の前に姿を現す。
 しかし、彼女の振るった刃が部隊長に触れることはなかった。
 彼女の体を複数のバインドが締め付けたのだ。
 初歩的なトラップ。クロノ君との模擬戦を始めた頃はよく引っかかっていた手だ。今のフェイトちゃんなら問題無くかわせたはずなのに。
「普段は有能なエリート様もいざとなったら直情的・・・か。情報通り、ただの子供だな」
 軽い爆発が起こり、少女が放物線を描きながら吹き飛ばされる。バインドでなす術も無く、そのまま地面に叩きつけられる。
「フェイトちゃんっ!!」
 私は一瞬頭が真っ白になった。無意識の内に本能が、指先を部隊長に向けさせていた。
 あいつは敵だ、フェイトちゃんを傷つけた許されざる敵だ、と。
 しかし、私の中で魔力が結合することはなく、それどころか魔力を生成することすら叶わない。
 その現実に、私は我に返った。そんな・・・、どうして・・・?
 私の内心を見透かしたように、部隊長の笑い声が辺りに響き渡る。
「そんな状態で何が出来る! 自分が魔力を封じられたことすら忘れたか?」
 魔法が・・・使えない? ・・・何で?
「さあ高町なのは、自らの意思で投降しろ」
 ・・・私、ついこの間まで普通に魔法使えてたはずなのに。
「だめ・・・だよ、・・・な・・・のは。いっちゃ・・・だめ・・・」
 それに最近は調子も良くなって、フェイトちゃんに心配掛けなくても済むようになったのに。
「貴様の大切な者たちをこれ以上傷つけたくはないだろう」
 念願だった教導隊入りだって、決まったばかりなのに。
「なのは・・・、だめ・・・」
 全ては、私の思い描く通りに、うまくいっていたのに。
 どうして、魔法が使えないの?

 突然、頭が割れるような頭痛に襲われる。
 それと同時に、頭の中にそれまでとは別の記憶たちが蘇る。

 ・・・そうだ、違うんだ。本当はそうじゃない。
 フェイトちゃんには、好きな人がいて。
 諦めようと思ったのに、諦め切れなくて。
 魔法の調子なんてずっと良くなくて、挙句の果てにフェイトちゃんにミスショットで怪我までさせてしまって。
 そのせいで、ずっと一緒に頑張ってきたレイジングハートを没収されて、魔法まで使えなくなって。
 家族に、大切な友達にやつ当たりまでして。
 本当は、全てが最悪で、何一つうまくなんていっていなかったんだ。
 そんな現実が悪意を持って、一気に私に押し寄せた。
 私は、慟哭した。

 どうして? どうしてフェイトちゃんは私のこと好きになってくれないの? 何でシグナムさんなの? 私の方がフェイトちゃんのこと好きだし、絶対大切にするのに。
 何で突然、魔法が使えなくなっちゃったの? 今まで、ちゃんと使えていたのに。苦しんで、辛い思いをしている人たちを助けたかっただけなのに。ようやく自分の生きる目的を、その役割を見つけられたと思ったのに。どうして今になって私の手から逃げていくの?
 どうして、私から全部取っちゃうの?
 ねぇ・・・、どうして・・・?
 ・・・私が、・・・私が駄目な子だから? 弱い子だから?
 私がもっと出来の良い人間であったなら、フェイトちゃんは振り向いてくれたのかもしれない。私がもっと魔法の使い方が上手ければ、フェイトちゃんは怪我をしなかったし、レイジングハートを取り上げられることもなかったんだ。私の心がもっと強ければ、家族にもアリサちゃんにもすずかちゃんにもやつ当たりなんてしなかったはずだ。
 結局は、全て自分が悪いんだ。自分の弱さに言い訳をして、現実から逃げて。
 私は、そういう最低な人間なのだ。
 ・・・私、生きてちゃいけないのかなぁ。
 強くなきゃ、生きちゃいけないのかな。
 そうだよね・・・。今、目の前で苦しんでいる好きな人も救えないような私に、生きている資格なんて・・・ない。

 ―――力が、欲しい?

 弱い自分に、打ち勝つことが出来るなら。誰にも悲しい想いをさせずに済むのなら。

 ―――力があれば、あなたの欲しいものは全て手に入るの?

 ・・・全ては手に入らないかもしれない。でも、少なくとも、目の前にいる最愛の人を助けることくらいは出来る。

 ―――いいでしょう。選ばれし者よ。
 湧き上がる力に、身を委ねて。
 そうすれば、全てはあなたの思う侭に。




(第七話 ④ に続く)


スポンサーサイト
拍手する

テーマ : 魔法少女リリカルなのは
ジャンル : アニメ・コミック

コメントの投稿

非公開コメント

FC2カウンター
プロフィール

高町屋

Author:高町屋
高町屋は「魔法少女リリカルなのは」の二次創作を行う創作集団です。【Since 2008.11】

↓↓↓リリカルなのはの二次創作、同人活動をしている方、マイミク/マイピク募集中です。お気軽にどうぞ♪mixi pixiv Dolce

≪MEMBER≫
高町きよ:高町屋代表。企画・二次原案担当。とにかく筆が遅い。ふと気が付くと、脳内ではなのはとフェイトがいちゃいちゃしている。

木村由宇:高町屋絵師。HP管理人。振り回される方。苦労人。気が付けば一番精力的。どんなに忙しくても締め切りはちゃんと守る。見習え、代表。

幼専士タチバナ:真性のロリコン。ここ最近の高町屋の影の功労者。事務能力皆無の代表をサポートすべく、イベント参加率は絵師より高いかも。

カレンダー
05 | 2017/06 | 07
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -
pixiv
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
ブログランキング
FC2ブログランキング
サイトについて
※高町屋は「健全系」小説・漫画サークルを自称しています。本サイトでは成人向けは取り扱っておりませんが、なのはとフェイトがとてもとても仲良くするような表現が多々見られますので、そういったものはちょっと・・・という方は、ご覧になるのをお控えになったほうがいいかもしれません。
カテゴリ
リリカルプリキュア(2)


【長編】魔法少女リリカルなのはNightmare(59)
  第十三話
  第十二話
  第十一話
  第十話
  第九話
  第八話
  第七話
  第六話
  第五話
  第四話
  第三話
  第二話
  第一話

SS(7)
  ぷろぽーず ぱにっく!⑦
  ぷろぽーず ぱにっく!⑥
  ぷろぽーず ぱにっく!⑤
  ぷろぽーず ぱにっく!④
  ぷろぽーず ぱにっく!③
  ぷろぽーず ぱにっく!②
  ぷろぽーず ぱにっく!①
(ViVidとForceの間?/なのは、フェイト、ヴィヴィオ)
  きねんび(後編)
  きねんび(前編)
(A's/なのは、フェイト)
  じぇらしー
(ちゅーなの/なのは、フェイト)
  わたしのままとまま
(StS/なのは、フェイト、ヴィヴィオ)
  わがまま
(A's/なのは、フェイト)
  ぱぱ?
(StS/なのは、フェイト、ヴィヴィオ、機動六課)

漫画(22)
  勉強会⑦+⑧
  勉強会⑥
  勉強会⑤
  勉強会④
  勉強会③
  勉強会②
  勉強会①
  わがまま
  今は反省している。
  休日の過ごし方②
  休日の過ごし方
  戦場では一瞬の判断の遅れが死を招くんだ!
  共働きの核家族でありがちな風景
  間接キス⑤+⑥
  間接キス④
  間接キス③
  間接キス②
  2時間15分59秒。
  たしなみ
  虫刺され?
  またふーふー
  ふーふー

絵(20)
  ぜくしぃ!
  40000hit記念!!!
  ViVid連載開始記念!
  高町なのはで表情練習
  甘えんぼなのはさん
  SAI購入記念?
  10000hit記念!!!
  らくがき11
  あけましておめでとうございました。
  メリクリ②
  メリクリ①
  らくがき10
  らくがき9
  らくがき8
  らくがき7
  らくがき5
  らくがき4
  らくがき3
  らくがき2
  らくがき1
リンクについて

※当ページはリンクフリーです。バナーは以下のものを使用してください。

(http://takamachiya.web.fc2.com/banner.jpg)

リンク
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

NxF Union

当サイトは『NxF Union -なのフェイ同盟-』を応援しています。

BBS&別館

bbs
bekkan

RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。