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第七話「交錯」④

あまり買う予定なかったんだけど、
プレシアとリニスが出ると知ってから急激にGODに興味が沸いてきた。
うん、プレシア。いいよね、プレシア。

第七話はここまでになります。
次週より、第八話「雲の契り」
に移ります。

ということで『続きを読む』より、
魔法少女リリカルなのはNightmare
第七話「交錯」④
になります。






 突然なのはを桜色の魔力光が覆い、溢れ出した魔力光は天へと向かって真っ直ぐ伸びた。
 大きな魔力のうねりに突風が巻き起こり、森の木々を揺らす。
「なのはっ!!」
「何だ、何が起こった!?」
 フェイトの叫ぶ声も、部隊長の怒号も巻き起こる突風に呑み込まれてしまう。
 なのはやフェイトを取り囲むように立っていた局員たちは崖の淵ということもあり、誰も体勢を維持することが出来ずに膝を突いて、その桜色の魔力の柱を見つめていた。
 そして、謎の魔力の放出が終わり、その中から姿を現したなのはは、その身にバリアジャケットを纏っていた。フィールド系の『魔法』である、その法衣を。
「貴様っ・・・、何故・・・何故魔法が使えるっ!!」
 なのははその問いに答えることなく、すっと左の人差し指を部隊長に向け、その眼光をもって見据える。
 部隊長は底知れぬ恐怖が自分の中に芽生えるのを感じていた。彼女の全身を包む、怪しげな魔力の揺らめき。自分を打ち貫かんとする血も凍りつきそうな眼差し。それは怒気などという生温いものではなく、完全なる殺気であった。
「か、構わん! 撃て! ・・・撃てーっ!!」
 怯んだ部隊長が叫ぶと、一斉になのはに向かって集中砲火が始まった。
 局員たちの誰もが彼女の撃墜を疑わなかった。悲鳴を上げていた、フェイトでさえも。
 しかし、土煙の中から再び姿が現したなのはは未だに部隊長を指差した姿勢のまま。彼らの攻撃にもバリアジャケットには埃一つ付いていない。局員たちは、自分の目を疑った。
「ば、馬鹿なっ・・・」
「・・・・・・シュート」
 呟くと同時に崖の上に爆発が起こる。それも、数箇所同時にである。
 部隊長が標的だと思っていた局員たちは自分たちに何が起こったかどころか、撃墜されたことにすら気付くことはないだろう。
 自らが高速戦闘を行うフェイトにはその一部始終が見えていた。
 なのはが発動を宣言するのと同時に、超高速の魔力光が遥か頭上から一瞬で彼らに降り注いだのだ。人数分のアクセルシューターを彼らが気付かないほど上空で生成し、それを寸分違わぬ制度で命中させた。魔法が使えないはずのなのはが、である。フェイトにはこれが現実なのか判断がつかなかった。
「フェイトちゃんっ! 大丈夫!?」
 しかし、慌てて駈けてくるなのははいつもの彼女で。
「なのは・・・どうして魔法が・・・」
「そんなことより、フェイトちゃん、怪我はない? 足、ちょっと見せて」
 少し腫れて赤くなっている箇所を見つけ、なのははそこに自分の手をかざす。
「ちょっとじっとしてて・・・」
 フェイトは自分の足が心地よい温かさに覆われ、段々と痛みが引いていくのを感じた。
「なのは? これって・・・」
 治癒魔法だよね? なのはこんなの使えなかったよね? そんなフェイトの疑問を察したのか、なのはは苦笑して誤魔化す。
「にゃはは・・・、愛の力・・・かな?」
 笑顔で答えるなのはは「うん、これでよし」と治療を終える。
「立てる?」
「うん。大丈夫だよ、なのは」
「アルフさんも早く助けてあげなきゃ。・・・っ! フェイトちゃん、危ない!!」
 こちらに目掛けて飛んできた魔力砲撃をギリギリのところでシールドで弾く。
 見上げると、手負いの部隊長がアルフに杖の先を向けて下衆な笑いを浮かべている。
「無駄な足掻きはやめろ・・・、貴様らはもう、お仕舞いなんだよっ!!」
 アルフっ! と叫びそうになったフェイトだが、思わずその言葉を呑み込んでしまう。すぐ隣にいる少女の雰囲気がそれまでのものから一変したからだ。いつも彼女が纏っている優しさは完全に消え失せ、崖の上を睨むその視線と表情はフェイトがそれまでに見たことのないなのはの姿だった。
「くだらんことを考えるなよ。俺は躊躇なくこの犬を撃つぞ・・・。・・・ん? ・・・なっ!?」
 部隊長の表情が驚愕に染まる。それまで手元にいたはずの使い魔が消えてしまったのである。その使い魔は桜色の魔力光を帯びて、フェイトの足元に現れる。
「アルフ!?」
 フェイトもまた驚き、視線がなのはと使い魔を往復する。回復魔法に留まらず、転送魔法まで・・・? 驚きのあまり、声が出ない。
「フェイトちゃんは、ここにいて」
 フェイトとアルフを囲むように周りに防御結界を張ると、なのははゆっくりと空中に飛び上がる。
「ば、化け物め・・・」
 自分を見下しているその視線が、それまで自分が彼女たちに向けていたものと同じであることに、彼は気付かない。
「大人しくしていれば、見逃してあげようと思ったのに。・・・あなたには、少しお仕置きが必要ですね」
 彼女が手をかざすと部隊長の後ろで魔力による爆発が起こり、蹴飛ばしたボールのように崖の下に吹き飛ばされる。
 しかし、なのはによる粛清は始まったばかりだった。
 砲撃は間髪無く繰り出され、しかし急所を直撃することは無い。敢えて急所を外し、部隊長が意識を失う一歩手前を狙っての攻撃であった。気を失うことを許されず、絶え間無い痛みに身を委ね続ける。それは生き地獄と呼ぶに相応しいものであった。
「ころさ・・・れ・・・、たすけ・・・」
 一度砲撃が治まり、部隊長は擦れる声で助けを求める。しかしなのはは表情一つ変えず、平然と言い放つ。
「死にませんよ。だって、魔力ダメージだもの。あなたにはフェイトちゃんを傷つけた責任をとってもらうの」
 そして再び、生き地獄が始まる。
「なのはっ! もういいからっ! やめてあげてっ!!」
 フェイトの叫びも爆音にかき消されて、彼女の耳には届かない。この防御結界を破ろうにも、普段のなのはの術式とは違っていてなかなか解術が出来ない。
「ん、フェイト・・・?」
 気を失っていたアルフが目を覚ます。幸いにも意識が無かっただけで怪我はしていなかった。
「アルフ! ねぇアルフお願い! この結界を破って!! なのはを、なのはを止めなきゃ!!」
 目覚めたばかりのアルフも眼前で繰り広げられている惨状に息を呑む。
「・・・あいよ。・・・でもフェイトはここにいな。なのはは、アタシが止めてくる」
 雄叫びと共に鉄拳が唸り、結界はガラスのように砕け散った。
「やめろなのはっ!!」
 アルフはすぐさま部隊長の前に立って叫ぶ。しかしそれでも、なのはの表情が変わることは無い。
「アルフさん・・・。どいてもらえますか。その人はフェイトちゃんを傷つけたんですよ? アルフさんだって、その人が許せないでしょう?」
 抑揚の無いその声には感情を感じることが出来ない。自分ごと部隊長を撃ち抜くことすら何の抵抗もなくやってのけそうで、アルフは空恐ろしさを感じずにはいられない。
「やめろっつってんだろ、この馬鹿!!」
 部隊長は既に虫の息だ。魔力ダメージでは肉体に損傷は受けないかもしれない。しかしながら、吹き飛んだ衝撃による二次被害まで保障するものではない。既に彼は満身創痍の状態であった。
「フェイトを犯罪者にする気か!? てめぇの勝手な理論でてめぇが犯罪者になろうと知ったこっちゃないけど、フェイトまで巻き込むなっ!! これ以上やるってんなら、アタシが相手してやるよ!!」
 アルフの剣幕に、なのははずっと構えていた左手をようやく下ろす。それを見て、フェイトは胸を撫で下ろした。
「・・・おかしいなぁ」
 しかし、なのはは心底不可解だという表情で、ぼそりとそう呟く。静かな空間にその呟きは不気味な程に響き渡る。
「・・・なのは?」
「アルフさんは、本当はもっといい子なのに・・・」
「アンタ・・・何を・・・」
 なのはの不可解な言動にフェイトもアルフも不気味さを、それと同時に危機感を覚えていた。
 そして、その危機感は現実のものとなる。
「・・・あなた、偽者ね?」
 ――一閃。
 その一撃は何の慈悲も情けも無く。ただ目の前の敵を倒すことだけを考えた攻撃であった。敵と見なすや否や、彼女の行動に容赦というものは存在しない。
「・・・ヤロォっ!」
 最初の一撃を何とか防ぎきったアルフは、その姿を狼へと変えていた。
「なのはっ! やめてっ!! アルフもっ!!」
 互いに命のやりとりを始めようと対峙する二人に、もはやフェイトの願いは意味を成さなかった。
 勝負は一瞬で決まった。
 高速機動で一気に勝負を決めに掛かったアルフだが、なのはの首元に食らい付こうとしたその瞬間、それよりも高速の魔力砲弾が彼女を撃ち貫いたのだ。
 その一撃で完全に動きを止められたアルフは、その後降り注いだ桜色の魔力光の雨にただ只管に打たれ続けるだけだった。
 その光景を目の当たりにしたフェイトは膝が震えて動くことが出来ず、悲鳴を上げることしか出来なかった。
「フェイトちゃんには、指一本触れさせない」
 ぐったりと横たわる使い魔に向かって、そう呟いた白き魔導師。
 フェイトは恐怖に震えた。
 なのはから殺気が消えた。振り向いてフェイトに見せる笑顔はいつもの彼女のものであったが、震えるフェイトは腰が抜けたのか、その場にぺたんと座り込んでしまった。
「行こう、フェイトちゃん。はやてちゃんや他のみんなも助け出さなきゃ」
 なのははフェイトの手を取る。
「いやっ!」
 しかし、フェイトは触れられた手を咄嗟に払ってしまう。這いながらアルフのところまで何とか辿り着く。
「・・・フェイトちゃん?」
「なのは・・・、どうしちゃったの? ・・・どうして、アルフに・・・こんな酷いこと・・・するの?」
 目に涙を浮かべ、震える声で責めるフェイト。
「違うんだよ、フェイトちゃん」
 なのはの表情に影が落ちる。その声のトーンは低い。
「そのアルフさんは偽者だったんだよ。本物のアルフさんはきっと何処かで捕まってる。だから、早く探しに行かなきゃ」
 危険だからその偽者から早く離れて、となのはが強引にフェイトの手を掴むと、フェイトもその手を力尽くで払い、なのはのことを敵意を持って睨んだ。
「なのはのばか!! このアルフは本物だよっ!!」
「フェイトちゃん・・・。あんまり我侭言うと・・・」
 二人の間に緊張が走る。
「お二人とも、ご無事ですかっ!! こ、これは一体・・・」
 駆けつけたシャッハが惨状を目の当たりにして息を呑んだ。全員撃退されている局員。倒れた使い魔に寄り添う主。それに対峙する魔法が使えないはずなのに甲冑を纏う白き魔導師。初見でこの状況を理解しろという方が無茶な話であった。
 なのはの周りに魔力光があふれ出し、その輪郭がぼやけていく。
「・・・なのは?」
「フェイトちゃん・・・。きっとまた、すぐに迎えに来るから・・・」
 そういい残し、なのはの姿が消えた。・・・転送魔法だ。
「これは、どういうことですか? 一体何が・・・」
 駆け寄ってきたシャッハに、フェイトは首を横に振ることしか出来なかった。事態を見届けた彼女にでさえ、理解の範疇を超えていたのだ。
「なのは・・・、どうして・・・こんなっ・・・」
 止め処無く溢れ出す涙が、横たわる使い魔の毛並みを濡らした。
 空の雲行きがだいぶ怪しくなってきた。雲間から響く轟きが、雨の臭いを運んできた。

   ◇

 捕らえれたはやてとヴィータは、彼らが乗ってきたのであろうヘリの中で拘束されていた。
 遠くで、戦闘が始まって随分経つ。鳴り止まない爆発音に、捕らえられた焦燥が募る。
『はやて・・・。やっぱり無理にでもここを突破した方がいいよ。なのはたちが捕まっちまう』
 恐らく、なのはたちは追いつかれてしまったのだろう。
『あかん・・・。チャンスは一度しかないんや。今は・・・まだその時やない』
 ヴィータの気持ちもよくわかるが、こんな状況だからこそ、より可能性の高い選択をしなければならない。
 続いていた交戦の音が・・・止んだ。
 あの数に、なのはを守りながら太刀打ち出来たとは到底思えない。
「くそっ!!」
 ヴィータが声を荒げる。何も出来ない現状に、怒りを抑えられないのだろう。
「・・・・・・何や? 急に・・・外が・・・」
 騒がしくなる。なのはを連れて戻ってくるにはいささか早すぎる。
 すると直ぐに、怒号と共に射撃音が聞こえ始める。どうやら外で戦闘が始まったようだ。
「何だ貴様はっ! うわぁぁぁっ!!」
 何かがぶつかり、ヘリが軽く揺れる。状況から考えればここを守っていた局員と考えるのが妥当だが、一体誰が・・・。
「ご無事ですか、我が主!」
 扉を開けたのは我が家の騎士長だった。
「シグナム!!」
 主の無事を確認し、その表情を緩ませた。
「貴様がついていながら何だ、この様は」
「うっせー! はやてを助けるにはこうする他なかったんだよ!!」
「それで捕まっていては、世話が無いな・・・」
 唸るヴィータに目をくれず、主の手を取るシグナム。
「ありがとうな、シグナム」
「・・・いえ、当然のことです。急ぎましょう。テスタロッサたちの安否が気になります」
 外に出ると、ずっと同じ体勢で縛られていたため反射的に伸びをしてしまう。これで空気が良ければ言うことは無いが、生憎とここはたった今まで戦場だったわけで・・・。
「またシグナム・・・、容赦せんと派手にやったなぁ・・・」
 死屍累々の地獄絵図とは正にこのことか。
 しかしシグナムは意に介さずとった感じで、吐き捨てた。
「特に問題はないでしょう。この者たちは…、正規の管理局員ではありませんから」


   ◇

 転送した先は、何故か私の故郷の海鳴。それも道路のど真ん中であった。
 久々に戻る故郷を懐かしむ余裕なんて、今の私にはなかった。
 どうしてか、身を隠さなければならないような気がして、私は慌てて人目の付かない路地裏の物影に身を潜めた。
 どうして、どうしてこんなことに・・・。私は、何てとんでもない事を・・・。
 あんなことをしたかったわけじゃない。私はただ、フェイトちゃんを助けたかっただけなのに。
 溢れ出る力を、怒りの感情を抑えることが出来ない。
 この力は一体どこからくるの?
 どうして私は、自分を抑えられないの?
 頭を抱えながらも、本当はわかっていた。
 これは、私が望んだんだ・・・。
「もぉ! またフェイトともはやてとも連絡つかない!!」
 聞きなれた声に、私の思考が停止する。
「二人とも忙しいんだよ」
 とても懐かしく感じるアリサちゃんとすずかちゃんの声。
「なのはの具合聞こうと思ったのに・・・。一体いつになったら聞けるのよっ!」
「何か・・・大事なお話?」
「べ、別に・・・。ただ・・・いつになったらお見舞いに行ってもいいのかな・・・って」
「アリサちゃん・・・」
「か、勘違いしないでよっ! 私は別に、自分から仲直りしようってわけじゃないんだからねっ!! ただ・・・なのはに、・・・・・・そのタイミングをあげても・・・いいかな・・・って」
 二人のやりとりを聞きながら、私は強く目を閉じて心の中でずっと謝り続けていた。
 ごめんね、アリサちゃん、すずかちゃん。全部私が悪いのに、優しい二人に甘えて、いつも私は迷惑を掛けてばかり。ごめん、本当にごめんなさい。
 最低なことだと知りながら、私は転送魔法でその場から、逃げ出した。

 転送先はどこかの山の中だった。ここなら近くに誰もいないだろう。
 私は叫んだ。声の限りに、叫んだ。それで何も解決しないことなんて、わかっていたけれど、このどうにもならない感情に、どう対処すればいいのかわからなかった。
 幾ら叫んだところで、答えが出るわけじゃない。誰も教えてはくれない。叫びは山に木霊するだけで、虚しさが積もった。
「ねぇっ、答えてよ!! 聞こえてるんでしょ!!私どうしたらいいのっ!! ねぇってばぁっ!!」
 しかし、答える声は無い。息の切れた私はその場に座り込んでしまう。
「私・・・、どうすれば・・・」
 酸欠のせいだろうか。意識が少し遠のく。
 ・・・・・・違う、これは・・・。・・・・・・嫌、また・・・私が・・・。



「・・・いけない。フェイトちゃんを、迎えに行かなくちゃ・・・」




(第八話 ① に続く)


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高町屋

Author:高町屋
高町屋は「魔法少女リリカルなのは」の二次創作を行う創作集団です。【Since 2008.11】

↓↓↓リリカルなのはの二次創作、同人活動をしている方、マイミク/マイピク募集中です。お気軽にどうぞ♪mixi pixiv Dolce

≪MEMBER≫
高町きよ:高町屋代表。企画・二次原案担当。とにかく筆が遅い。ふと気が付くと、脳内ではなのはとフェイトがいちゃいちゃしている。

木村由宇:高町屋絵師。HP管理人。振り回される方。苦労人。気が付けば一番精力的。どんなに忙しくても締め切りはちゃんと守る。見習え、代表。

幼専士タチバナ:真性のロリコン。ここ最近の高町屋の影の功労者。事務能力皆無の代表をサポートすべく、イベント参加率は絵師より高いかも。

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