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第十話「雷光と烈火と」③

慌ててリリマジ13に申込完了。
思ってたよりも申込期限が迫ってた。
新刊、上手い具合に完成するといいな。

ということで『続きを読む』より、
魔法少女リリカルなのはNightmare
第十話「雷光と烈火と」③
になります。


   

 ・・・・・・空気が、酸素が足りない。
 胸がっ・・・、苦しい・・・。
 ふぅっと身体が軽くなり、意識が遠のきそうになるのを、寸でのところで堪えて自我を保つ。
 ダメだっ、止まれっ・・・! お願い・・・・・・、お願いだから止まってっ!!
 溢れ出し暴走しそうになる魔力を押さえ込む反動は、激情として流れ出す。
 その反動は、暴走しそうになる力以上に容赦なく私の心を支配する。
「―――ぅあぁぁぁああぁぁあぁぁぁっ!!」
 そして、その矛先は―――

 肩で息をしながら、ようやく激情がさったことに安堵し、同時に深い絶望感に襲われる。
 眼前には疲れ果てて、死んだように眠る最愛の少女。
 その少女にかつての完成された美しさは、もうない。
 ・・・・・・私が、奪ったんだ。
 流れるように綺麗だった黄金の髪は手入れもままならず傷んで乱れ、透き通るように白い肌には、痣や傷による青や赤が増えた。何度となく私に微笑みかけてくれたその顔にまでは及んではいないけれど、それもいつまで耐えられるのかわからない。
 たった今刻まれた箇所からはうっすらと血が滲んでいる。
 フェイトちゃんだけじゃない。
 沢山の人たちを、裏切ってきた。
 目の前で、みんなが傷つけられていく。・・・・・・私の手によって。それなのに、私はそれを見ていることしか出来ない。
 誰かに意志を乗っ取られた訳じゃない。全部、自分自身の意志でやったんだ。
 激情の中にあっても、冷静な私は確かに存在していて。吹き荒ぶ感情に身を任せる自分と、そんな状況に悲鳴を上げている自分が混在している。
 でも彼女の側から逃げ出すわけにはいかなかった。
 最後の『たが』なのだ。
 彼女がいなければ私はいとも簡単に強大な力に呑み込まれてしまうだろう。
 私はまだ、辛うじて私でいることが出来ていた。
 彼女を傷付けることを代償に。
「・・・・・・フェイトちゃん、・・・・・・私っ」

 いくら手を伸ばしても、彼女に届くことは叶わない。
 触れたらきっと、また傷つけてしまうから。

 ごめんね、フェイトちゃん。
 ・・・・・・貴女に掛ける言葉が、見つからないよ。


   ◇

「おかえりなさい、はや・・・・・・てちゃ・・・」
 戻ってきたはやての様子にシャマルの表情が曇る。
 シャマルは口を開くよりも先に、はやてにぎゅうと強く抱きしめられる。
「はやてちゃん、どうしたんですか!? 大丈夫ですか!?」
 答えのない主に、シャマルの不安は募る。
「・・・・・・私、どうすればええの」
 ようやく返ってきたのは消え入りそうな囁き。
「どっちかなんて…選べるわけないやん・・・・・・」
 主の言葉の意味はわからない。・・・・・・それでも、上司からの呼び出しで、何かがあったことくらいは容易に想像がついた。


「・・・・・・レティ提督、今・・・・・・何と?」
 呼び出されて告げられた任務に、はやての思考回路は停止した。
「復唱はどうしたの? 八神はやて」
 理解するということよりも、頭が納得することを拒絶しているのだろう。レティはそのことを知りつつも溜息をついて「もう一度言うわ、復唱するように」と続けた。
「八神はやて、あなたに高町なのは及びフェイト・テスタロッサ・ハラオウン殲滅の任を命じます」
 先程と一字一句変わらない指令の伝達。復唱を待つレティと、唇の震えるはやての間を沈黙の時が流れていく。
「・・・・・・復唱、なんて出来るわけがっ・・・!!」
 ようやく絞り出した言葉は声の加減が上手く出来ずに、怒鳴るような音量になってしまう。
「これは最高評議会の決定でもあります」
 はやてはこれ見よがしに舌打ちをする。
 これではまるでタイミングを計っていたかのようではないか。上手い具合に邪魔者を全て処理出来て、諸手を挙げてさぞ喜んでいるに違いない。そう考えると、拳が、震えた。
「・・・・・・あなたにも、離反の疑いが掛けられているの」
「踏み絵・・・いうことですか」
 出来すぎた安いシナリオに反吐が出そうだ。
「酷だけど、あなたは選ばなければならないわ。・・・・・・家族か、親友。その、どちらかを」
 その言葉が重く、はやてへとのし掛かる。
「・・・・・・ということは、ヴィータはもう人質・・・いうことですか」
 レティは沈黙をもって答える。
 こんな時にこそ、つくづく思い知らされる。
 どんなに償おうとも救おうとも、局にとって、いや、この世界において、自分たちが咎人である事実は変わらない。所詮、自分たちは生死の自由すら無い籠の中の鳥なのだ、と。
「どっちも選ぶことは・・・・・・出来ないんですか・・・」
 それが無理なことくらい、わかっている。でも、言葉にせずにはいられなかった。
 もしかしたら、全てが上手くいく奇跡のような方法がまだあるんじゃないかという考えが捨てられない。
 でもやはり目の前の上司は、力なく首を横に振るだけだった。
「全てを救うことなんて・・・・・・出来ないのよ。それが叶うのなら・・・」
 そこまで言って、口を噤む。
 これまでに経験してきたレティ・ロウラン自身の現実から導き出された結論。
 驚くくらいに世界は優しくはなくて、平等に残酷であるのだ、と。
 ・・・・・・そうやって苦渋の選択を繰り返しながら、一つずつ失わなければ、何も守ることなんて出来ないのだろうか。
「考える・・・時間を貰えますか」
 それで何かが解決するなんて、微塵も思っていなかったが、この場で決断する勇気も持ち合わせてはいなかった。
「時間は待ってはくれないわ。・・・・・・貴女がどんな選択をしたとしても、後悔するという事実が変わらないのなら、決断は早い方がいいわ」
「っ・・・!」
 突き放すような冷たい言い方に、はやては思わず感情的に反論してしまいそうになる。
「・・・・・・でもね」
 その声が、表情が、あまりにも悲しげだったから。感情は一瞬で霧散して、言葉にはならなかった。
「選ばなければ、全てを失うことになる。それを忘れないで・・・」
 目の前にいるはずなのに、その上司の助言は随分遠いものに聞こえた。


「シャマル! 主がどうかしたのかっ!?」
 慌てて駆けつけた烈火の将に、風の癒し手は首を横に振って応える。
 はやてはシャマルの胸の中で肩を震わせている。少しだけ嗚咽が漏れていた。
「・・・もぉ、いやや。・・・・・・二人のこと、放っといてあげたらええやん。何で? 何でみんなしてイジワルするん? 二人・・・何も・・・悪いことなんて・・・」
(・・・おそらくは)
 主の背中を擦りながら、シャマルは予想される大体の事情をシグナムに念話で説明する。
(・・・そうか)
 皮肉なものだな・・・と、シグナムは思う。
 自分たちは主を守る騎士であるというのに、今はこの存在が彼女の足枷となっている。
 主を救えなくて、何のための『守護騎士』か。
 主だけではない。我々もまた、選ばねばならない。
 我らが主を守るための、選択を。
 この命を賭して。


   ◇

 ―――私は、試されている。

 なのはの容体は日に日に悪くなっているように感じられる。
 一日の大半を寝て過ごし、目を覚ますのは今みたいに、発作のようにいきなり苦しみ出す時だけ。身体の調子が良い時を見計らって、次元世界の移動を繰り返してきたが、最近はその移動すらままならない。
「なのはっ! 大丈夫っ!?」
 胸を掻きむしりながらのたうち回るなのはを支えようとすると、とても女の子とは思えないような怪力で振り払われてしまう。その反動で、私は壁に叩き付けられる。背中を思い切り打ち付けて一瞬呼吸が出来なくなるけど、そんなことに構ってはいられない。
 なのはは苦しそうに呻いていたかと思えば、悲鳴を上げながら暴れ出す。
「ぅぐぅぅっ!! フェイトちゃんっ!! フェイトちゃぁんっ!! ぁぁあぁっ!!」
「なのはっ!! 私、ここにいるよっ!! 大丈夫、大丈夫だからっ!!」
 そう言って暴れるなのはを抱きしめても錯乱している彼女に、私の姿は映らない。
「触らないでっ!!」
 と、また跳ね飛ばされて壁に叩き付けられてしまう。
「ねぇ、フェイトちゃんをどこに隠したのっ!? どこっ!?」
 なのはは泣き叫びながら、私の首を容赦なく締め上げる。
「フェイトちゃんどこっ!? どこにいるのっ!! 助けてよぉっ!!」
 私の意識が飛びそうなところで、体力の限界なのか突然事切れたかのようにばったりと倒れてしまう。
 ここ数日は昼も夜もなく、ずっとこんなことを繰り返している。
 このままでは、なのはの身体が限界を迎えてしまう・・・。
 何か薬を買おうにも、治療法を調べようにも、なのはがこんな状態では側を離れるわけにはいかない。民間に被害を及ぼしかねないし、そもそも局に見つかってしまっては元も子もない。
 さっきからすれば落ち着いたものの、呼吸は荒く、時々呻き声が漏れる。
 その額に濡れたタオルを乗せて、なのはの左手を両手で包む。
 ごめん、なのは。なのはが苦しんでるのに、私、何もしてあげられない。せめて、君の苦しみを代わってあげられたらいいのに。
 ・・・・・・私は、どうすれば・・・。
「んっ・・・、あ・・・れ・・・?」
 彼女が普通に目を覚ますのは数日ぶりだ。まだ意識が朦朧としているのか、視点が定まっていない。
「なのは・・・目が覚めたんだね。大丈夫? 苦しくない?」
 言いながら、私の心臓は跳ね上がっていた。
「・・・・・・フェイトちゃん?」
 視線が交差した瞬間、涙が出そうになった。
 今、目の前にいるのは、私がよく知るなのはなんだと、すぐにわかった。
「・・・・・・なのはっ!!」
 思わず、抱きしめていた。最近は、目を覚ましてもなのははどこか違和感があった。なのはであることに変わりはないのに、それはとても不気味なことだった。
 もう永遠に会えないんじゃないか、ってずっと不安だった。
 ・・・・・・それなのに。
「いやっ!!」
 なのはが、這いながら必死に私の胸から逃げていく。
「・・・・・・お願いっ! もう、私に近づかないで!!」
「な、のは? ・・・・・・なんで?」
 なぜ拒絶されているのか、その理由がわからない。
「私、フェイトちゃんのこといっぱい、いっぱい傷付けた・・・。私、自分のことが許せない!!」
 震えるなのはに、私はそっと微笑みかける。
「そんなこと、気にしなくていいんだよ。なのはは自分の身体が良くなることだけ考えて・・・」
「出来ないよっ!!」
 悲鳴のような悲痛の叫び。
「一日中身体が痛くて、苦しくて、頭がおかしくなっちゃいそうなことよりっ! 私が自分の手でフェイトちゃんのことを傷付けてることが何よりも一番辛いのっ!!」
 でもそれは、きっと仕方のないことなんだよ。
 なのは、やっぱり君は優しいね。
「フェイトちゃん、・・・・・・私のこと殺せる?」
 ころす? 私が・・・・・・なのはを?
「そ、そんなこと出来るわけないっ!!」
 いきなり何を言い出すのかと、私が声を荒げると「そうだよね、フェイトちゃん優しいもんね」となのはは力なく微笑んだ。
「・・・・・・フェイトちゃんは知らないでしょ、私が何度も死のうとしてたこと」
 突然の告白に、言葉が出てこない。
「フェイトちゃんが許しても、私は絶対にフェイトちゃんを傷付けることを許さない。それが自分ならなおさら、だよ」
 ・・・・・・どうして? この命は君が救ってくれたものなのに。
 あの瞬間から、フェイト・テスタロッサは高町なのはの所有物で、この世界で君だけが私を自由に出来るのに。
「でもね、死ねないんだ。その度にふぅっと意識が遠くなって、気が付くとフェイトちゃんのこと傷付けてる」
 その手が再び震え出す。それは制御の利かない自分への恐怖か、それとも怒りなのか。
「お願い・・・。これ以上私に、フェイトちゃんのこと傷付けさせないでっ!!」
 なのはの瞳から大粒の涙がぼろぼろと零れ落ちる。
「自分が最低なこと言ってるってわかってる! でも・・・、もう自分じゃどうにも出来ない!! 私っ・・・」
 彼女の言葉を遮って、思い切り強く抱きしめる。
「もういい! もういいんだよ、なのは・・・」
 でもやはり、なのははその手を私の背に回してくれることはなかった。
 何だか、私まで泣き出してしまいそうだ。
「こうやってフェイトちゃんとお話出来るの、これが最後かもしれない・・・」
「・・・・・・そんなことっ!」
 なのはの確信めいた言葉を、何の確証もなく否定しようとしてしまう。そのことに何の意味も無いと、わかっているのに。
「聞いて、フェイトちゃん」
 何だか遺言を聞かされそうで、心がざわめく。
「私ね・・・」
 少し躊躇してから、意を決したように私を真っ直ぐと見つめる。
「フェイトちゃんのこと、ずっと好きだったんだ・・・」
「・・・・・・えっ」

 ―――『好き』?

 なのはが、私のことを?

 ―――どうして?

「ごめんね。本当は言わないつもりだったんだけど。・・・もうフェイトちゃんに会えないかもって思ったら・・・。どうしてもこの気持ちを伝えないままでいるの、耐えられなくなっちゃった」
 にゃはは・・・、と寂しげな笑顔を浮かべる。
「最低だよね。こんな時にも自分のことしか考えてないなんて・・・」
 未だに思考回路が追いつかない。きちんと現状の把握が出来ない。
「でも私、後悔してない。フェイトちゃんを好きになって本当によかった・・・」
 でも、それが嘘じゃないことくらいはわかる。
 その笑顔が、本当に幸せそうだったから。
「大好きだよ、フェイトちゃん・・・」
 そう言って見せてくれた天使の微笑みを最後に、彼女の身体から力が抜ける。
「なのはっ!!」
 引き留めるように、彼女を抱きしめていた。
 行かないで。置いてかないで。まだ話したいことが数え切れないほどあるんだ。
 でも、少しの沈黙の後に返ってきたのは、ことのほか明るい声で。
「どうしたの、フェイトちゃん? いきなり抱きしめてくれるなんて」
 ねぇ、本当にもう会えないの?
 喉まで出掛かったその言葉を、私は呑み込むことしか出来なかった。
「嬉しいけど、ちょっと苦しいかな」
「・・・・・・ごめんっ」
 慌てて、以前から比べると随分と華奢になってしまったその身体から離れる。
「ふふ、フェイトちゃんのえっち」
 いつもなら顔から火が出そうなその言葉にも、今は何の感情も起こらない。
 ―――このなのはは、ちがうんだ。
 ふと、湧き上がった思いにはっとする。
 心を病んだなのはでは、愛せないというのか。
 そんな私の心を見透かしたように、なのはから笑顔が消える。
「どうしたの、フェイトちゃん」
 その冷えた声に、背中をぞくりと悪寒が奔る。
「・・・・・・何で、そんな表情するの?」
 目の前の少女が高町なのはであるという事実に、変わりはないのに。
 それ以上、何を求めるというのか。
「・・・・・・やっぱり、フェイトちゃんも私のことが邪魔なんだね」
「そ、そんなことない!」
「嘘っ!!」
 乾いた音と共に、頬がじんわりと熱くなる。
「嘘つきは嫌い!!」
 左右の頬を彼女の平手が何度も打ち抜いていく。
 どんなに私が否定したところで、彼女の心に平穏が訪れることはない。
 耐えることでしか、態度で示すことでしか、彼女の心を救えない。

 なのはとずっと一緒にいること。
 それは彼女の心と向き合い続けるということ。
 その全てを受け入れるということ。

 ―――私は、試されている。




(第十話 ④ に続く)


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高町屋

Author:高町屋
高町屋は「魔法少女リリカルなのは」の二次創作を行う創作集団です。【Since 2008.11】

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≪MEMBER≫
高町きよ:高町屋代表。企画・二次原案担当。とにかく筆が遅い。ふと気が付くと、脳内ではなのはとフェイトがいちゃいちゃしている。

木村由宇:高町屋絵師。HP管理人。振り回される方。苦労人。気が付けば一番精力的。どんなに忙しくても締め切りはちゃんと守る。見習え、代表。

幼専士タチバナ:真性のロリコン。ここ最近の高町屋の影の功労者。事務能力皆無の代表をサポートすべく、イベント参加率は絵師より高いかも。

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