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第十話「雷光と烈火と」④

誕生日が近いということで、
相方がポメラを買ってくれました。
これでどこでも原稿が書けるね!

・・・・・・ひょっとしたら私は暗に追い込まれているのかもしれない。

ということで『続きを読む』より、
魔法少女リリカルなのはNightmare
第十話「雷光と烈火と」④
になります。





   

「主、テスタロッサたちの行方がわかったとの知らせが入りました」
 シグナムの報告に肩が跳ねる。冷静を装おうにも「そうか・・・」の声にはいつもの張りが無い。
「シグナム・・・、私な・・・」
 言い掛けて、「ううん、何でもないよ」と言葉を呑み込んでしまう。
(やはり、主はまだ迷っておられる)
 仕えるべき自分たちにとってどれだけ素晴らしい主人であっても、魔導騎士としてどれほど優秀な能力を持っていたとしても。
 目の前で震えているのは、うら若き少女であり、心優しき子供なのだ。
 故に。覚悟を、決める。
「・・・・・・情けない」
「・・・・・・えっ?」
 将の嘆くような声は侮蔑の色を隠そうとはしない。はやては自分の耳が信じられなくて、思わず聞き返してしまう。
「局のやり方が気に入らないのなら、戦えばいいのです。そのための夜天の魔導書であり、我々守護騎士は存在するのですから。ヴィータもそのことに関しては納得しているはずです」
「・・・・・・あかん、ヴィータのこと見捨てるなんて出来るわけが・・・」
「それならば、今すぐご命令ください。『あの二人を殺せ』と。我らヴォルケンリッター、刺し違えてでも成し遂げてご覧にいれます」
「シグナムっ! 自分が何言うてるか・・・」
 声を荒げるはやてを、将は鋭い眼光で睨み付ける。
「ならば、どちらも救う方法を言ってみろ、八神はやて!!」
 普段は温厚に接していた彼女が初めて、主に対して怒声を浴びせかけた。
 突然のことに少女はびくりとして、金縛りにあったかのように動けなくなる。初めて向けられた感情に、呼吸は浅く、動悸は激しくなる。
 答えのない主を、将は鼻で笑う。
「もう、貴女にはついていけない」
 呟くよう吐き捨てたその言葉が、次の一言を予感させる。
 早く、早く何か弁解を。彼女を繋ぎ止める言葉を。
 そう思っても、口は開くのに、こんな時に限って何も気の利いた言葉が出てこない。
「・・・・・・暇を、いただきます」
 頭が、真っ白になる。それ以外の意味を見つけようと、頭が必死で回転するが、空回りばかり。
「貴女とは縁を切る、と言ったのです」
 そのショックに、はやての中でずっと耐えていたものが、脆くも崩れ去ってしまった。
 ほろりほろりと双眸から雫を落としながら、はやては首を横に振る。
「いややっ・・・、っぐ・・・、そんなぁっ・・・」
 縋るように手を伸ばすが、その手がシグナムに届くことはなかった。
「・・・・・・っ!!」
 自分の意志とは関係なく、背中がぐん、と反り返る。
 目の前の光景に、声が出ない。
 自分の胸から一本、腕が伸びているのだ。そしてその手のひらには、何かが光り輝いている。
 それは自分のリンカーコアであり、そんな芸当が出来る者を私は一人しか知らない。
「シャ・・・マル・・・?」
 振り返った先に立っていたのは予想通りの彼女であったが、
「・・・・・・解放」
 その表情にいつもの優しさは無く、冷徹にそう言い放つ。
 オーバーSの魔力がその結合を解かれて、発散していく。
「ぁ・・・・・・ぁぁ・・・」
 急激な魔力値の減少に意識が段々と遠のいていく。
「ザ・・・フィーラ・・・、やめさせ・・・て」
 霞む視界の中で、守護獣に助けを求めるが、彼にもその言葉は届かない。
「みんな・・・何で・・・。か・・・ぞく・・・」
 その言葉を最後に、はやては意識を失う。崩れ落ちる体を支える者はおらず、床にぐったりと倒れ伏せている。そしてそれを見下ろす三人の守護騎士たち。
「心配しなくても、ちゃんと加減はしたわよ」
 心配そうに主を見つめるリーダーに、シャマルはフォローを入れる。シグナムはハッと我に返り、咳払いをして誤魔化した。
「いいな、作戦は手筈通り行う」
「了解よ」
「心得ている」
 ・・・・・・もう、後戻りは出来ない。
(申し訳ありません、主はやて。戦うことしか能の無い我々には、これしか貴女を救う方法が無かったのです・・・)
 烈火の将は、そう心の中で詫びた。


   ◇

 幾ら楽観的に考えても、同じ場所に留まるのはもう限界だろう、とフェイトは思う。
 局の捜索能力を考えれば、もう居場所を捕捉されていても不思議は無いし、もしかしたらその上で泳がされているのかも知れないと不安にもなる。
 なのはの具合は、あれから一向に回復の兆しが無い。故にこれまで繰り返してきた転送魔法も使うことが出来ない。そんな状態の彼女に移動を強いるのは気が咎めたが、捕まってしまっては元も子もない。
「なのははここで待ってて、ちょっと辺りの様子を見てくるから」
 行く当てもなく、視界的に隠れやすい森の中を移動していた。
 大きめの木に彼女の背中を預けてそう言うと、苦しそうに頷く。
「ごめん・・・ね。私が、力を・・・使えない・・・から」
 もう、言葉を発することすら辛そうだ。
「大丈夫、なのはは何も悪くない」
 そして、なのはを残し、付近の偵察に出る。
 こういう時の心理は厄介なものだな、と思う。
 何の異常も無いことが、こんなにも心を不安にさせるなんて。
 この静けさ。
 既視感を覚えるこの現状。
 いやな予感はきっと、予感では終わらない。
 ・・・・・・ほら、やっぱり。
 その人はずっと空に立ち、その瞬間を待つ様に、瞳を閉じてじっとしていた。
 その双眸がゆっくりと開かれる。
「待ちかねたぞ、テスタロッサ」
「お久しぶりです、シグナム」
 暫しの沈黙と、埋まらない距離。
 対峙しながらフェイトは、その視線に少し懐かしさを覚えていた。
「決意は揺るがんようだな・・・」
「主のためにその刃を振るっていた貴女になら、わかると思います」
「もはや言葉は意味を成さぬ・・・か。つまらんことを聞いた」
 もう、二人の間には何もない。一方は炎の魔剣を鞘から解き放ち、また一方は黄金の輝きを放つ光の大剣を振りかぶって構える。
 言葉が途切れた瞬間に、お互いは共に愛する者のために討ち倒すべき敵となった。
 タイミングを計ったわけでもないのに、双方同時に動き始める。
 繰り返される、斬撃の応酬。
 一撃一撃で目まぐるしく攻守が入れ替わる。その戦闘速度の凄まじさは、二人が手練れであることだけが原因ではないだろう。
 お互いに、手の内を、呼吸を、癖を知り過ぎている。
 フェイトは自分の大振りに乗じて、相手がその隙に付け入るであろう事がわかっているためにザンバーの出力を抑えめに刃のサイズをコンパクトにしているし、シグナムは相手に詠唱の時間を与えないように常に近距離を保って斬撃を浴びせかけ続けている。
 普段ならば、この戦闘をお互いに楽しめる『模擬訓練』であるはずなのに。
 二人は動かない戦況に少しずつ焦りを感じ始める。
 互いに、時間が無いのだ。
(少しリスクを負ってでも、仕掛けるしかないかな・・・)
(危険だが、ここで手間取っている暇もない・・・)
『sonic move』
 レヴァンティンが空を斬ると、二人の間に戦闘が始まってから初めて、距離が生まれる。
 百メートルほど先で既に詠唱を始めている魔導師を見て、即座にその距離を詰めつつも、ここぞとばかりに騎士もその剣へと魔弾を充填する。
「・・・・・・スマッシャー!!」
 思ったよりも詠唱完了が早い。更に直射型であるため、相対速度は既に人の反応速度を超えている。シグナムはそれをぎりぎりのところで交わしながらカートリッジをロードしようとする。
 ・・・・・・しかし、避けたはずの金色の閃光が再び眼前に迫る。
「なっ!?」
 三つ叉の矛の如く伸びる、三本の直射砲――トライデントスマッシャー。
 大きな爆発が起こる。完全に直撃したかどうかまではわからないが、フェイトは既に次の魔法の詠唱を始めている。彼女自身、この程度で戦局に影響が出るなどとは思っていないようだ。
 そしてその期待を裏切らず、烈火の将は爆煙の中から猛然とフェイトへと向かってくる。
「ファイアっ!!」
 スフィアから無数の追尾型のプラズマランサーが発射され、対象へと向かっていく。フェイトはその中で将がカートリッジをロードする鈍い充填音を聞いた。
(まずい・・・)
 炎の魔剣は既に鞘へと収められている。その事実が、彼女の取るであろう次の行動をフェイトに予感させる。そして、その予感を裏切ることなくシグナムはシールドを展開してランサーを弾き飛ばしながら突っ込んでくる。
 一気に懐に入り込んでの紫電一閃。彼女の得意とする型の一つ。
 それを知る故、迫り来る脅威にもフェイトは冷静を保っていられる。
 その一瞬で、これから取るべき最善の行動を選択することが出来る。
 ここをシールドで凌ぐのは得策とは言い難い。如何せん、カートリッジ一発分の重さが決定的に違いすぎている。ここで徒に魔力を消費するよりも最初の一撃をかわして次の攻撃に備えるか、あわよくば反撃に転じた方が良い、と。
 フェイトはその思惑がばれないようにランサーで牽制しつつ少しずつ後退し、さも彼女の一撃を受け止める準備があるように装って見せる。そして彼女の魔剣が鞘から解き放たれる、その刹那。再び、
『sonic move』
 瞬時に詰めるには困難な程の距離が生まれる。追撃への対処か、それとも隙を突いての反撃か。それを伺うフェイトであったが―――。
 刃は既に彼女に触れそうな程に接近していた。
(・・・飛龍・・・一閃!?)
 刃を鞭のように伸ばすことで、中距離攻撃を行うシュランゲフォルム。
 予想を裏切る一撃にフェイトは焦り、反射的にその刃をギリギリのところでかわしてしまう。それが最悪の対処方法であることを知りながら。
 シグナムは不敵な笑みを浮かべながら柄を握る手首を返す。すると刃はその軌道を変え、逃げるフェイトへと襲いかかる。
「くぅっ!」
 肩にズキリと痛みが走る。ざっくりと切り込まれ、鮮血がだらりと腕を伝っていく。表情を歪めるフェイトに、シグナムはサディスティックな笑みを保ったまま更に追い打ちをかける。
「捕らえよ、荊の檻となれ!!」
『Splitter Gefängnis』
 将の言葉に反応し、刃の鞭がフェイトの周囲を檻のように取り囲む。
「さぁどうする。貴様が少しでも動けば容赦なく切り刻む」
 囚われのフェイトは身じろぎ一つ出来ずに息を呑む。
「投降しろ、テスタロッサ。貴様が傷付けば高町なのはも悲しむだろう?」
「・・・・・・まさかとは思いますが、本気ですか?」
「今のお前たちにとっては最善の冗談だと思うがな」
 シニカルに笑うシグナムとは対照的に、フェイトはその表情を崩さない。
「残念ですが・・・」
「わかっている。だから『冗談』だと言った」
 その言葉に応えるように、フェイトはバリアを展開する。
「無駄なことを!」
 荊の檻にはバリアブレイクの効果も付随されている。既に彼女の展開したバリアは崩壊寸前である。
 しかし、彼女にとってはそれでよかったのだ。
 刹那、一筋の雷がフェイトを撃ち貫いた。それは彼女を取り囲んでいた剣の鞭をも巻き込んで爆発を起こす。
(くっ、相変わらず無茶なことをする・・・・・・)
 シグナムは内心、軽く舌打ちをする。
 まさか自身もろとも雷で撃ち貫くとは・・・。つまりあのバリアは檻ではなく、雷から自分を守るためのものであったということか。
 爆煙の中から数発のカートリッジをロードする音が響くと、その中から黄金の刃が現れる。
「ザンバー、最大出力!!」
『full power』
 いつもにも増して魔力刃が太く長く伸びている。およそ立ち回りが良さそうには見えない巨大な剣に、彼女がこの一撃に懸けているのであろうことが伺い知れる。
「はぁぁぁぁっ!!」
 フェイトは遙か上空へと飛び上がり、フルパワーザンバーを大きく振りかぶる。その切っ先が空気を裂く音が不気味に響き渡る。
「ストライク・・・ザンバーっ!!」
 そして刃は彼女の魔力資質である電気をまといシグナムへと迫る。
 この大きさなら、一度かわしてしまえばそう簡単に次の一撃へは移れまい。シグナムはそう考えて攻撃範囲外へと全力で後退する。
 ――――しかし。それ自体がフェイトの作戦であったとしたら。そして、その可能性にシグナムが気付いていなかったとしたら。
「リリースっ!!」
『Zamber, release』
「何っ!?」
 金色に輝く超大型の魔力刃が柄による束縛から解き放たれる。
 流石にあれだけ大きく振りかぶれば、軌道も予測出来るので直撃は避けられたものの、刃はその大きさを保ったまま大地へと突き刺さる。
「バルディッシュ!!」
『emission』
 そして、魔力刃に凝縮されていた魔力が一斉に解放される。
 黄金色の魔力が瞬く間に膨張し、シグナムはその中に呑み込まれ、直後、大爆発が起こる。これは確実に直撃・・・のはず。
 眼下でそれを眺めるフェイトの心境は複雑であった。
 これで墜ちてくれればよし。これ以上争わなくて済むし、この覚悟をわかってもらえれば、もしかしたらシグナムは私たちの肩を持ってくれるかもしれない。
 そう思う一方で、それらの全てを否定している。
 この程度であの人が墜ちるわけがない。互いの正義を懸けて刃を交えている時点で、相互理解などありはしない。どちらかが倒れるまでこの戦いは続くのだ、と。
 しかし、そんな感傷に浸っている余裕も無かった。
 恐らくシグナムの目的が自分の足止めであるだろうことは、フェイト自身も勘付いていた。今頃は別働隊が既になのはを発見してしまっているだろう。現在のなのはの状態は彼らにとっては好都合この上ない。もしかしたら、もう捕らえられてしまっているかもしれない。そう思うともう、いても立ってもいられない。
 急いで、彼女の下へと戻らねば。
 そんな想いとは裏腹に、彼女の願いが叶うことはない。
 爆煙が晴れていく中には彼女の影があった。その影は確かに未だ立っていた。
 主に賜った騎士甲冑はもう殆ど原形をとどめていない。ジャケットは左半身しか残っておらず、着ているというよりも左肩からぶら下がっているといった様相。下半身も随分と露出部分が増えたようだ。リボンが無くなったことでポニーテールが崩れて、長髪は太腿にまで及んでいる。彼女の命とも言えるその剣も鞘に大きなひびが入っている。
 シグナムは肩で息をしながら、半壊のジャケットを振り払うようにして脱ぎ捨てる。
「・・・・・・流石ですね、シグナム」
 さっきの一撃で勝負を決することが出来なかったことに焦りを覚えながらも、彼女の無事に安堵する心も確かにあった。
「良い攻撃だった。油断していたら確実に墜ちていたな」
 それは彼女の本音なのだろうが、裏を返せば「二度と同じ手は喰わん」とも取れる。
「・・・しかし、私もなめられたものだな」
 その皮肉の意味を、フェイトは汲み取ることが出来ない。
「まだ、本気ではなかろう?」
「・・・・・・何を」
「切り札があるんだけど、どうしよう」
 フェイトはハッとする。
「そう顔に書いてあるぞ」
「・・・・・・貴女には敵いませんね、シグナム」
 不敵な笑みに、観念して苦笑する。
「バルディッシュ、ライオット・・・いける?」
『yes, sir』
「・・・・・・いい子だ」
 シグナムに煽られた感じがしないでもないが、この現状では結果的にこれが一番ベストな選択になってしまうだろう。
 制御面での不安や、このフォームを扱う上でのバリアジャケットの改善などに課題は残っているものの、十分にこの戦闘には使えるはずだ。
「バルディッシュ、ライオットブレード!!」
『ignition』
 閃光の戦斧は分裂し、ザンバーよりも小型の二本の片刃の剣となる。
「なるほど、高町兄妹の直伝ということか」
 シグナムは納得したというよりも、少し満足げだ。
 早く現状を打破し、シャマルやザフィーラと合流しなければならないのに、これから始まる彼女との全力の果たし合いに心躍らせている自分がいる。一人の騎士として血のたぎりを抑えることが出来ない。
「私なりにアレンジはしてありますが」
 二刀流を構える。試行錯誤を繰り返した末の一つの結論として自分には逆手よりも順手の方が向いているようだった。
「すみませんが、これで決めさせてもらいます」
「こい。本気の貴様を倒さねば意味がない!!」




(第十話 ⑤ に続く)


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プロフィール

高町屋

Author:高町屋
高町屋は「魔法少女リリカルなのは」の二次創作を行う創作集団です。【Since 2008.11】

↓↓↓リリカルなのはの二次創作、同人活動をしている方、マイミク/マイピク募集中です。お気軽にどうぞ♪mixi pixiv Dolce

≪MEMBER≫
高町きよ:高町屋代表。企画・二次原案担当。とにかく筆が遅い。ふと気が付くと、脳内ではなのはとフェイトがいちゃいちゃしている。

木村由宇:高町屋絵師。HP管理人。振り回される方。苦労人。気が付けば一番精力的。どんなに忙しくても締め切りはちゃんと守る。見習え、代表。

幼専士タチバナ:真性のロリコン。ここ最近の高町屋の影の功労者。事務能力皆無の代表をサポートすべく、イベント参加率は絵師より高いかも。

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