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第十三話「あなたと、ともに」②

5月には終わる週一でやってきたNightmare。
これが終わった後は更新をどうしていこうか・・・。
来週帰省したときにでも頭を悩ませてみようと思う。
やっぱりなのフェだよなぁ。

ということで『続きを読む』より、
魔法少女リリカルなのはNightmare
第十三話「あなたと、ともに」②
になります。




   第十三話 あなたと、ともに


 はやてとユーノが、そこを訪れた日はあいにくの雨であった。
 曇天から降り注ぐ雫の冷たさに気温は随分と下げられて、肌寒さすら感じる。
「・・・・・・お久しぶりです、ミゼット議長」
 部屋に入ると、老女は紙面を見るために書けていた眼鏡を外して、こちらににっこりと柔和な笑顔を向けて迎えてくれた。
「すみません、お忙しいところを・・・」
 畏まるはやてに、ミゼットはその笑顔を崩さないまま答える。
「いいのよ。丁度話し相手が欲しいと思っていたところですから」
 そう気を遣ってくれるのはありがたいが、本局統幕議長という要職に就く人の忙しさを考えれば、申し訳ないなという心は拭えない。
「今日は、ヴィータちゃんは一緒じゃないのね」
 ヴィータの彼女への懐き具合は既に局員としての立場を超えている。彼女もまたヴィータのことを孫のように可愛がってくれているからいいようなものの、はやては内心冷や汗をかくことが多い。
「すいません。今日は個人的な用があって伺いました」
 そうでなくても、余程の用件でもない限り、彼女と会うことなどままならないわけだが。
「・・・・・・友人から、手紙を預かってきました」
 私に? と不思議そうに首を傾げるミゼット。
 それだけなら、誰かに頼めばいいだけで直接渡す必要はないし、そもそもはやての友人、と言われても彼女にはまるで心当たりがない。
 彼女の疑問に答えるべく、はやては言葉を選んで言った。
「・・・・・・恐らくは、今一番貴女が会いたいと願う人からだと思います」
 含みを持たせた答えに、ミゼットははやての言わんとすることを理解したようだった。しかし、驚きの表情の中にも、その事実を疑う色が見え隠れしている。
 はやてがどうぞ、と差し出したその便箋を受け取り、その中身を確認する。
 はやてたちがアースラから戻ってきた時、やはりもうルカの姿はそこにはなかった。落胆する二人の元に、看護師から封筒が手渡された。中には一通の手紙と閉じられた便箋が入っていた。差出人は書かれていなかったが、それを誰が書いたのかなんて、確認する必要もなかった。手紙には、こう書かれていた。
 『一つだけ、頼みを聞いてはもらえないだろうか。
  同封した封筒をミゼット・クローベルに渡して欲しい。
  はやては一度、彼女の護衛任務に就いているから、何とかならないこともないだろう。
  君たちの友人としてお願いする。
  最初で、最後の頼みだ。よろしくお願いする』と。
 だから、今二人はこうして、彼女の前にいる。
 自分たちがいなければ、この手紙が届くことはなかっただろう。
 いや、彼のことだから能力を使ってでも、この手紙を届けただろうか。
 もしそうだとしても、それによる彼の残りの寿命を縮めずに済んだだけでも、彼の為にはなったのだと信じたい。
 もう、彼の為に自分たちがしてあげられることはないのだから。
 ミゼットはその手紙が彼の筆跡であることを確認すると、真剣な表情で読み始める。

『振り返ってみると、こうして手紙を書くのは初めてですね。その初めてが、こんな内容になってしまうことを詫びねばなりません。
私はもう、貴女と会うことは出来ません。
出来ることならば、私は最初からいなかったのだと思っていただければ、それが一番だと思います。それ以外に貴女に迷惑を掛けずに済む方法が思い付かないのです。
全てを包み隠さず、お伝えします。
私の妹は、本当は随分と前に既に見つかっていました。それどころか、死んだと思われていたその母親でさえも、生きていたのです。
そのことを貴女に直ぐに言えなかったのは、私が彼女たちを救うために、取り返しのつかない罪を犯してしまったためです。
育ててくれた貴女を裏切る後ろめたさから、今まで正直に言うことが出来ずにいたことを、本当に申し訳なく思っています。
罪を償うことも考えましたが、私のことで貴女にまで迷惑を掛かてしまうことだけは絶対に避けたかった。
だから私は貴女の元を去ります。貴女に責められている、悲しませたという意識がもう、私にとっては耐え難い現実なのです。何事にも代え難い、重い罰なのです。
貴女は私に騙されていた、そう証言してくれて構いません。そして、この手紙も早々に処分したほうがいいでしょう。
終ぞ、貴女を母と呼ぶことが出来なかったことだけが心残りです。いえ、こうなってしまった今では、逆に良かったのかもしれませんね。
私の全ては貴女から与えられたのに、私は貴女に何も返すことが出来なかった。それどころか、恩を仇で返すような者に母と呼ぶ資格などないこともわかっているつもりです。
それでも、一つだけ我が儘を許してもらえるのなら、お礼を言わせてもらってもいいですか。

貴女と出会えて、よかった。
ありがとう。

深愛なる我が母へ
ルカ・ベルリネッタ』

 読み終えた手紙は、文字が滲んでいた。
 手紙を握りしめたまま、老女は暫く、小さく肩を震わせていた。
 二人には、掛ける言葉が見つからない。
 その心境もまた複雑であった。
 遠くない未来に、人生を閉じてしまう彼にも、その身を心配してくれる家族はちゃんと居てくれたのだ。
 ・・・・・・それは、とても嬉しいことなのだけど、二人は恐らくは、もう会うことはない。
 それを思うと、やはりこれはとても悲しいことなのだと思う。
「あなた方は、・・・・・・ルカと?」
 赤くした目を取り繕うこともせず、老女が尋ねると、二人は一度だけ頷く。
「ありがとう、あの子と友達になってくれて・・・」
 そう言って老女は深く頭を下げた。
「・・・・・・本当にもう、あの子とは、会えないのかしら?」
 それは現実を否定したいのか、それとも自らに言い聞かせたいのか。
「・・・・・・すいません。私たちからは何とも・・・」
「そうよね、ごめんなさい・・・」
 謝る彼女に、「でも・・・」とユーノが口を開く。
「彼、貴女と会いたがってたと思います。口にはしませんでしたけど、彼が貴女のことを話している時の顔を見て、そう思いました」
 彼に、そんな表情をさせる彼女だからこそ。
「だから、信じてあげてくれませんか。彼が、きっとここに帰ってくる、と」
 意味なんてないのかもしれない。
 でも、途切れない想いが繋ぐものがあると信じたい。そうでないと、あまりにこの年の離れた親子の運命は悲しすぎるから。
 そろそろお時間です、と彼女の使用人らしき人物が部屋に入ってきて告げた。
「大丈夫、私は待ってますから。・・・・・・いつまでも」
 二人は頷き、使用人に連れられて出て行った。
 誰も居なくなった部屋は、どうしてかいつもよりも広く感じられてしまう。
「あの子は・・・雨に濡れていないかしら・・・」
 窓から空を見上げ、誰にともなく老女は呟いた。
 誰も、答えることは出来ない。
 唯一答えることの出来る者がここに帰ってくることは、もうない。
 それどころか――――

 使用人の後に続いて廊下を歩きながら、ふと窓の外を見る。
 雨は一向に止む気配を見せず、名も知らぬミッドの植物たちを打ち付けている。
 外とは違って、暖かい廊下。
 ここをかつての幼いルカが走り抜けていたのだろうか。彼にも、そんな幸せな時間が確かにあったのだ。
「ルカ、会えるといいね・・・。・・・・・・お母さんに」
「・・・・・・そう、だね」
 願わくば、もう一度、この廊下をあの二人が並んで歩けますように。
 心の中でそう祈りながら、二人はクローベル邸を後にした。


   ◇

 事件の事後処理も終わり、二人が退院する頃。海鳴からは冬の厳しい寒さが、近づいてきた春によって押し退けられようとしていた。
 いざ退院にするに際して、なのはは何の問題も無かったのだが、フェイトに関しては「なのはが出るなら私も出る!」ということで「まだ入院していけ」という医師の薦めを全力で無視して「自宅療養」という選択肢を自ら提案、選択するという強硬手段に出たのだった。

 そして、現在。高町家。
 正座をして神妙な面持ちで控える士郎、桃子、恭也、美由希に対峙するのは、クロノ、フェイト、そしてなのはであった。
「なのはのことを預かる身として、今回彼女を危険な目に遭わせてしまったこと・・・」
 言い掛けたところを「クロノ君、いいんだ」と士郎によって制される。しかし・・・、と言い淀むクロノに、士郎は更に続ける。
「礼を言わなければならないのは、寧ろこっちの方だよ」
 士郎は姿勢を正して、真剣な眼差しでクロノを見据える。
「クロノ君・・・なのはのことを救ってくれて、本当に・・・ありがとう」
 何とお礼を言ったらいいか、と四人揃って頭を下げる。
「いえ、今回の件については、彼女のことを救うと言いながら、僕らは何も出来ませんでした・・・。彼女を救ったのは・・・」
 言葉を途切って、視線を右に送る。
「フェイトです」
 クロノの視線を追って、高町家全員の視線がフェイトに集中する。
「そんなっ、私は何も・・・」
 フェイトの言葉は、一家揃っての「ありがとう」にかき消されてしまう。感謝の視線に晒されたフェイトはかぁぁぁっ、とその白き頬を染め上げる。
「いえっ・・・、そ、そんなっ。なのはのこと助けるのなんてっ、わ、私の役目っ・・・でっ・・・それでっ・・・」
「・・・・・・フェイトちゃん、ちょっと落ち着こうか」
 そっとなのはに右手を握られて、フェイトは一度動きを止める。
 彼女に促されながら、大きくすってー、はいてー、を三回繰り返してから、もう一度高町一家に向き直って一言。
「当然です。なのはですから」
 さっきまでとはまるで別人のように、きりっと言い放った。
 フェイトちゃん、かっこいい・・・。と美由希が呟くと、またフェイトは赤面して俯いてしまう。
 士郎は立ち上がり、なのはの前に腰を下ろす。
 きっと、こんなに周りに迷惑を掛けてしまったことを怒られるに違いない、となのはは拳を強く握りしめて目を閉じる。
 しかし彼女に訪れたのは、自分の頭にぽふっと乗る、大きな手の感触だった。
 恐る恐る目を開けると、父親は怒ってはいなくて、それどころか少し申し訳なさそうに眉を下げていた。
「・・・・・・なのは。お父さんたちはなのはに謝らなきゃいけないな・・・」
 今まで父親にそんな風に接されたことのないなのはは、困惑した表情を見せる。
「お父さんたち、なのはが強い子だって決めつけて、なのはとちゃんと向き合ってなかった。なのはが落ち込んでた時も、もっとちゃんとなのはの話を聞いてあげてれば、なのはのこと、こんなに苦しませずに済んだのかもしれないもんな。ごめんな、なのは・・・」
 どうして自分が謝られているのかわからないなのはは、父親の言葉にどう答えたらいいのかわからない。
 そんな娘に、士郎は続ける。
「お父さんたち、フェイトちゃんに本気で叱られちゃったよ」
 なのはが驚愕して隣にいるフェイトを見る。
 フェイトちゃんが、お父さんたちを? ・・・・・・私の為に?
 なのはの真偽を問う視線が眩しくて、フェイトは思わず首を思い切り横に振ってしまう。
 叱ってない、叱ってないよっ。なのはのこと、ちょっと勘違いしてるみたいだから、それを正しただけだよっ。
 しかし心に思うだけでは、なのはには伝わらない。
 なのははと言えば、フェイトが照れ隠しで否定してるだけなんだな、と勝手に受け取って、感動に頬を染めている。
 なのはの口元が微かに動く。ありがとうフェイトちゃん、と言っているようだった。
 違うよっ。なのは勘違いしてるよっ! そうじゃないんだってばっ!
 焦るフェイトは、それを念話で伝えれば済むことに気付かない。
「・・・・・・お父さんたちのこと、許してくれるか?」
 頷きながらもなのはは、許すも、許さないも・・・、と思う。
 家族の皆が、一体自分に何を詫びているのか、皆目見当も付かない。
「・・・・・・正直言うと、よくわからないんだ。みんな私に優しいし、今回のことだって悪いのは私なのに、どうしてみんなが謝ってくれるのか、とか。だから、出来ればみんなには今までと変わらずに接して欲しいって言うのが本音かな」
 上手く伝わらない想いを、家族はもどかしく感じる。
 しかしそれはもう、どうしようもないことなのかもしれなかった。
 自分よりも他人を優先し、自分が関わった全てのことに自身の責任は発生するのだ、という彼女の考え方を変えることなど出来ない。
 そこに、強過ぎる自己犠牲の精神があることを彼女は自覚していない。ましてや、その原因が自分の家族にあるということなど・・・。
「でも、みんなの想いだけは何となく、わかったような気がする・・・」
「・・・・・・今は、それでいい。ありがとう。ごめんな、なのは」
 大きな手で頭を撫でられる。久しぶりの感覚になのはは「お父さん、恥ずかしいよ」とくすぐったそうに首を引っ込める。
 少しずつ、変わっていけばいい、と士郎は思う。そして、それは自分たちのこれからにかかっているのだ、と。
「フェイトちゃん」
「はいっ」
 ようやく顔の火照りが治まって落ち着いたところで名前を呼ばれ、思わず声が上擦る。
「フェイトちゃんがいてくれて、本当によかった・・・。・・・これからも、なのはのこと、よろしく頼むよ」
 言われるまでもない、と力強く頷く。
「・・・・・・二つ、約束してくれますか」
 でもそれだけじゃ、なのはには足りないんだ、とフェイトは思う。
「聞かせてもらえるかな」
「なのはにもう、寂しい思いをさせないこと。そして、何があっても絶対になのはのことを見捨てたりしないこと。・・・・・・それだけです」
 そうでなければ、なのはがこの家に戻る意味は無い、と。
「もしまた、なのはに同じような思いをさせるようなことがあれば―――」
 家族四人を見据えるフェイトの瞳が、揺らぐことはない。
「私はこの家から、なのはを奪います。永久に」
「フェイトちゃん・・・」
「お、おい、フェイト・・・」
 言い掛けたところで、クロノは士郎に「いいんだよ」と制される。
「ありがとう。肝に銘じておくよ」
 それが単なる脅しではないことを、家族は皆、知っているから。
 そうして、なのはの心はさらわれてしまったのだから。
「よかったなぁ、なのは」
 首を傾げる自分の娘に、士郎は悪戯っぽい笑顔を浮かべる。
「プロポーズの手間が省けたぞ」
 ちょっとだけ間を置いて、二人の顔がぼんっ! と発火する。
「もぉっ! お、お父さんってばいきなり何言うのっ!?」
「照れるな照れるなー。娘がもう一人増える分にはお父さん、大歓迎だぞー」
 フェイトに向かって、ほら、俺のこと「お父さん」、恭也のこと「お兄ちゃん」って呼んでごらん、と悪ふざけを始める始末。
 フェイトはしばし、口をぱくぱくさせた後に。
「・・・・・・お父・・・さん、・・・・・・お兄・・・ちゃん」
 頬を染めて恥じらいながら、上目遣いで囁くように。
 それは、男たちの予想を上回り・・・。
 士郎と恭也は咄嗟に、口元を手で抑えて顔を背ける。
 ・・・と。
「っ! ぎゃぁぁぁぁぁぁっ!!」
「っ! ぐぅぅぅっ!!」
 断末魔と呻き声。桃子と美由希からの制裁。
 何をされたのかは、ここでは伏せる。
「フェイトちゃん、もう行こう。クロノ君も」
 二人を送ってくるね、となのはは呆れて立ち上がり、フェイトの手を取って部屋を後にした。
 その後、高町家では阿鼻叫喚の地獄絵図が・・・。




(第十三話 ③ に続く)


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Author:高町屋
高町屋は「魔法少女リリカルなのは」の二次創作を行う創作集団です。【Since 2008.11】

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≪MEMBER≫
高町きよ:高町屋代表。企画・二次原案担当。とにかく筆が遅い。ふと気が付くと、脳内ではなのはとフェイトがいちゃいちゃしている。

木村由宇:高町屋絵師。HP管理人。振り回される方。苦労人。気が付けば一番精力的。どんなに忙しくても締め切りはちゃんと守る。見習え、代表。

幼専士タチバナ:真性のロリコン。ここ最近の高町屋の影の功労者。事務能力皆無の代表をサポートすべく、イベント参加率は絵師より高いかも。

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